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2013年8月18日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(8/18)#20

第20話 七色の陽のもとに

ドメル大将との七色星団の決戦、シリーズ戦闘の目玉ですね。
第1,2,3空母と戦闘空母による艦上機戦の始まりです。
ドメルの武器は瞬間物質転送装置。

艦上機をヤマトの上空に転送する。
コスモファルコン隊を引き付けて於いての転送なので、
 ある意味、無防備で目と耳を奪われる。
それからカタパルトを破壊されて艦上機の出撃を防ぎます。
少し早く山本機、コスモゼロアルファ機は離陸していたので
 見せ場がありました。

ドリルミサイルを搭載した爆撃機が正面に転送される。
特殊削岩団・ドリルミサイルを発射され波動砲を封じられる。

其の隙に戦航艦からはイスカンダル人を奪還に向かう部隊が
 ヤマトに侵入する。
星名が侵入者に気付きますが運良くか悪く撃たれてしまう。
ユリーシャの岬を連れていたのが良かったのか、森雪も
 何故だか遭遇する不運。
ユリーシャと間違われて拉致される。
迎撃に向かった古代が目前で森雪を奪われて、コスモゼロで
 奪還に向かいますが戦航艦で逃走される。

そこに現われたガミラスの空間雷撃機を迎撃する。
波動防壁を修理中の真田副官から進言で新見に特殊削岩団の
 解析を任せる。
逆転に成功して、南部の砲撃でドリルミサイルを破壊。
その爆発に巻き込まれて戦闘空母や第3空母が誘爆する。

イオン乱流に舵を切ったヤマトに攻撃体制をとる
 ドメラーズⅢ世、しかし誘われてイオン乱流に飲みこまれる。
此処までと上部司令部分が切り離されて飛行、第3艦橋に
 取り付く。
沖田と通信でお互いの戦闘を讃えるエルク・ドメル。
このまま撤退しては死んでいった部下が犬死になると
 自爆する。
夫の死亡を感じる拘留中の夫人。

波動防壁が間に合って何とか被害を押さえられたヤマトでした。
ユリーシャ・イスカンダルが復活する。
Story_img20
---次回 「第17収所惑星」---

旧作をなぞったストーリーでほぼ再現されていたと思います。
ただ艦や艦上機の動きが慣性に従っていないような動きで
 少し違和感がありました。
それからヤマトが艦首を左に向けたような動きの演出で
 左側方からの噴射が気になりました。
ドリルミサイル艦載の重爆撃機パイロットが旧作とは変わっていましたね。

コスモファルコン隊ルーキーの小橋の2発ともう一人の2発、
 合計4発で沈む第1空母は悲しいです。
でもこのくらいでないと兵力差が埋められないのも事実です。
第2次大戦の頃のデザインを周到しているので艦橋から外を
 目視できるデザインなのも効いていると言えば言えますね。
今なら外を目視できる場所に艦橋が存在する必要もないのですよね。
ヤマトは、そのおかげで助かった感もあるので何とも言えませんが。

森雪の奪還は作戦の使命を考えると有り得ないのでしょうが
 鍵になるのがユリーシャなのでしょうね。
彼女が人間形態で移動できるとは思わなかったですね。
これは制作側のミスリードの一つなのでしょうね。
記憶を利用しているとの情報だったので、脳に直接プローブを
 立てているイメージがありました。

個人的にはヤマトのイメージが強いので、コスモファルコンや
 コスモゼロがモビルスーツ(MS)に進化したと思ってます。
なので他作品でMSが戦艦を一撃で破壊するシーンには違和感を
 感じてしまいます。
戦艦ならMS以上の高出力ビーム砲を容積的にも多数搭載可能と
 考えられますから。
最近ではヤマトでさえも兵力が足りないと思ったりします。
理想に近いイメージがクイーンエメラルダス号ですね。

ヤマトのWIKIが2199情報を取り込んで進化していますね。
宇宙戦艦ヤマト2199WIKIは、嘘が記述されていてBD付属の
 コメンタリー程度の情報しか無くてイマイチでした。
こちらも修正されてますね。

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宇宙戦艦ヤマト2199」カテゴリの記事

コメント

視聴中、自分にドン引きしました。(マジで)
前回のコメント、やっぱりヤリスギでした。(苦笑)
今は、"雪が助かる展開"を妄想中!(もう、コメントは割愛 笑)

また、少々脱線ですが…
「MS進化」のコメントを見て、「AMBAC」を思い出しました。
(単語のみ、以下はwikiより)

AMBAC=Active Mass Balance Auto Control
能動的質量移動による自動姿勢制御

「GUNDAM CENTURY」みのり書房より、1981年発行
これに掲載されたモノが初みたいです。
ガンプラの説明書にも、機体解説でのっていたような…?
発売当時は高価で買えず、後に古本屋で手に入れました。
「悩ましのアルテイシア」も、小さく(モノクロで)のってましたよ。(また、わかる人にはわかるネタですいません。苦笑)

妄想としては森雪が整形で似させられてデコイにされたなんてのも考えられますね。
やはり保安部が残念でした、ストーリーの都合もあるのでしょうが。

今回は尺が足りない感じはありましたね。
もう少し描き込んでドメルが自爆を選ばないといけないような状況を
 じっくりと見せて欲しかった気がします。
疑問点として第2艦橋のCICを使わなかった点があります。
使わなくて良かったのも事実だったのですが・・・。

AMBACって知らなかったですが、手足を振って向きを変えることなんですね。
ただそれだけでは無理もあるようですが、当初は非公式設定だったのですね。

最大の見せ場である七色星団海戦が描かれました。
旧作通りの艦隊戦に、「2199」オリジナルの次元潜航艇による「ユリーシャ拉致作戦」を交えた内容でした。
「ユリーシャ拉致作戦」にガミラス人ではなくザルツ人を使ったのは、肌の色が地球人と同じなので潜入した際に気付かれにくくする為という考えでした。(デスラー発案か、ドメル発案かは不明)
星名には通じなかったわけですが。(星名は立場上、ヤマト全乗員の顔を把握している)
バーガー隊がレーダーを潰したのは、艦隊戦の事だけでなく次元潜航艇の作戦フォローの意味もあります。
第一空母があれで沈んだのは、艦体構造を考えると装甲ペラッペラでしょうから仕方ないかと。
だから“旧式艦”という設定に焼き直したのだろうと、今になって思います。
七色星団が雲海のような表現になっていたのは、わざと“海戦”のように見せたかったからだそうです。
“撃沈され雲海に沈む艦船”はまさに“海に沈む艦船”。
円盤第6巻のオーディオ・コメンタリーで、出渕総監督が「科学的根拠からいけばおかしいかもしれないが、“こだわり”としてどうしてもあの表現にしたかった」と話していました。
背景の色合いにもその“こだわり”は見せていて、ヤマト側の空間は青、ドメル艦隊側は赤で表現したそうです。
そして、沖田とドメルの邂逅の背景は緑。
赤と青の光が混じると緑になる。
この色の演出は唸りました。
沖田艦長がイオン乱流で罠を仕掛ける辺りは、ガス生命体や次元断層の裂け目の件と同様、持っている科学的知識を活かして戦術構築を行ったという話になります。
ドリルミサイルを積んだ重爆撃機のパイロットがハイデルンでなかった件は、旧作で副司令としてあの場にいたゲールがいない為の配置転換でしょう。
しかしドメルが自爆でヤマトにあの程度のダメージだけだったのは、ちょっと残念でした。
今回はOP後に直ぐ本編、そしてEDを本編に被せるという演出になりましたが、実は通常進行で正式版をやるとTVの30分では納まらない故の苦肉の策だったんですね。
しかも本来なら、ガミラス偵察機の報告の後にあった、加藤率いるコスモファルコン隊とゲットー率いるガミラス航空部隊とのファーストコンタクトのシーン数分をカットしているという事もやって、やっとこさ納めた回でした。
円盤だと、ドメルが自爆するところは完全無音という演出でした。

旧作ファンは、今回言いたい事が山ほどありそうですね。
ドリルミサイルの反転作業
真田から新見にかわっていたし…(波動防壁の修理は、途中でよめました)
ドメル艦の形状を最初に見た時から、分離できる事は想像できたし…

ユリーシャの中の人も、桑島法子さんだったんですね。

また、コメント訂正
真田は自分で波動防壁について、「復旧作業を指揮します」と言ってました。
(視聴時、気が抜けない!)

一つ疑問!
戦闘中に、なんで雪はあんな場所にいたんだろう?

え〜っと…
光の三原色は、「R」(赤)、「G」(緑)、「B」(青)、です。
R+B=マゼンタ(紫色)になるはずですが…
最近、RGBにY(黄色)をあわせて、4色での表現だから綺麗なんてテレビもあったような…?
(4Kテレビとは別物のようです)

色の演出には自分で気がつかず、やはり勉強になります。

光の三原色をご存知で、あえてその指摘をされたのかな?
私の勘違いのようですね。すいません。

>ふれいくさん
今話はちょっと尺足らずで無理がありましたね。
でも1.5話に分けても良かったとは思いましたね。

海戦を表現したかったとの説明ですが、潜航艦の魚雷なんか
 完全に海中の表現でしたよね。
ユリーシャ救出?奪還?拉致?のためにドリルミサイルの時限信管は
 遅延させていた設定らしいですね。
そうでないと逆転させて取り除けるのはおかしい疑問の解消でも
 あるらしいですね。
ドリルミサイル除去に拘束されていた新見薫を働かせたのは赤城リツ子を思わせました。
使えるものは囚人でも使えと3並列CPUの女性を司るカスパー?を
 使って外部クラッキングを退けたシーンですね。

何故だかヤマトが勝てる状況に納得できる理由を与えるために
精神論を用いずにイオン乱流を導入したのは上手いですね。

今回の第3艦橋は役割が変わっているので、落下すると機能低下が著しいし
 修理で復活も無理との判断でしょう。
でも無傷に近いのも不思議ですよね。主砲を破壊させるくらいは表現しても良かったと
思いますよね・・・。
旧作でも設定上、艦底の装甲は強化されているので。

>もっちゃんさん

森雪があの場に居たのは、3交代制なので、第1艦橋に向かうところだったらしいです。
彼女が第一艦橋に居なかったのは休養中だったのです。
でも古代や島はいつもメインで居ます。
きっと非常時には、島や古代は優先されるのでしょうね。
あの場所は艦内エレベーターに向かう場所らしいです。

真田さんから新見薫に反転作業が変わったのは違和感
 なかったですね。
これで彼女の復権が成立しますからね。
このまま、遊ばせるのは勿体ないですから。
各種設定は練り込んで上手いのですが、ナレーションや映像で
 見せる工夫が全体的に足りないかなと思います。

ドメラーズ艦の上部が切り話されると、旧作の艦になりますよね。
でもドメラーズ艦で艦上機を転送するのはスペース的に苦しそうかも。

〉もっちゃんさん
すいません、私の書き方が悪かったですね。
「赤と青を混ぜると緑」という意味ではなく、RGBの三原色を並べて使ったんですね。
「R(赤)」をドメル艦隊側、「G(緑)」を両者の邂逅点、「B(青)」をヤマト側と、光の三原色を綺麗に並べた背景色設定にしたわけです。
円盤第6巻のオーディオ・コメンタリーでこの話を聴いた時は、ホントに唸りましたよ。
オーディオ・コメンタリーに出ていた大塚明夫さん(ドメル役)と辻親八郎さん(ハイデルン役)の2人も驚嘆してました。

〉もっちゃんさん
あ、書き忘れました。
雪が第1艦橋にいなかったのは、ぬる~くまったりとさんが仰った説が有力なんですが、本来レーダー手のローテーションは雪→百合亜→未来なのが、百合亜にユリーシャの意識が憑依して本来の仕事ができない為、雪と未来が2人で回す変則ローテーションになっていたからという補足での話も出ています。
同じ事が真田のところでも起きていて、本来真田が波動防壁の修理に第1艦橋を空ける場合は薫がバックアップにつくんですが、彼女は営倉入りしている為、今回は第3担当の桐生美影がバックアップにつきました。
その辺も考えてキャラ設定や艦内の役割設定もしっかり作っているんですね。

設定資料集で確認
科員居住区/大食堂が、二番主砲塔(前から2番目の主砲)の下、側面から見て舷側展望室(楕円形のやつ)の後ろに位置します。
第三艦橋から真っ直ぐ上に主幹エレベーターが伸びてますので、交差するこの辺りかな〜と妄想中!(我ながらキモイ 苦笑)
ちなみに、第三艦橋…波動防壁制御室として機能するが予備艦橋としても運用可能、なんて説明書きがあります。
旧作ではドメルの自爆でヤマトはボロボロ。第三艦橋が吹っ飛ぶどころか、船底に大穴あいてました。(旧作22話、GWに録画した映像で確認しました)

設定資料集、役立ってますね。
今度ガミラス設定資料集が発売されるそうですね。
ヤマトよりページ数が多いような気がします。
戦艦の数は明らかに多いですからね。

ドリルミサイルでは、新見がよく中に入れたわねと
 自虐的な説明してました。こんな自虐的なセリフが好きですよね。

旧作では艦底に大穴が開いてギリギリの状態でしたよね。
分かりやすい状態で描かれてました、でも修理が・・・資材が・・・

エヴァ(TVシリーズ)ネタだと、スルーできないなぁ(また脱線しちゃうなぁ)
・リツコママ、メモ貼りすぎ!
・あの電動カッターであんなやり方で、中の生体部品(まんま脳みそ)が傷付かないのはなぜ?
・接続ケーブルの長い針痛そう〜
暴走しそうだから、ここまでにします。(笑)
(本放送、リアルタイム視聴組だからスルー無理です)
危うく、見落とす所だった…

ポストイットは便利ですよ。
カッターで切っても空間があるので微妙な加減がリツ子には
 可能だったのです。

6時に仕事を終えて頑張って帰った記憶があります。
リアル視聴してましたよ。

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