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2013年6月 9日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(6/09)#10

第10話 大宇宙の墓場

自由浮遊惑星バラン、ゲールが降格されると
 伝えるゼーリック。
ヤマトを捜索に出る、戻らない艦があるらしい。

今までとは異なるワープ。
どうやら次元の狭間、次元断層に迷い込んだらしい。
森雪に自動航法室を確認に向かわせる。
開かずの間=自動航法室で何かを感じる岬百合亜。
女性の手を感じる、そして気絶する、目覚めると森が
 抱えていた。

ガミラス艦も迷い込んで脱出不能、宇宙のサルガッソーと
 呼んでも良い場所らしい。
ガミラス艦より通信でお互いに協力して脱出したい。
ガミラス艦艦長は2等市民だが親衛隊が乗り合わせていた。
ディッツ提督の娘メルダがヤマトに説明して人質となる。

ガミラスの提案を受け入れ波動砲で空間に裂け目を作る、
 そこをガミラス艦に牽引してもらう。
波動砲発射後のヤマトは航行不能状態に近く主砲も発射できない。
しかし親衛隊はゲール艦隊に暗号通信を送信して、
 牽引ビームを切断する。

それを知って、親衛隊大尉を撃ってヤマトを再牽引する艦長。
無事に脱出するがゲール艦隊が到着する。
ヤマトの射線上にいる自軍艦を退去させるよう通達するが
 ヤマトを守ってくれる。
しかしゲールにあっさり破壊される、ディッツ提督の娘が
 乗艦していることを承知の上で撃破した。

ヤマトを攻撃するが次元断層の揺り戻しが生じて飲みこまれる。
回頭して脱出したヤマトは無事だった。
あなたの戻る艦は無くなったわ。
Story_img10_2

---次回 「いつか見た世界」---

旧作の捕虜を捉えるエピソードと次元の狭間でのエピソードを
 まとめた感じですね。
それにしても、久しぶりに古代と沖田が話したイメージですね。
今まで、主役と思われながらも影が薄かった二人です。

そう言えば波動エンジンを止めていましたが、再始動はどうしたのでしょう?
地球出発時の様に外部電力は必要なかったのでしょうか?

イスカンダルへの自動航行システムがユリーシャの魂なのでしょうか。
森雪の過去がユリーシャと重なるエピソードが語られましたが
 あまりにもピッタリでミスリードっぽいと思ったら、やはりですね。
開かずの間に宿るユリーシャの魂みたいな演出でした。
生体パーツだったら、ちょっと・・・ですね。

劇場版ではほとんどカットされている冥王星前線基地の
 破壊からバラン星でのドメル将軍との戦闘の間のエピソード。
実はTV版スタートレックっぽくて宇宙での出来事が描かれていて
 あまりガミラスとは関係ないのですが地味に面白かったりします。

旧作では手書き故に無茶苦茶だった第1艦橋と第2艦橋の窓の数。
CGで描けるので、5枚と7枚に決定したそうです。
旧作では第1艦橋内部の絵は使い回しなので全て5枚窓です。
しかし外から描いた絵は好い加減で4枚だったりします。
OPでさえも4-6枚,5-6枚だったりします。

それにしても公式サイトのガミラス艦隊の充実ぶりが凄い。
そこまで力入れなくてもと言えるくらいに豊富ですね。
旧作では同じに見えたガミラス艦を詳細に描き分けてますね。

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宇宙戦艦ヤマト2199」カテゴリの記事

コメント

波動エンジンは、1回起動すると、その後は再起動用の電力を自動的に「パワーキャパシター」という蓄電池のようなものに充電するそうです。
だから最初の起動が難儀なだけで、後は半永久機関のような素敵なエンジンのようです。(笑)
旧作だとメルダの役回りは男性兵士がやっていて、怜の役回りを古代がやっていました。
ちなみにヤマトを曳航したガミラス艦のラング艦長は、シュルツやガンツと同じ惑星ザルツの出身という設定。
今話だけで退場というのは残念なキャラでした。
実はこの話の「信頼」の伏線は、前回第9話の沖田艦長の「同じルールの将棋が指せる…という事だ」の台詞なんですね。
第9話中でアナライザーとオルタが将棋を指している事のフラグだけじゃなかったわけです。(笑)
それから、ガミラス艦隊が次元断層に呑み込まれたのは、裂け目が閉じる時のメカニズムを沖田艦長が知っていたから。
第8話でガス生命体が恒星に呑み込まれたのも、沖田艦長がガス生命体の特徴から瞬時に判断した結果。
沖田艦長は科学者としても博士号を持っているから、この辺の知識も持っている故の作戦で、本人は戦艦の艦長ではなく科学者として外宇宙に出たかったという設定になっています。
そして迎える次回、第11話。
いよいよヤマト最大の強敵・ドメルの登場です。
その登場シーンでドメル艦隊と戦闘を繰り広げている相手側にも注目です。
更に、旧作ファンにも論争展開必至のまさかの事実が明かされます。
サービスショットもあるよ。(ぉぃ)

ええと…、今回のエピソードで伺えるのは「波動エンジン」は”真空のエネルギー”を利用するという事になっているようです。細かい理屈はともあれ(これこれ)、「無から有を生ずる」というのが波動エンジンの根本原理のようです。(大雑把だなぁ)

つまり、このエンジンはエンジンそれ自体からエネルギーを発生させる(!)という驚異のテクノロジー(^o^)が用いられているわけですよね。つまり…

波動エンジンは「燃料を必要としない」(おおっ!)無補給で動く一種の「永久機関」です。

同じイスカンダル系のエンジンを使っているガミラスが大帝国を創り上げたのも頷けます。
波動エンジンは次元にある種の”窓”を発生させ、次元の向こう側の力をこちらの次元に引き込み、直接利用するといういうモノではないかっ!というわけで…す。

波動エンジンのエネルギーは小宇宙に匹敵するというオリジナルの比喩は、ある意味そのままズバリというわけですわ。波動砲はエンジン内の余剰次元を射線上に放出するという「2199」の設定は、それを今風に言ってるわけです。

それをふまえつつ、再起動に外部電力を必要としないのは、艦内のコンデンサに必要十分な量の大電力がキープされているからなんです。波動エンジンが作り出す電力は地球人のテクノロジを遙かに凌駕してます。陽電子衝撃砲(ショックカノン)は「エヴァンゲリオン」の陽電子ライフルの”親戚”です。だから、どれだけの電力が必要なのか(恐ろし…)

そのコンデンサが木星での波動砲の発射のせいで一部融解しちゃった。これは困る…。エンジンが再起動できないじゃないのよ…と、いうのがエンケラドスにコスモナイトを取りに行った理由です。主砲も撃てないし(浮遊大陸ではコンデンサに残った電力でガミラス鑑を撃ったのだ)注:ちなみこの時点では冷却機がオーバーヒートしただけで、エンジン出力のパワーを主砲に送れなかった(^^;)

で、補助エンジンはというと、その波動エンジンを”制御”するための機器に電力を供給する為に必要です。(そのぐらいの力しかない、だから”補助”なのさ)

波動エンジンの”点火”は実際には粒子加速器のそれに近いモノかも…つまり超マクロの疑似”ビッグバン”を起こす!みたいな…(でもそれだと視聴者にはイメージが湧かない(>_<)だからフライホイール始動!ってわけ)

あああっ長いっっ!説明が長い!ともあれ管理人様の疑問にお答えしてみましたがいかがでしたでしょうか?

今回のエピソードは「スタートレック」してましたねっ。ますます真田さん(大塚芳忠)がデータ少佐(同じ)に見えてくる(^o^)知的で”熱い”男達(女達)のお話でした。

うむむ、補足です。(言い忘れてた(^^;))

エネルギー漏洩の続く次元断層内で波動砲が発射できたというのは、波動エンジンの構造と特性を物語っているように思います。

エンジンを止めたとはいっても、それは推進力を止めただけのようです。波動エンジンのエネルギー創出を司る”コア”に相当する部分は”生きて”いて、推進系を分離した事で出力を制限し、エネルギーの減少をセーブしたのでしょう。それは「閉じた宇宙」といっても良いかも。

で、波動砲発射!の後は文字通りの”からっけつ”状態になり、主砲も撃てない。
かろうじて再起動の電力を確保していたので通常空間に復帰後、エンジン再起動出来たんでしょう。でも電力の復帰には時間がかかるからやっぱりすぐには主砲は撃てない。と、いうところでしょうか。

波動エンジンが出力する”途方もない”大電力を常にコンデンサにキープして蓄えているでしょうね。ああ、僕のスマホにも欲しい機能だなぁ(バカ)

しかし、ゲールはどうなってしまうのでしょう?何だか転落の一途をたどっているような(^^;)
デスラーに満座で恥をかかせ、ゼーリックにニラまれ(若本節やりすぎです(^^;))、デイッツ提督には顔向けできない”外道”の所行。なんか行く先々で「死亡フラグ」を”自分”で立てまくってるような…。救いがたい”小悪党”の「王道」を歩んでます、ね。

あと、メルダ。名門良家の息女にして凄腕パイロットらしく、腹の据わった「男前」です。
玲よりずっと”大人”です。(家柄の良さか、”平民”とはやはり違う)やっぱり格の差が…。

へえー、波動エンジンにはキャパシターがあるのですか。
それは凄いと言うか、電荷を溜めるイメージですが、波動砲を撃てるとなると
ちょっと別のイメージになりますね。
次元波動エンジンの次元がキーなんですね、真空からエネルギーを作れるって
 違和感があり過ぎですよね。
異なる次元からエネルギーを取り出すと、その分の相殺が無いのかが
 気になる点ですね。
まあかなりのオーバーテクノロジーなので、ガミラスは自滅する人が
 いないと勝てないと言えるのかもしれないですね。

補助エンジンってメインエンジンの下の左右に位置する噴出孔だと思ってるのですが、
それでも航行できないのが不思議でした。

古代が大人過ぎて面白くないですよね、格好良いよりも枯れ過ぎな気がしますね。

メルダは流石に職業軍人の名門ですよね、かつての男爵家の様なイメージですね。
怜の役割がかつての古代の役割でしたよね。

沖田艦長は科学者志望でしたか、まあ知的じゃないと艦長には成れないのは
良い設定と言えるかもしれませんね。
同じルールで物事を考えられるから信頼できる人も居る、同じ数学と
 物理だと言うエピソードですね。

次回はドメル登場ですか、さらばの設定も少し絡むとか聞いてます。
ガミラスの侵略定義の変更のお陰でもあるとか。

更にさらに補足ですの。

ある意味、波動エンジンより謎の多い補助エンジンについてその考察、よ。(^^)

ヤマト建造当初は従来型の地球製エンジンだったはずのメインエンジンが、イスカンダルからの技術供与で「波動エンジン」へと換装されたのだけれど…。

やっぱりアテにならない、不安がいっぱい(^^;)波動エンジンって、そもそも動くのかい?って代物なわけで。

得体の知れない異星人の、見た事も聞いた事もない理論で設計され、図面片手に見よう見まね…。テストもままならない経験ゼロ、ぶっつけ本番の運用を余儀なくされ、ある意味、完成出来ただけでも奇跡だわ。

当然、”そんなもの”を搭載する以上、在来型の動力の確保は必須なのよ。いろんな意味で。というわけで、”急遽”増設されたのが補助エンジンだと、思うのよ。たぶん…。

だから、取って付けたようなレイアウト。艦の推力上の軸線をはずれてるけど、仕方がないじゃないって言わんばかりに艦内の空きスペースがあった艦尾下部に無理矢理付けてます。

あそこは「大和」のスクリューがあったところで、波動エンジンの艦尾ノズルが同心円上に艦体を絞り込んでゆくデザイン上、推進器としてはあそこしかなかったし、その意味都合が良かったわけで…。波動エンジン周りに艦載機の格納庫が取り巻いているヤマトの構造が最初にあった以上、都合上とにもかくにも載せましたってカンジ。(ちなみに”正しい”補助エンジンノズルのレイアウトは「さらば~」に登場した「アンドロメダ」だと思う)

推進器としては、そこそこじゃない(^^;)のレベル。たぶん補助エンジンだけでも飛べます。地球の軌道上には上がれるでしょう。まあ、「きりしま」に準じた性能じゃないかな、というとこでしょう。(やっぱりそのぐらいの推力はないと…)

でも、推進器としては非効率的な感は否めないぞ、(宇宙船としてはね)あれは重力下、大気圏内で力を発揮しそうな…。つまりあくまでも予備的な運用を想定しているんだと思う。(木星では補助エンジンの推力で引力圏を離脱できなかったし…)

ヤマトは強力な重力制御で艦体を保持できるから、それで十分なんでしょ。しかし…
地球製である補助エンジンは何を動力源としているのか?説明はいっさいナシなのよね。波動エンジンと違って何らかの燃料はいるはず。ノズル噴射する燃料に質量がある以上、やっぱ燃料タンクはいると思うぞ~。艦載機の燃料もいるはずだし。理屈詰めすれば、”あの”第三艦橋よりも解釈がね~。ヤマトでそれを言っちゃ野暮だとは思うけどね~。

旧作の補助エンジンの設定はワープと波動砲以外は全て賄えます。
シンプルなので、用途や性能に関しては疑問はありません。
これがあるべき設計だと思います、実現可能かは不明ですがww

波動エンジンも何某かを放出した反作用で推進しているとは思われますが
波動砲と同じタキオン粒子を放出してるのかな?
ブラックホールを生成して重力制御をしても、推進には関係ないですから。
でもそういえば、波動砲の反動は・・・

まあ説明しない方が良い場合も多いですからね。
宇宙物でエンジンや武器の説明なんて無い方が多いですから。
スタートレックくらいしか説明が無いような気がします。

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