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2014年1月22日 (水)

東京レイヴンズ TokyoMX(1/21)#15

第十五話 _DARKNESS_EMERGE_-邂逅-
Tokyoraven
蘆屋道満との術比べが終わり、陰陽塾の被害は甚大。
大友陣は入院、鴉羽も夏目の父、土御門泰純が無断で
 持ち出していた。
春虎は呪術への高ぶりが収まらなかった。

藤原先生の伝手で現役祓魔官と対戦する春虎。
大友陣の呪術を真似るが発動することも無理だった。
蘆屋道満と大友陣の対戦は凄かったと考える。

塾舎の屋上の祭壇を夏目と調べに向かう春虎。
そこで相馬多軌子と遭遇する。
土御門家の天壇、泰山府君祭に使用する祭壇だと知っていた。
阿部清明が作った祭壇で土御門夜行でさえも理解は
 出来なかったと思うと話す少女。
陰陽塾は元々は土御門夜行が作った夜行塾、私塾だと話す。
第1期生の倉橋美代が此処まで育て上げた。

塾長は忙しくて連絡が取れないので、資料室で
 陰陽塾の成立時の資料を探す。
荒れているが探し資料は見つからない。
塾の卒業アルバムを発見、大友陣、小暮善次朗を探す。
36期の三羽烏の一人、早乙女涼の文字を発見する。

大友が入院する病院に向かう6人。
夜行研究レポートを書いた早乙女涼も陰陽塾の
 卒業生だったとは知らなかった鈴鹿。
途中で幼女先輩と遭遇する春虎。
大友の見舞いに向かったが先客がいたので引き返した様子。

大友の病室には天海呪捜部長が訪れていた。
陰陽庁の大掃除を計画している。
双角会を一掃するがとばっちりが生徒に降りかかる可能性もある。
陰陽庁から護衛を派遣するから神妙に入院して欲しい。
これが儂の最後の仕事になる。

京子と鈴鹿は天海部長を知っている。
大友陣は天海部長の懐刀にしてシャドウと呼ばれる元12神将と
 正体を暴く鈴鹿。
そんな良いもんやない、黒子や。
夏目が入塾したから塾講師になったと推理する冬児。

道満法師はどう動くかは分からない。
相馬多軌子は知らない大友陣。
早乙女涼は同期なので知っている。
りょうではなくて、すずと読むんや。
あの女は一筋縄ではいかないから気を付けや。

お腹が空いたとシェイバ、タコ殴りにする鏡。
久し振りにお前の切れ味を試してやる。
幼女先輩もすずだと考える春虎。

鏡が春虎たちの護衛に着く。
双角会掃討作戦を開始します。

---次回 「_DARKNESS_EMERGE_-神扇-」---

OP,EDが変わりました。
若干、使い回し映像がありましたね。

幼女先輩は早乙女涼の式?本人?のようですね。
でも土御門泰純が鴉羽を奪ったことから、早乙女涼とも
 何か関係がありそうですね。
蘆屋道満は荒御魂ですから、あれで亡くなったようでもない様子。
いわゆる霊体、精神だけの存在のようですね。

鏡伶路が再登場、連れているシェイバは刀なのでしょうね。
神器?式神?みたいなものでしょうね。
額のバッテンは鈴鹿と同じ霊力を抑えられているようですね。
相馬多軌子も登場して、双角会との一騎打ちになるのだろうか。

今回は現役祓魔官と対戦させてもらった春虎。
でも足元にも遠く及ばない状態に見える。
ますます、初回の大連司鈴鹿との対戦がパワー的に
 おかしく思えます。
春虎の潜在能力が凄いと言いたいのでしょうが映像的にも
 もっと理由付けを描いて欲しかったですね。

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東京レイヴンズ」カテゴリの記事

コメント

こんにちは、まずはじめに今更ですがマジェスティックプリンスの記事において自分の意見をおしつけるようなコメントをしてしまいすみませんでした。

>今回は現役祓魔官と対戦させてもらった春虎。でも足元にも遠く及ばない状態に見える。
アニメはカットが多いので戦闘が一瞬で終わってしまいそう思ってしまっても仕方がないと思いますが、春虎はかなり善戦しています。今までの訓練の描写等も削られているので分からないと思いますが実力は確実に上がっており、戦い方も先生と道満の戦いを見たことで今までの莫大な霊力に頼ったものから変わっています。

>初回の大連司鈴鹿との対戦がパワー的におかしく思えます。
別に春虎たちは鈴鹿に勝ったわけではないのでそんなにおかしくはないと思います。実際春虎は戦闘で大した活躍はしておらず(アニメでは護身剣が変化して戦っていましたが原作ではそんな描写はありません)、儀式を妨害できたのも北斗や雪風といった式神と呪具があったこと、鈴鹿が十二神将でも研究肌の人間だったこと等色々あります。

あとこの作品は純粋にどちらが強いといったものはないと思います。術の火力が強い人もいれば大友先生のように駆け引きで勝負する人など様々で十二神将の中にも鈴鹿のような研究肌の人やアニメでは出てこないと思いますが見鬼に優れた人もいます。それでも十二神将になる人は戦闘に向いていなくてもそれなりに戦えるとは思いますがこの作品はいかに自分の土俵で戦うかが大事なので戦闘前の準備次第では実力差があっても勝てます。実際大友先生は道満戦の前にかなり準備しています。

基本的に原作は知りませんし、読む気も今のところありません。

なのでTVアニメだけを見ると、春虎は隠形の術でさえ満足にこなせない様に
練習時に見受けられました。
あの時は夏目の事を思っていたとか、色んな理由があるのかもしれませんが、
視聴者には姿かたちがはっきり見えていました。
一方、鈴鹿は完全に視覚的にも気配的にも見えていない。
これを見せられて春虎がパワーアップしたとは思えない。
積み重ねが主義一貫していないのです。
原作を読まないと理解できないアニメが、良作とは誰にも思われないでしょうね。
今回のプロの祓魔士との戦闘はカットすべきだったと思います。

鈴鹿との戦闘は阿修羅、土蜘蛛は北斗や剣で対処しましたが
 最後は天壇に笈を投げただけで勝ったと思います。
今より遥かに弱い、呪術を使えない春虎に負けたのも春虎が
 あれだからなのでしょうが・・・どうなのでしょう。
パワーバランスが問題にならないのならもう少し理由を
 描いて欲しいですね。春虎が、あれだからとか。

鈴鹿が原作で研究肌だったことはアニメでは語られていないと思います。
鏡が鈴鹿は最弱的な発言をした程度で、早乙女涼の執筆を
 読んだ発言で研究肌と理解するのは無理があります。

春虎に莫大な霊力が在るのも、大友陣の隠形訓練時の発言だけです。
それ以外で、それを示す描写は無かったと思います。
鈴鹿も鏡も初見では、春虎より冬児や夏目を各上と判断しています。
色々と、大友陣や冬児の発言だけで説明している下手な演出の
 作品と思っています。

大友陣は準備をしていましたが、そんな策略、戦術、知能を
 用いる表現も道満との戦闘だけに思えます。
それではアニメだけでは理解するのは難しいですね。
乙種呪術、嘘も大きな意味を持つのでしょうが鏡に対して
 大友陣が脅した時しか使用していないですよね。
夏目が北斗なのかと尋ねようとした時に何度か文字で思わせぶりに
 表現しただけ。
色々とまどろっこしくて演出、説明が下手ですよね。

基本的に中二設定の作品は大概アニメに向いていないですよね。
禁書目録、ホライゾン、ストブラなども同じかもしれないですね。
ただ禁書目録、ホライゾンは個人サイトが頑張って説明をしてくれています。
WIKIを調べればネタバレの嵐、公式サイトは役立たずです。

今回の春虎の善戦がほとんど描写カットされてましたからね・・・。
あとよく霊気が掴めない、まるで”殻の穴から外を見ているように歯がゆい”かのように感じたのを、自分の力量不足だと思いこむシーンとかもかなり重要なんですよね。

来週か再来週あたりで、そこらへんを描写しなかったツケがきそうです。

小説1巻を無理やり3話でまとめているそうで、無理があるのは分かりますが、
もっとカットすべきエピソードがあるだろうと思います。
コンが隠形出来なくなるエピソードも、鈴鹿が春虎を
 好きになるエピソードとしても回りくどいし、他に説明すべき点があると
 思えてなりません。
取捨選択のバランスが悪いように感じます。

>最後は天壇に笈を投げただけで勝ったと思います。
勝ったわけではなく防げただけです。まあ、それが春虎たちの勝利と考えればそうですが...春虎があれだからとかはあの戦闘では特に関係ないですよ。春虎が投げたのも本家の呪具が作用しただけで春虎が何かをやったわけでもありませんし、鈴鹿が兄に首を絞められなければ春虎たちは鈴鹿の術から抜けられなかったのですから言ってしまえば鈴鹿の自滅です。

>取捨選択のバランスが悪いように感じます。
これはその通りだと思います。ただでさえ尺が足りていないのにコンの話は短編ですし、鈴鹿もアニメオリジナルでかなり盛られています。乙種に関しても春虎の「式神になる」という一種の乙種から始まっている作品なのにアニメでは上手く描けていませんね。

先ほどのコメントでの鈴鹿の自滅というのは言い過ぎだだったかもしれませんが、鈴鹿の泰山府君祭が不十分だったことは兄の様子がおかしかったことから分かると思います。泰山府君祭に関してはこの後説明がありますがアニメであるかどうかは分かりません。あと夏目が春虎より格上なのは当たり前ですが冬児に関しては鏡の場合冬児の中の鬼に興味があっただけです。

乙種に関しても先ほど上手く描かれていないとコメントしましたが、原作は5巻まではほぼ伏線、6巻(大友先生VS道満)で盛り上がり、7巻以降で伏線をどんどん回収しながら盛り上がるので今後の描き方次第でしょう。といってもアニメはカットが多いのでどうなるか分かりませんが。春虎の目立った活躍も7巻までほとんどないのでアニメに向いていなかったのかもしれません。

春虎が鈴鹿に笈を投げた時に土御門夜行のシーンが挿入されましたが
 あれは春虎にも見えただけで、夜行の力が作用したことの表現ですか?

鈴鹿が春虎と冬児を始めて見て、冬児を夏目だと思ったのは鬼の霊力を
 見たことで勘違いしたのですか? 

鏡が夏目を初見で認識したのは、実力が春虎より夏目が上だからですか?
潜在的な霊力は見えないのですか?
それさえも表現されないので不満です。
一般人には、実力、呪力、霊力なんて見えないですよね。
それが分かるなら見える表現が必要だと考えます。
春虎が夏目の式神、見鬼になって霊気が見える表現を
 描いたように見せるシーンを描くべきだと思います。

鏡が冬児を見たシーンは関係ありません。

バトルで戦略や戦術を見せるのは尺が足りないので、この作品では無理に思えますよ。

春虎に関してアレと表現するのも分かりにくいですし、wikiがネタバレの嵐とコメントしているので原作の設定も補足しながらコメントします

>春虎が鈴鹿に笈を投げた時に土御門夜行のシーン
春虎が投げたのは鈴鹿に対してではなく兄を動かしている霊脈。明言はされていないが夜光のシーンは代々受け継がれてきた呪具が作用した結果。夏目も「見てはダメ、魂を持っていかれる」と言っている。それに春虎本来の力は1巻では封印されているので夜光の力は作用しない。春虎を見鬼にした術も春虎本来の力の一部を使えるようにしただけ。

>鈴鹿が春虎と冬児を始めて見て、冬児を夏目だと思った
冬児が霊災の影響で陰陽師に関して独自に調べていたことで初対面でも鈴鹿の正体を言い当てたことに加えて鈴鹿が春虎に対して天才と言われているのにパッとしないと言っているので単純に見た目で判断した。また、冬児の鬼の力はこの時点では春虎の父親に抑えてもらっている。このことは冬児が暴走した後に塾長が「陰陽師を目指す決意をして陰陽塾に入ったので鬼の力を抑えるのではなく利用する方向に術式を変えた」と言っているのでアニメのみでも分かる。

>鏡が夏目を初見で認識した
鏡は夏目のことを夜光の転生と言われる実力のある者で、陰陽塾に入塾している程度のことしか知らない。鵺の出現で北斗を召喚していたので本物の竜である北斗を使役していた夏目を夜光の生まれ変わりと判断した。実力がなければ使役式の北斗を召喚することはできない。

>潜在的な霊力
視えない。視えたら春虎の霊力が多いことはすぐに分かる。コンが登場した際に京子が怒ったことや大友先生が感心したのは実力のないと思っていた春虎が護法式を使えているから。護法式は常に霊力を供給していなければならないため霊力的にタフでなければ使役できない。

>バトルで戦略や戦術
16話の天海VS比良田はそれなりに描けていた。あの戦闘の見どころは式神バトルではなく天海部長の呪詛や駆け引き。それに天海部長の式神はラグっているので機甲式ではない。(正確には護法式)

こちらからもいくつか気になったので質問します。

まず、中二設定とは何を指しているのでしょうか?普段この言葉を使わないので簡単に語源や現在の使われ方を調べましたが現実にありえないような設定は全て中二になってしまうのではないかと思いました。ラノベをよく読む友人に聞いてもラノベ作品はほとんど中二と言っていました。要は原作で説明できていることをカットや構成のせいでアニメだけだと分かりにくくなっている作品が多いだけではないでしょうか。

次にwikiに関して。確かにこの作品のwikiのネタバレは酷いですが、原作のある作品のほとんどはある程度先のことまで書かれていると思いますが違うでしょうか?ネタバレをみずに情報収集するにはwikiは向いていないと思います。

最後に、感想を読む限りそこまでこの作品を楽しんでいるように感じませんし原作を読む気も起らない作品の何を期待して観続けているのでしょうか?

長くなりましたが以上です。

申し訳ないです。夜光のシーンに関して原作を見直したところどうやら魂の呪術である泰山府君祭と土御門家の呪具が作用して春虎に夜光の時の記憶がみえたようです。しかし、前のコメントように春虎の力は封印されているので夜光の力が作用したのではなく呪術と呪具の作用で記憶の一部がみえただけかと。

面白い作品だから原作を読む、のが正しいとの認識のようですが、
 その認識は私には当てはまりません。
全てのアニメの原作は読みたくないと言うことです。
アニメを純粋にアニメだけで楽しみたいので、ネタバレはしたくない、原作は読まない
 スタンスで、個人のポリシーの問題です。

アンチという言葉を御存知ですか?
 アンチもファンなのです。
最後まで視聴すると作品の評価が変わることがあります。
最後まで視聴して作品を評価すべきだと考えています。
途中で視聴を辞めても正当な評価は出来ないと考えています。
これも個人的なポリシーです、他人に理解できるのかは興味ないですね。
ここは私個人の趣味、感想を述べるブログですから。
ネタアニメとして突込みどころ多数な作品も楽しめる作品となり、
 楽しみ方は人それぞれですよ。

Wikipedia.orgはネタバレが多いですが、階層化されているページもあります。
そんなページならネタバレが少ないです。
ブログを書くのに個人名を調べるのにWikiは便利です。
だらだら1ページで表記せずに登場人物や、シリーズごとに別ページに
 記述するのが賢明な表現だと思います。
また個人のWikiサイトもあります、境界線上のホライゾンでは個人で
 アニメのネタバレを回避した素晴らしい解説サイトが在ります。
禁書目録でも個人Wikiがいくつかあります。

中二設定とは、特に現実にない世界を複雑に世界観や設定を
 描いている作品のことを呼称しています。
カットや会話だけの説明で分かり辛い作品もありますが、
 それよりも解説しようとしない作品を敢えて呼んでいる場合もあります。
会話だけではなく映像も付加して説明を描かないのが不満ですね。
視聴者に理解をさせようと作り手が考えるか否かの問題です。

この作品も陰陽師なら、他でもたくさん描いた作品が有ります。
なので最初は理解しやすかったですね。
しかし式神の扱いは特殊で意味不明ですし、生成の造語を
 使わずに鬼憑き、狐憑きといえば良い物を敢えて使うのが不思議です。
そんなオリジナル部分を説明なく何度も使うのは原作既読者向け作品となりますよね。

丁寧に質問に答えて下さってありがとうございます。

アンチという言葉は知っていますし、そういった方の意見がなければより良い作品になっていかないことも理解しています。ネタアニメとして楽しんでいる方がいるのも知っていますがそういった楽しみ方をしている感じではなかったのでどういった楽しみ方をしているのかお聞きしました。

wikiに関してもネタバレが少なかったりネタバレに配慮した作りになっている場合もありますがページをみるまでそのような配慮がされているか分からないのでネタバレしたくない場合はみない方がいいのではないかと思いお聞きしました。

中二という言葉も普段使わないのですがどういった意味で使っているのか理解しました。設定、用語は無駄だと思うかよく考えられていると思うか人それぞれなのでしょう。

一つの意見なので無視していただいても構わないのですが、せっかくブログをやっているのでアニメだけだと分かりにくかったことなどをコメントしてもらうというのはどうなのでしょうか?ブログの読者数や読者の中に原作をどれだけ知っている人がいるか、その中でネタバレをしないでコメントしてくれる人がいるのかなど不確定要素が多いですけど...

鏡が初見で夏目を、当てたのは、春虎が冬児に肩を貸していたので
 偶然のような演出ですね。

夏目が北斗を操作していたからではないですね。
道満も言ってますが、夏目は北斗を上手く扱えていないですね。
最初に試験の霊災が暴走したのを振り払わせて、その後何も
 指示していないですね。
北斗が居るから、夜行の生まれ変わりと言われる夏目が居ると
 鏡が思いつくカギとして扱われています。

アニメの不明点を補完して頂くのはありがたい申し出ですね。
ただ気になるのはネタバレが何処まで防げるかです。

アニメでカットされて、どうしてとカット部分を書き込んだ
 ブロガーさんが居ました。
ところが、順番を入れ替えただけで、後ほど描かれて
 残念に思ったことがありました。
しかし知っていると書きたくなる気持ちは分かります。
そこが一番難しい所ですよね。

夏目が北斗を制御しきれていないのは鈴鹿との戦いの中で夏目自身も言っていますし、道満にも言及されておりその通りです。鏡が夏目を認識したところは式神である北斗と主である夏目の霊的なつながりを探知して認識しています。管理人さんがアニメで描ききれていないとコメントした点だと思います。

あと公式サイトが役立たずとコメントされているのでみた上でコメントされているかもしれませんが、簡単な用語や設定の解説をコンが行っている動画と用語解説ページが一応ありますね。本当に基本的なことしかありませんが...

レイヴンズと関係なくなりますが現在のアニメ作品ではノラガミ、銀の匙、マギの原作を持っているのでこの辺の作品で分からないことがあればコメントできますがレイヴンズ程カットの多い作品はありませんね。特にノラガミは管理人さんのコメントにあるような原作と少し順序が違っているので分かりにくいところがあってもコメントが難しいかもしれません。

鏡は北斗と夏目の霊的なつながりが見えるのですか。
あのシーンを見返しましたが、土御門の守護獣を発見して
 夏目が居るはずだ、お前か?といった感じの台詞で分かり辛いですね。
鏡視点の作画が欲しい所ですね。

公式サイトの用語集と、コンが教えて差し上げます、視聴しました。
動画は忘れるので組織図、相関図が是非とも欲しいですね。

銀の匙は、アニメスタッフが改変しない限りはストーリーで悩むことは
 なさそうですね、物語を作る才能も高い原作者ですし、内容も
 現実的ですから。
マギは個人Wikiサイトで名前や関係を調べられるので、今は大丈夫です。
ノラガミは今後の進行次第な気がします。
シリーズ構成の方は当たり外れが多いので。

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