カテゴリー

ひと











« テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス TokyoMX(2/19)#19 | トップページ | ガヴリールドロップアウト BS11(2/20)#07 »

2017年2月20日 (月)

チェインクロニクル ヘクセイタスの閃 TokyoMX(2/19)#07

第7話 離ればなれに

カインの命はマリナが繋ぎとめていた。
他のヒーラーの力を借りれば命を取り留められる。
ミシディアは最寄りの町に急ぐ。
Img021
シュザが訪れて魔法兵団の参加を求める。
アラムはユーリーを取り戻す、今は迷っているだけだ。
魔法兵団はシュザには力を貸さない。
チェインクロニクルが欲しければ力づくで奪い返せ。
魔法兵団は一度報告に戻る。
アラムとフィーナは精霊島に向かう。

闇落ちしたユーリは黒騎士と命名される。
俺が世界に価値があるか試す、俺に負けるくらいなら、この世界は滅んでしまえ。

フィーナは後悔しているが無理をして元気に振る舞う。
それが分かるようになったアラム、一人の時なら分からなかった。
ユーリがドラゴンを倒したのは黒化していたから可能だった。
砂漠の守護者と呼ばれたドラゴンだったが黒化して暴れていた。
本来なら砂漠の民を守る立場。
最後に正気に戻ったドラゴンを元に戻す術はなく我を撃てと命じた。
フィーナは一番近くに居たはずなのにユーリを分かって
あげられなかったと悔やんでいた。
一番悪いのは黒の王だ。
人には弱いところがある、だから仲間になる。
俺がユーリを連れ戻す。

街に到着したカインはヒーラーの力で一命を取り留めた。
ミシディアはユリアナにユーリの闇落ちを告げる。
聖王として先ずはシュザに会うのが急務です。
私の前に立ち塞がる者は何人とて聖王の名のもとに討ち果たす。
シドが2千の兵を引き連れてシュザに合流した。
都合5千の兵士となるが、まだ足りぬ。

戻った魔法兵団はユーリの闇落ちを報告する。
これは新たな光を生むための試練と考えるべきじゃ。
その方たちに頼みがあるとファティマ。
Img061
精霊島に到着したアラムとフィーナ。
しかし黒騎士が転移してきた。

---次回 「諦めない想い」---

ユーリが闇落ちしてチェインクロニクルも奪われた。
義勇軍は風前の灯な状態です。
それでも一縷の望みを得るために精霊島に向かうフィーナ。
ユーリを取り返すと宣言したアラム。
ユーリは偽りの勇者だったと自覚していた。
だが他に適当な者もおらず、仕方なく受け入れたようです。
それも知っていての闇落ちでした。
これで大丈夫かと思うくらいに厳しい状況。

ユリアナはシュザを説得できるのか。
難しそうではありますが、最悪は敵対しないことで手打ちになるのだろうか。

毎回がシリアスなのでギャグ風味追加のために作った?ちぇいん黒にくる。
ハッキリ言って出来が悪い。
毎回エイレヌスをdisってるだけで芸がない。
正直辞めるべきだと思うほどにワンパターンなだけ。
エイレヌスが黒の王をdisってボコボコにするなら良いのかも。

« テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス TokyoMX(2/19)#19 | トップページ | ガヴリールドロップアウト BS11(2/20)#07 »

チェインクロニクル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: チェインクロニクル ヘクセイタスの閃 TokyoMX(2/19)#07:

« テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス TokyoMX(2/19)#19 | トップページ | ガヴリールドロップアウト BS11(2/20)#07 »

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

Right

  • GTag

Down

  • VividRed
    ビビッドレッド・オペレーション
  • Lagrange
    輪廻のラグランジェ 応援バナー
  • 電波女
    テレビアニメ「電波女と青春男」 公式サイト
  • Steins;Gate
    TVアニメ『シュタインズ・ゲート』
  • アスタロッテ
    TVアニメ「アスタロッテのおもちゃ!」公式サイト
  • 俺妹
    俺の妹がこんなに可愛いわけがない

OnDemand

  • Potora
  • NetMile
  • Small
  • s2

BlogPP

Afiliate

AfiliateA

YearSeasons

PV

  • MuraPV
無料ブログはココログ