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2013年10月26日 (土)

ストライク・ザ・ブラッド TokyoMX(10/25)#04

第4話 聖者の右腕編Ⅳ

公式サイトから
オイスタッハたちの進撃は止まらず、ついに人工島の中枢部が襲撃を受けてしまう。
さらに浅葱が閉じ込められていることを知った古城は彼女の救出に
向かおう とするが、眷獣を操れない己の力の無さに立ち止まる。
そんな古城を見かねた雪菜は思いもよらぬ行動に出るのだった。
「1人でその責任を負いきれないというなら、私も一緒に背負います――」
Strikebl2
絃神島管理公社 保安部でバイトする浅葱。
何者かが侵入してきた、オイスタッハとアスタルテだった。
001
目覚めた古城、肉体は全て元どおり復元していた。
絃神島に地震は無いが揺れる施設。
キーストーンゲートが襲撃されたとニュースで知る。
002
浅葱が危ないと電話する。
襲撃者はアンカーブロックに向かっている。
そこには何があるんだ?
軍事機密をAIアバターに解除させる。
真実を知る古城。

俺や姫柊に何が出来る?
どっちが正しいか分からないし、決められない。
俺は決めてはいけない。
私の血を吸って下さい。
オイスタッハを止めるにはそうするしかない。
島民全員を守りたいと思っている筈です。
003
雪菜の血を吸う古城。
アンカーブロックに到達したオイスタッハ。
ロタリンギアの教会より奪われし聖人の遺体。
龍脈の集まる場所に作られた絃神島、それらを
まとめるには要石の強度が足りなかった。
そこで設計者は悪の呪法に手を染めた。
四神をまとめるのは聖遺物だった。
今なら、それに代わるものが作れるから申請すれば
 速やかに返されるはずだ。
005
5番目の眷獣レグルス・アウルムを召喚して戦う。
雪菜はアスタルテと戦闘。
眷獣の攻撃を防ぐアスタルテの眷獣ロドダクテュロス。
しかし雪菜が槍を突き立て避雷針とする、レグルスの攻撃で
 眷獣を倒す。
オイスタッハを倒す。

腕を取り戻すのは間違いじゃない。
しかし方法を間違った。
雪菜の匂いを嗅いでアスタルテの血を吸った古城。
この子の眷獣を取り込めば延命できるかなと思って。
雪菜を当て馬に使ったのがバレテいた。
006
カラスと話す矢瀬基樹、全て思いどおりか?
彼女は第4真祖の愛人にするために送ったのか?
王妃なら良いではないか。
暁の子は堕天使ルシファーを意味する。
008
陰性でしたと古城に告げる雪菜。
俺の従者にしなくて良かった。
安全な日に痛くて血が出て陰性でで良かったですって?
浅葱と凪沙が勘違いして怒っていた。

---次回 「戦王の使者編I」---

不死身の古城でした。
眷獣を呼び出して戦うのですか。
それでは、あまり盛り上がらないですね。
そしてあっさりした最後の戦闘でしたね。

眷獣を自身に宿して肉弾戦をすることもあるのだろうか。
でも不死身は緊張感を失くしますね。
その辺りは、いかにして上手く作るか、脚本次第ですね。

ストーリー的には絃神島に秘密があって、オイスタッハが純粋な
 悪でもなかったのですね。
やはりこの作品は雪菜に萌えられるかが鍵ですね。
そして護衛と監視ではなく、生け贄の愛人だったのですね。

弓を武器とする女子の登場が待たれます。

喋るカラスと言えば、ヴィヴィッドレッド・オペレーション、ダークネスを
 思い出しますね。

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コメント

厳しいコメントですね。(苦笑)
4話を単独で視聴した後は、正直言ってポカーんとしてました。
1話から4話までイッキに見直すと、抑えるポイントがわかって視聴するから、ストーリーを反芻して理解できるし、それなりに盛り上がる事はできました。

ただ、いくつか疑問も有りまして…
・浅葱の扱いが雑すぎないか?(時間的には、ちゃんと救出するシーンは難しかったとは思いますが)
・雪霞狼を常に手元に置いていた=大事なモノのはずなのに、なぜ先に送り返したか?「普通なら自分の手で返却」という行動になりそうだけど?

映像の気になる点ですが…
色ズレ(輪郭に赤とか緑色がズレてみえる現象)が、場面効果を狙ったモノかどうかずっと疑問だったんだけど、どうも技術的な問題の気がするんです。
特に顕著だったのが、戦闘終了後にアスタルテの血を吸う為、古城が雪菜を抱きしめたシーン。この場面で色ズレに効果を持たせたとは考えにくい。(液晶テレビで視聴しましたので、テレビ側が原因でこの現象は出ないはずなんです)

トータルすると、「う〜〜ん?」という結果になっちゃうんだよなぁ…(苦笑)

ブログを読むと原作どおりのアニメ化らしいですよ。
聖遺物の設定なんか勿体ないですよね。
浅葱はバトル担当じゃないから、扱いはあんなものなのでしょう。

槍を先に送ったのは、貴重品だからお役目が終われば即座に返却でしょうか。

作画はCGが結構危ない感じなんですよね、この作品。

>管理人さん、もっちゃんさん
こんばんは。『ボヘミアンな京都住まい』のしとらすです。
先日
「雪菜と古城に関しては次を見てくださいとしか・・・。」
と言っておきながら結果はアレで・・・いろいろとすみません m(_ _)m
(え〜ん、私が制作スタッフってわけじゃないのにぃ・・・)

雪霞狼に関しては管理人さんの推測で間違いないかと。私も読んだ時はそう思いましたし。
そもそもBパートのラストは改変されてて、原作では雪菜一人で自省するシーンが数ページ。
獅子王機関から何時帰還命令が出てもいいよう引越しの準備をしながらという内容でした。

古城と雪菜が現場を去った後に応援の特区警備隊が駆けつけたという記述があるので、
浅葱は彼らに救助されたのだろうと思います。アニメではその数行がカットされましたが。
さすがに特区警備隊の偉いさんでもある那月ちゃんが生徒を放っとくわけないですし(笑)。
あと浅葱に関しては、今は友人ポジ程度ですが後々徐々に重要性が見えてくるはずです。

聖遺物に関しては、9巻まで読んだ範囲でも以後に出てくることはなかったと記憶しています。
後々使う設定なのかどうかは三雲さんに聞くしかありません。
今のところ絃神市と日本政府がこの点で世界中から批判を浴びた程度でしたでしょうか
(アニメではそれもスルーされましたが・・・矢瀬と静寂破りの会話シーンで、矢瀬が見ていた
スマホのニュースページに追加で表示する演出くらいすればよかったのにと思いましたが)。
原作一読後の印象では神話・伝説系統のネタは多くても宗教関連からの引出しは希薄かと。

そういえば、カラス・・・今となってはビビオペを思い出しますよね(笑)。
でもこのカラス=静寂破り=「好みですか?」と尋ねた三聖の長はさすがにあんな極悪じゃ・・・
公安・諜報と刑事警察のよくある因縁で、那月ちゃんからの印象は悪いですけど(苦笑)。

作画に関しては、私自身は制作会社のシルバーリンクに多くを求めてないので、
前期の『プリズマ☆イリヤ』レベル以下でなければいいかとタカを括ってます。
京アニじゃあるまいし、ましてや今期は『のんのんびより』も並行で抱えてますしで。
敵のスケールが格段に大きくなる次編以降でのバトル描写が心配ではありますが。

個人的に4話まで見て思ったのは、やはり尺不足は否めなかったのと、それを埋めるだけの
力量が監督やシリーズ構成を筆頭としたメインスタッフにまだ不充分な面があるのかな、と。
個別エピソードやキャラの心情・言動の削除や改変、作画に不安が残るなど不満はあれども、
原作物語の根幹は外してないし、声優のチョイスやヒロインの見せ方には満足してますので、
あとは制作側が後々要らぬ馬鹿を考えて線路を踏み外すことの無いよう願うのみです。
花田某に原作を蹂躙されたり棒声優をミスキャストされたりしたら悲観にくれて涙目でした。

いつもお世話になっています、しとらすさん。
別に謝らなくて良いですよ( ^^) _U~~

聖遺物は古城たちが最初に知ってショックを受けても面白かったかなと
 逆に考えました。
場所は分からないが、オイスタッハは返還を求めているだけ。
そんな使い方も有りかなと思いました。

SILVER LINKSは大沼心さんが監督だと安定しているのですよね。
私は2本同時に抱えられるなら、純粋に増員されたと思ってます。
なのでエイトビットは3本なので3倍近くは増員されている筈だと・・・

2クールで尺を削るのが不思議で、最後に大きなエピソードがあるので、
 逆算しての事なのかなと考えたりしています。
それとも視聴者を掴むために圧縮して概要を見せたかったのかな?

マンガやアニメは最初に最終形でバトルする作品も有ります。
週刊誌は10週打ち切りが在りますから。
そんな改変演出で視聴者を掴むのも有だと思うのですが・・・

なので私個人はそれ程原作準拠にはこだわらないです。
1クール作品ならカットしないと分かり難くなる場合もあると思ってます。

これで切ることは無いので、最後まで視聴します。

実は、しとらすさんのブログを既に読んでおりまして…(私の中では疑問解決済みなんです)
ログ・ホライズンのコメントの後にお邪魔しようか考えていたんだけど、こちらで失礼します。
(私がお二人共に失礼な事をしていると承知はしていますが…)

4話視聴後、先のコメント以外にいろいろ疑問は有ったんです。(あまり、あれこれコメントしてもどんなもんかと考えたんです)
・古城と雪菜も外部の人間のはず、警備員に排除されてもおかしくないのに、なんでそんなに早く着いたの?
・アスタルテはそもそもなんで眷獣を植え付けられたか?
これが全部スッキリしてはいるのですが…
ちょっと考察(妄想)

浅葱が古城達をナビした事をオミットしちゃったから、「なんだかなぁ〜(失礼)」の結果になった気がします。
・古城達が早く着いた事の整合性(あれだけでは、さすがに不自然)
・古城達が早く着いた事により、ルードルフ・オイスタッハ達が苦労して聖遺物にたどり着いた印象を薄めてしまった(アスタルテをああした理由)
「浅葱がハッキングした事でその先を想像できたかも?」これは結果論なんですね。
やっぱりナビシーンを少しでも入れておけば、違ったような気がします。

古城がオイスタッハとバトルする際に追いついたのは不思議ですが
 それを突っ込むとバトルもののかなりの作品がが成り立たないと思ってます。
なので、私はそこらは目を瞑っています。
それを突っ込めば、バイトの浅葱がシステムセキュリティを突破する事の方が
違和感を感じます。
天才プログラマーが天才システム管理者でもないですから。
暗号を解くのはセンスだけでは無理なので、先週の相棒がそんな
 ストーリーでした。
RSA暗号は最大の素数どうしの掛け算を利用しているから演算しても
 とてつもない時間がかかるのでした。
どんな作品でも天才ハッカーが数分でシステムセキュリティを
 突破することに違和感を感じます。

こんばんは。
すみません、またおジャマさせていただきます(笑)

私の場合はアニメファンがよく言う原作準拠とは
感覚が少し違うかもしれません。
私自身がアニメに本格的に馴染むようになったのが'10年代と浅いのと、
クラシック音楽ファン歴が○十年で部活で吹奏楽やってたこともあって、
“編曲物は原曲を超えるどころか肩を並ぶにすら至れない”
が経験則になってて、アニメ視聴にもこれに逆らえないというか(苦笑)。
もちろん『展覧会の絵』のような唯一無二の例外もありますが、
あれは元のムソルグスキーのピアノ曲を管弦楽に編曲したラヴェルが
『東京レイヴンズ』の土御門夜光レベルな「管弦楽の魔術師」だからで、
媒体の違いを踏まえつつ原作の良さを伝えようとする努力と誠意には、
その作業の難しさ故にアニメの作り手に大いに敬意を表しますけど、
リスペクトそっちのけでビジネスや名声作りの踏み台にされるのは・・・。

もっとも肝心のオリジナルが出来の悪い物であれば話は別ですが・・・
(具体例は出しませんけどアレとかソレとかモニョモニョ)
・・・やはり少し過敏な私が偏屈かつ頑固なんですかねぇ〜(苦笑)。

>バイトの浅葱がシステムセキュリティを突破する事の方が違和感を感じます。
>どんな作品でも天才ハッカーが数分でシステムセキュリティを
>突破することに違和感を感じます。
私も管理人さんの言にまったく同意します。
余程の主人公補正とかキャラ設定とか作中でキチンとなされてなければ
普通はそうですもの。

『ストライク・ザ・ブラッド』での浅葱に関しては、古城とも雪菜たちとも
また全然違った彼女だけの特殊な設定というか役割があるのですが、
いかんせん原作最新刊でも片鱗の‘へ’の字しか見せてませんで(笑)、
私としても三雲さんの今後の続刊への楽しみの1つとなってます。

今晩は。
京都とクラシック音楽をこよなく愛するブログだと最初に訪れた時に
 思ったサイトでした。
なのでレイヴンズの大友陣の京言葉に敏感に記述されていたのも
 興味深かったです。遊佐浩二さんは京都出身なのですね。

実は某震災で延期になった作品がBSだけで放送されていまして
 主役が関西弁ネイティブの方じゃなくて・・・

浅葱は好きなキャラなので、スーパーハッカーと設定でもアニメでも
 言ってくれればOKなのです。
セキュリティを突破することに野暮を言う気はありません。

原作を越えるアニメがあるのか?
けいおん、ハルヒ、らき☆すた、銀魂、プラネテス等が該当するのでは
 ないかとネットで見つけました。
少なくとも4コマをアニメ化するのは凄いのではないかと言われてました。
殆ど原作を知らないのですが、銀魂は知っているので同意します。
原作は文字が多くて読むのが面倒で雑誌ではスキップしたりします。
けいおん、ハルヒもアニメの人気を考えると、そのようにも思えます。

原作小説を越えるアニメがあるのかと言われると難しいかもしれません。
小説は読者が全てを想像するので、万人がイメージするものと一致
 するのが難しいと思います。
それゆえに原作を越えるというのが難しく、メディアの違いで説明は小説が、
具体的な戦闘はアニメが向いているとは言えますがトータルではどうでしょうね。最終的には個人の主観に帰結すると思います。

視聴する側が、経験や環境の違いで、視点がこれだけ違ってくる。
ハッキングに関しては、ぬる〜くまったりとさんの、そちら方面への知識の豊かさがわかるご意見ですし。(私は、そーいう所は気がつかなくて…コメントを頂いて"あー、なるほど!"としか思わなかったんです)
私は楽器も全くできないので、しとらすさんのように音楽の事を専門的にわかる方が羨ましいんです。(私は、フィーリングだけなんですね)
あまり自慢にはならないけど、アニメ視聴歴が普通の人よりは長いだろうなぁ、位なんです。(苦笑)

そういえば、制作会社のコメントもわからなかったし…(苦笑)
最近の作品は原作を知らないモノばかりだなぁ…orz


かつてはオリジナルアニメが多かったイメージがあります。
ロボットものなんかは大半がオリジナルじゃないですか?

原作のある作品が増えたのは、深夜アニメが始まった辺りからじゃ
 ないでしょうか?
不況でTV局が単独で制作できなくなり、制作委員会方式が増えたのと
 リンクしていると思います。
ゲーム会社や出版社が出資してくれるからだと思います。

皆さん、得意分野が違うのは面白いですね。

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