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2013年9月 1日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(9/01)#22

第22話 向かうべき星
Yamato6
収容所を制圧、開放したディッツ提督。
他の収容所惑星の開放に向かう。
共闘は出来ないが情報交換を約束した。
連絡将校としてメルダがヤマトに残る。

ガミラスはイスカンダルを崇拝していた。

鹵獲したガミラス戦闘機を赤く塗って専用機にするメルダ。
ミーゼラは森雪と謁見してユリーシャではないと見抜く。
ゼルツ人ノランもユリーシャではない事を知る。
それでも警護が任務だと伝える。

ガミラス本星に残存戦艦が無い状態。
ギムレーの親衛艦だけが残っている。
森雪の救出作戦はヤマトの任務ではないと古代。

イスカンダルに向かって最後のワープを行うヤマト。
待ち受けるタロンの機動要塞は80%の完成度で遷都用途。
そこからヤマトに攻撃。
Story_img22_2

---次回 「たった一人の戦争」---

旧作と比べるとデスラー総統の演説が同じエピソードでしょうか。
それ以外は殆どオリジナルと言って良いですね。

最後の決戦前夜的なエピソードですね。
総監督の話す、圧倒的な数のマゼラン艦隊が少ない設定を
 理由付けするためにワームホールのハブゲートであるバラン星を
 破壊したことが此処でこそ、より効いてきた感じですね。

それにしても謎なのがユリーシャ・イスカンダルですね。
森雪と事故に遭遇して目覚めた病院でカプセルを手渡す。
ここで亡くなった、形見だと思いますよね。

次に佐渡酒造を呼んで沖田と真田が何かを依頼するが
 儂の手には負えない発言。
それから液体に浸かる描写。
佐渡先生に言われて事実を公表する沖田艦長。
ここでは亡くなっていないまでも昏睡状態、意識不明だと思いますよね。

ところが今は自分の肉体で自由に行動する。
それまでも岬百合亜に憑依して自由に行動していた。
これらの描写は、回復したことを表している?
初めから肉体があるのなら、普通に乗組員として
 扱われるべきですよね。
ユリーシャを自動航法装置として利用って具体的には
 液体漬けにして無意識化で記憶を取り出していたのでしょうか?

ここで、妄想すると今のユリーシャの肉体はサーシャの
 遺体ではないだろうか。
それなら真田さんの「遺体を送り届ける」発言とも合致するし
 ヤマトに搭載したコンテナはサーシャの遺体だったのも合致する。
佐渡先生は治療をしていないし発言も嘘ではない。
つまりユリーシャが今の肉体を持っていたなら、乗艦時に
 歩いて乗艦していた筈。
森雪がユリーシャで精神が、何かしら抜け出してしまった?
ユリーシャの「選ぶのはあの人」はスターシャでなくて古代ですね。
言葉のミスリードが面白い。

ユリーシャの記憶を外部から取得していたなら、ガミラスとイスカンダルの
 双子星情報は事前に収拾出来ていた様にも思えます。

OPで未視聴シーンがあるのですが、それ以上に
 第7章のCMがネタバレしてますね。

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コメント

ユリーシャは雪にカプセルを渡していませんよ。
第14話のシーンは雪の記憶ではなくリンケが見せたイメージです。
それにユリーシャの意識が割り込んできたのです。
だってカプセルには土方からのメッセージも入っていたじゃないですか。
それを考えれば、少なくとも渡されたのはヤマトに乗り込む直前と考えた方が筋が通ります。
ユリーシャは意識不明のまま、カプセルに入れられて自動航法室に入れられた。
第17話での真田の台詞は「彼女を“無事”に故郷に送り届ける」です。
そこから真田が「ユリーシャは死んでいる」という認識ではない事が読み取れます。
記憶を得る為に脳になんらかのアクセスを行う=脳に刺激を断続的に与える事により、奇跡的にユリーシャはヤマト航行中に意識を取り戻した。
しかしそれは完全なものではなかった為、百合亜に憑依するような形を取った。(最初は百合亜の意識に時々戻るのは、それが原因)
そして次第に本格的に意識が回復しだし(百合亜の意識を常に封じた状態)、星名が撃たれた事で百合亜が自分の強い感情で戻りたいと願った影響で、本来の肉体に意識を戻したと私は理解しています。
最初の段階で記憶を全部読み出さなかったのは、脳に莫大な負荷をかけなければならず、それに脳が耐えられない可能性があるからではないかと考えます。
なので、段階を踏んで少しづつ記憶を取り出さなければならなかったのだと。
薮くんはここで退場です。
まさかのガトランティス人反乱捕虜達と一緒になっての居残りで。
そして、強いリクエストに応える形でヒルデがセレステラのメイドとして再登場。
しかもセレステラが雪に揺さぶりをかけるネタに使うという、ちゃんと役目を与えられての出番でした。
メルダがヤマトに乗り込んだ事により、旧作のようにガミラス本星自体を滅亡させるという結末は考えづらくなりました。
島の台詞の後に流れ出したBGM。
「さらば」&「2」で使われた「デスラー襲撃のテーマ」です。
「ここで使うか!」という選曲で、円盤を見た時は唸りました。
ヤマトに襲い来るデスラー砲。
次回、いよいよヤマトとデスラーが激突!
籠の小鳥を殺したデスラーの真の考えとは?

視聴後にモヤモヤしたものが残り、過去回をいろいろ見て考えてました。

1.ディッツ提督がなぜ現政権に反旗を翻したか?
自分が収監され解放された事で、すぐに反旗となるかなぁ〜
提督というポジションなら、デスラーへの忠誠もそれなりにあって当たり前
もともと濡れ衣なんだから、疑いを晴らそうとしないのか?………なんて事を考えてました。

この件は、それなりに自己解決をしました。
(いろんな要素が有りすぎて、とてもコメントできない… 苦笑)

2.濡れ衣(敵を騙すにはまず味方から、かも?)だからドメル将軍は解放されましたが、なぜディッツ提督は収監されたままにされたのか?

これがまだ未解決!
小姑のおっさんは、自分には必要無しとデスラーが判断した?(苦笑)


ミーゼラの回想(収容所)シーンで、ミーゼラといっしょにいたのは第十四話に登場した魔女ミレーネル・リンケで合ってる? 十四話を見直すと、ミーゼラの涙にはくるモノがあります。

以前ヤマト#17で、"マゼランパフェ"の事をコメントしました。

じつは…
「マゼランパフェ/大マゼラン銀河到達を記念して登場した大食堂の限定メニュー。第22話では地球、イスカンダル、ガミラスの女性がこの味を楽しんだ」
…こんな事、書いてあったんです。

こんなのコメントに書けるはずなくて…やっと言えた!スッキリした〜(笑)

あーそうそう。中の人ネタをひとつ
デスラー役の山寺宏一さんと、山本玲役の田中理恵さんが、夫婦なのはご存知ですか?
他の作品での共演を、私は知らないなぁ〜(めんどうで調べる気もないですが… 苦笑)
実は、田中理恵さんのファーストフルアルバム(CD)「garnet」(01/02/07発売)持ってたんです。
「破壊魔定光」のED「好きだった歌のように 〜Like a favorite song〜」
この1曲が聞きたいだけでアルバムを買った記憶があります。(これもwowowノンスクランブル作品)
この曲はYou Tube探したけどみつからず、CDで久しぶりに聞きました。(すいません)

また忘れてた…
私の病気、移しちゃいました?(苦笑)
第十七話のラストのシーン
意識は戻らないけれど生命活動は停止してないユリーシャ、コールドスリープ状態にしてあったのを、雪がコールドスリープを解除した。だから中が見えるようになったのでは?
こんな風に私は考えてます。

雪がカプセルを貰ったように見えたのは、病院で、事故の直後だと
 考えています。ヤマト艦内とは考えていません。

ただ気になるのは、ユリーシャの記憶を取り出す部分が不明で
 描かれていない事、そのための医者や科学者の専任スタッフが存在しない事ですね。
旧作との絡みもあるのでしょうが、佐渡先生や真田さんが
 オールマイティ過ぎます。
培養液がクローンだったりすると・・・超電磁砲と重なって色々思うところが
 増えたりします。

ここでユリーシャの説明が無かったことは、一番気になるところで、
 色々と妄想が可能です。
最後に明かさないといけない秘密が隠されていると考えます。

メルダが乗艦して、どうなるかは特に思いつかないですね
第7巻のCMで建物を波動砲で撃ってますから・・・

もっちゃんさん>
ドメル大将の裁判はデスラー暗殺の容疑ですよね。
ディッツ提督も同じ容疑が掛かってましたよね。
バラン星を訪れるデスラー総統のスケジュールを知っていた数少ない
 人物に該当したので。
そこには犯人の彼の策略も有ったのでしょうね。

ただ、メルダの知り合いが秘密警察に連れられるシーンが有ったので
 それが父親だったと思っています。
それだと、政治犯でもあったと罪状が増えたのかもしれません。
秘密警察のすることだから多分に濡れ衣でもあるでしょう。

ドメル夫人の政治犯を庇ったようなシーンであの収容所に居ました。
それでも夫には罪状が問われないのも分からないです。

もっちゃんさん>
そのあたりのシーンの説明が今回なかったと言う事は・・・
今明かせない謎があると考えたりします。
基本的に他人の空似は有り得ない、旧作は他人でした、
でも今作は此処にトリックがある様に思えます。
姉妹か、クローンですね。

もう一つの謎は佐渡先生が17話まで彼女の存在を知らなかった。
治療や記憶抽出の専任スタッフが描かれていない事ですね。
フルオートで行われていた?
コールドスリープなら分かりますが、記憶抽出を行うのも
 真田さん?
まあ旧作の設定を引き継いでいるだけかもしれませんが。

もっちゃんさん>
公式ガイドにマゼランパフェのそこまでの記述があったのですか。
あのパフェの作画は実際にコラボしているカラオケメニューを忠実に再現したようですよ。

山寺さんと田中さんは夫婦なのですか、お互いに結婚したことは
 知っていましたが・・・。
田中さんは、その件で?ネプテューヌのイベントで不幸があったそうですね。
残念なことです。
破壊魔定光は名前は知ってますが未視聴です。
WOWOWアニメは結構良い作品が多いのですよね。

え〜っと…

私は、"ディッツ提督とメルダ少尉は親子"と、考えています。
単純に名前が、ガル・ディッツとメルダ・ディッツだったのもありますが
21話でディッツ提督が解放される時、メルダの顔を見てディッツ提督は「お前」と言ってます。
提督のポジションで、いち少尉の顔を認識しているのなら、やはり親子だろうと…
ぬる〜くまったりとさんのコメントを、私勘違いしてますか?

ディッツ提督が反旗を翻した理由を考えるにあたって、この親子というのも重要な要素なんです。
作中でディッツ提督の人となりを、ほとんど描かれていないんです。
これは単純に尺の問題だと思いますが…
で、メルダの言動から、逆にディッツ提督がどんな人間かを予想ができる。
つまり、メルダの言動→メルダはこんな教育を受けた→親の人格
こんな風に考えました。(コメントが難しい… 苦笑)

メルダはディッツ提督の娘ですよ。
初登場の際、次元断層にガミラス艦とヤマトが協力して脱出する際に
 ガミラス艦のクルーが提督の娘さんと呼んでましたから。

子供を見ると親が分かる、深いですね。
ディッツ提督はドメルと車の中で話すシーンで常識的に描かれてました。
もう一人居ましたが・・・ディッツ派の会合でもあったのかな。

大変失礼しました。
ディッツ提督をメインに確認作業をしたので
「提督の娘さん」の件はスルーしたというか、忘れているというか…(苦笑)

こうやって改めて考えても、よく練られた設定だと感じます。
やっぱり見直す事で新たな発見があるというか…
一度の視聴で全てを理解するのは難しいというか…

まぁ、私には、それが楽しい作品です。(笑)

謝られるとこちらが恐縮してしまいます。
気になさらずに。
まあマニアによるリメイク作品ですから、おかしい点に理由を付加させたり
 色々と考えてますよね。
メインの部分は出来上がっているので、追加点を
 重点的に考えたような気もします。

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