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2013年12月 7日 (土)

革命機ヴァルヴレイヴ TBS(12/06)#21

第21話 嘘の代償

公式サイトから
ドルシア総統によって、カミツキの秘密が暴かれた。
さらに、101人評議会の情報操作により、ファントムによる殺人も
ハルトたちのせいにされ、世界は一気に彼らの敵に回る。
危険生物の駆除という名目の下、次々と殺されていく生徒たち。
やむを得ず逃げ出したハルトたちだったが、モジュール77は既に
大艦隊に取り囲まれていた。
そんな窮地に陥る中、一部の生徒たちがハルトを拘束する。
ハルトを差し出すことで、自分たちだけ助かろうというのだが……。                
Vvv
ARUSでゴールデンタイムに放送されるニュース番組の
 キャスター、バーネットがファントムを取材する。
そこではドルシアから戻った開発者やキャスターのアイリーンが
 繋がれてルーンを吸収されていた。
その亡くなる映像も全宇宙に放映される。
ジオールは人の命を奪って生きる不死の化け物だ。
ドルシアはこれを知って、開戦したのだ。

モジュール77の住人を特定危険物と認定するARUS大統領。
地球に行って何してきたのよ?
生徒達に動揺が走り、地球降下部隊を信用しなくなる。
生徒を殺戮し始めるARUS軍隊。
アキラがヴァルヴレイヴで体育館に到着して戦闘する。
格納庫は占拠したはずじゃないのか?
Img1
両代表が揃ってARUS・ドルシア連合を発表する。
モジュール77を捨てて脱出するしかない。
山田とアキラが戦闘しながら1,5号機を守る。
敵影が接近する、マスドライバで脱出する。
脱出は3機に別れる、生徒達を誘導する。
ハルトもキューマも合流して戦闘する。
Img2
連合軍の攻撃で最後の脱出艇の出発が遅れる。
ARUS大統領より、緊急通信が届く。
ハルトにシャトルにドルシア兵が居ると通信が届く。
シャトルに戻るハルト、それはハルトを捕まえる嘘だった。
Img3
ハルトの心臓を撃つ女子、泣き叫びながら抱き付くショーコ。
しかし復活するハルト。
Img4
どうして話してくれなかったの?
信じていたのに。
ハルトだけは側に居てくれると思っていたから頑張れた。
家出した時のエピソードを話すが記憶は戦闘で
 失っていた。
私の知るハルトじゃじゃない、触らないで、嘘つき。

ヴァルヴレイヴのパイロットは戦闘を中止して下さい。
我々はハルトを差し出して投降します。
命は助けてくれると言ったのに約束が違う。
我々が害虫と交渉すると思っていたのか。
シャトルを攻撃する連合軍、それを守るキューマ。
どうして?化け物のくせに。
俺たちは化け物じゃない、神憑きだ。
Img5
山田とアキラにシャトルを守らせて、ハルトとエルエルフを
 一人救出に向かうキューマ。
ショーコをどう思ってる?
好きでした、好きです、これからもずっと。
知ってたよ、連合軍に向かって攻撃、散るキューマ。

---次回 「」---

ARUS,ドルシアの出来レース、陰謀に見事に
 嵌められたジオールでした。
ある意味、子供対大人でもありますね。
ジオールで大人は貴生川、七海先生だけでしたからね。
今回のファントムで脱出してきた開発者たちも
 亡くなったようですし・・・
化け物と証明われて、今の状況を忘れていきなりの
 仲間割れも子供なら仕方ないと思わせる脚本ですね。

そういう意味ではドルシアではハーノインの遺言を
 知ったイクスアインが鍵を握っているでしょうね。

今回は愛に準じる男、キューマがハルトとショーコを
 守って亡くなりました。
自分が愛する人を失っただけにハルトとショーコの仲を
 気にしていたようです。
ハルトがヴァルヴレイヴを神憑きを破壊すると言っていたので
 サキ以外は全滅エンドになるのでしょうね。

それにしてもサンライズはマスドライバー好きですね。
月なら利用可能ですね、地球では無理です。
主流は軌道エレベーターの研究に移っています。

今回のキューマの死は掘り下げが少ないとか、思い入れが無いから
 感情移入できないとは書かれないようですね。

マリエやリーゼロッテの死もBGMや演出で感動したので
 掘り下げが少ない意味が分からない。
そんなに全てのキャラクタに特別な設定が必要なのだろうか。
普通に過ごして成長した人の掘り下げって何を描くのだろう?
無理やりサブキャラにエピソードを描かれても困ってしまう。
1期の2,3話でエピソードを描かれても忘れることもある。
ましてや今作は分割形式なので、まとめてエピソードを描く方が理解しやすい。

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コメント

正直言って「ここまで一方的な虐殺を視聴者に見せる」とは考えていなかった。(はぁ)
本当に「スペースランナウェイ♪」になっちゃいましたね。

消えたアイリーンや科学者達が工作員だと考えていたんです。
アバンのあの見せ方だと、バーネットが工作員のように見えますが…
彼が"もし本当に中立のキャスターだったら?"案外バーネットも逆転劇のキーマンになるかも?
証拠=生き返らない遺体、がゴロゴロ転がっているからねぇ。
さあ、どうなるか?(さすがに笑えなくなってきた)

早い話がフランク・ダラボンが監督したスティーブン・キングの『霧』の映画化の『ミスト』や楳図かずおの漫画『漂流教室』みたいなのやりたいのかな?と思いますがツッコミ所満載でしたね。

ドルシアはあんなマフィアみたいな制裁加えたら国際社会で普通なら叩かれたりしますよ?

大人対子供って深作健太監督の『BRⅡ』みたいですが作り手の思考が子供並というのも困ってしまいます。

急展開で話の整理が無茶苦茶ってのもありますがこういう設定のドラマは普通登場人物を限定してキャラの描き分けしないと面白くならないんですね。

まぁ最後はサキが生き残るのは散々ネタ振りしてるのでバカでも分かりますが・・・・」

纏めのシナリオでかなり端折っているのは事実ですね。
モジュール77で大量虐殺したのはARUS軍だと思います。
ARUS大統領はマギウス側の人間で、最高権力者の命令で
 軍隊が化け物を掃討しただけですね。
驚いたのも全て演技で、だから出来レース。

サキを化け物と言われてジオールの生徒でさえも直ぐに掌を返したのが
 あの世界の人々を表していると思います。

その前に、ファントムに開発者たちを縛り付けて、キャスターに連絡と
 凄い事が隠密裏に出来たなと思います。
ただモジュール77を放棄したのでARUSの偽装工作も陰謀も既に証明できないのは痛い。

200?300年後の銀河連盟のシーンでサキらしき人物が居ましたから、
 これで膿が出されて世界がまとまるのかなとも思います。

今回のショーコがハルトを売った行為には非難集中ですね。

ショーコの言動、非難されていますか。(苦笑)
まあ、あの見せ方なら、それが自然かもしれませんね…

私は案外、ショーコの心理、思考、言動がそれほど不思議に感じなかったんです。
視聴者の「ショーコが好き嫌い、という感情」とは違う次元の話かもしれませんが…

"突然の急展開で仲間が次々に殺されているから、ショーコは完全にパニック状態" まずはこれが大前提
・ずっと信じていたハルトに裏切られた失望感(絶望感?)
共通の"思い出"をハルトが忘れている事が、やっぱり大きかったんでしょうね。
・総理の立場で、仲間が少しでも助かる為の方法は、あの状況で別案を思い付くのは無理だろうなぁ
まあ、なんだかんだで「モジュール77のメンバーの考えは甘かった」って結論になっちゃうんですけどね。
あのショーコの言動を、私は責めるつもりはないなぁ。

おまけ
昨晩のCD TVで、OP「革命デュアリズム」(10/23発売)が、11月の月間シングルTOP5で「5位」でした。

ショーコに特に思い入れの無い私は、まあ仕方ないかなでした。
脚本の都合が大きいかなと思いました。

騙されるのは子供だから、掌返しも子供だからと思えました。
子供に大人の政治家を相手にするのは難しいと思いました。

普通に考えたら、慎重に保険を掛ける筈ですがパニックで対応も出来ず
 化け物は要らない反応でしたね。
それでも愛する人を信じ続けろの声でしたね。

〉もっちゃんさん
ショーコが非難されているところは、前回のマリエの死に対する対応から来ているところもあるんですよ。
前回、ショーコが死んだマリエに対してのリアクションが、追悼式で手を合わせただけ。
Season 1であれだけ親友という話をしていたのに涙一つこぼさんのか!という論調ですね。(正直私もあそこの表現は不満)
Season 1の表現からすれば、マリエの死を知ったところで何か手にしていたものをポロッと落として呆然とする…くらいの反応を描くのが普通だろ…という感じの人が多かったんですね。
それがあって、今回のハルトへの対応がきたので、反感さらに爆発…な訳です。
Season 1からの流れからいけば、「私は何があってもハルトを信じる!」じゃなきゃキャラの一貫性を感じない…という人が多いんですね。
実はハルトに関しても、言動の一貫性を感じないというところから、あまり評価が良くありません。
逆にエルエルフの方が言動に一貫性があって、評価が良いんですね。
結局は製作スタッフの作り方や描き方がおかしいのよ…ってところに行き着いているんですけどね。

マリエに関しては、ハルトたちは真実を知っています。
でも他の生徒はマリエの死の真実を知らないので、真剣に描くと理由を尋ねらることになる。
ハルトは機転が利かないですから。
今回のエピソードに破綻が生じると思います。

なのであっさりと描いて、早々に終わらす必要があった脚本上の都合も感じます。

あー、忘れてた。それがあったか…

作品の流れとして「ハルトの苦悩」をずっと描いていたから、「視聴者がハルトに想い入れがあって当たり前だなぁ」位にしか考えてなかったんです。
なるほどねぇ。(これは反省材料ですね。苦笑)
私の集中力が足らない?それとも記憶力ががが………orz

ストーリーの流れを俯瞰した場合、ぬる〜くまったりとさんのご意見も"もっともだ!"と感じます。
これ難しいなぁ。
ここまでの展開になると、視聴者がキャラに感情移入する事は当たり前。
人気作ゆえの反響だとも考えられるんです。
案外制作スタッフの中でも、描き方でひと騒動あったかもしれませんね。(苦笑)

シリーズ構成の大河内さんはコードギアスが成功していますが、
 ルルーシュと同じキャラのエルエルフは描きやすいのだと思います。
そしてギルクラで描き損ねた悩む主人公は苦手なのかなと考えたりします。

この人の特徴は設定や展開が理詰めだと思います。
こうしたいので、これとこれをこう設定すると考えているように思えます。
例えばハルトたちを窮地に陥れたいので、神憑きがバレテ孤立させる、
そのためにはパイロットが一人捕まってしまうといった感じです。

それゆえに感情でキャラを動かすのが苦手かもしれないです。
そこをメインに考える人には受けないし、突っ込まれることでしょう。

「結論ありきでストーリーが作られていく」って事ですよね。
これは他の方も感じている事なのかなぁ?

完全に脱線話になりますが…
「装甲騎兵ボトムズ」これ、行き当たりばったりの脚本で、シリーズ構成がなかったらしいです。
2007/6/27放送のBSアニメ夜話で取り上げられ、スペシャルゲストの井上幸一さん(設定制作を担当された方)が、制作裏話として暴露されています。(苦笑)
当時の脚本が強者ばかりで…
・鳥海尽三(科学忍者隊ガッチャマン)
・吉川惣司(ルパン三世)
・五武冬史(無敵超人ザンボット3)
クメン編の最後、キリコとフィアナが二人きりで宇宙にあがったのは、次の担当の脚本の方が"二人きりのエピソードをやりたい!"という理由でああなったそうです。(苦笑)

〉もっちゃんさん
現状ではハルトの評判は著しくよろしくないですね。
フルボッコに近いくらい。(ぇ)
「史上最低の主人公」くらいの勢いです。(ぉぃ)
「カミツキ」になっている事を含めても、言動の一貫性が感じられない…というのが大きな理由です。
「言ったそばから逆の行動をする」、「「エルエルフを信じる」と言っておいて、彼から与えられた作戦には従わない」等々。
「悩める主人公」を描こうとしたけど、言動がぶれすぎて見事に失敗…という印象です。
ショーコはSeason 2に入って叩かれていますね。
Season 1との言動の齟齬が原因のようです。
要は一貫性が取れていない。
他のキャラはそんなに言動がぶれていないので、メインのはずの2人の酷さが余計に目立つという形です。
そう見える描き方をしている脚本と演出が叩かれていると。
という事で、評判はかなり良くないのですが、円盤は意外に売れているという不思議な作品…というのが巷の評価ですね。
端的に表している言葉が「アクションと音楽は一流、他は三流」。(ぇ)

昔のアニメって長期シリーズが多いので、シリーズ構成がどれほど
 あったのか不明ですね。

他の人がどう感じるかは良く分かりません。
余り気にしていないので・・・他の方のブログを読む程度ですから。

www
巷の評価、酷いなぁ。(苦笑)
まあそれだけ、この作品にみなさんのめり込んでるとも言えそうですね。

ちょっとだけ脱線継続(サンライズという事で、御勘弁を…)
自分で振って懐かしくなって、YouTubeで「炎のさだめ」を聞いたんです。
コメント欄を見て「???」
歌っていた「TETSU」さんって、「織田哲郎さん」だったんですね!(本当に今更知りました。汗)
「いつまでも変わらぬ愛を」しか知らないけど、あの織田さんだったとは…
聴き比べると、確かに同じ声でした。(笑)

私は2期になって面白いと思いますよ。
世間の評判なんて気にしても仕方ないなと思ってます。
2chの評判なら、小中学生ばかりに思えますし、アンチが多いのなら
 人気作かもしれないですよ。
円盤が売れるのは、女性に人気な声優さんが多いのも特徴です。
MJPよりも好きですよ。
円盤もMJPの2倍以上売れてます。

〉もっちゃんさん
円盤が売れているのは、女性ファンに強いというのはあると思いますよ。
ハルトよりドルシア軍メンバーの方が人気ありますからね。(エルエルフ含む)
「ボトムズ」の歴代OPを歌っていたTETSUが織田哲郎なのは割と有名な話で、本人もある音楽雑誌のインタビューや自分の公式HPで明かしています。
織田哲郎が所属していたレコード会社と、「ボトムズ」の音楽版権を持つレコード会社が違っていて、レコード化する上で別名義のTETSUとして出しました。
織田哲郎は、まだ公式デビューする前にアルバイトとして覆面シンガーとして活動していて、「ボトムズ」のOPもそうしていた時の曲なんだそうです。
そういう経緯もあって、織田哲郎として公式デビュー後も「ボトムズ」の続編や関連作品で曲を歌って発売する時はTETSU名義で出したそうです。
織田哲郎は直近で、昨年放送のTV版「武装神姫」の音楽&OPを担当しています。(OPを歌っているのは主役声優ユニット)

捕捉です。
織田哲郎は今年4~9月放送の「ムシブギョー」(TV東京系夕方のアニメ、夕方のアニメなのにエロシーン多めだったと話題(ぉぃ))でも音楽を担当していました。

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