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カテゴリー「宇宙戦艦ヤマト2199」の28件の投稿

2014年10月 2日 (木)

宇宙戦艦ヤマト2199 BS11(10/01)#26

劇場版の追憶の航海(総集編)、星巡る方舟(オリジナル)が公開される。
それに合わせて再放送がTokyoMXとBS11で放送されていた。
今月からはテレ玉でも3話ごとに毎週放送するらしい。
Story_p1_b2
このOP,EDがMBS放送版とは異なっている。
色々と利権が絡んでいるらしく、MBS版のED曲はSMEが担当したらしい。
そして後半のOP曲も異なる曲、映像が使われた。
これらの曲はMBS版でしか聞けない。
EDやOPの映像も異なっている。

Wikiを調べたが、先行上映版とBD/DVD版とMBS版、再放送版を
 個別に記述している。
作表すれば分かりやすいのだが、後付の記述で別々のために
 不明瞭になっている。
先行上映版とBD/DVD版が同じOP曲、ED曲を使用しているようなので
 再放送版はOP曲、ED曲は混在でシャッフルされている。
OP曲は、ささき御大版ではない、ユニゾン曲なので、
 再放送版はMBS版からSME楽曲を除いてBD/DVD版を
 シャッフル使用した混在の様である。
ただしキングレコードの楽曲も使用されていない、権利関係が
 色々とあるようですね。

TokyoMXでの放送は一般的にはDVDかBDを放送するように思う。
しかし、今回は混在の不思議なバージョンとなっている。
最近ではTVの本放送に使われたバージョンは今作同様、
 逆に貴重なのかもしれない。

オリジナル劇場作品は地球に向かうヤマトがガトランティスと遭遇するらしい。
波動砲が使えないヤマトがどうやって危機を回避するのかですね。
森雪の喪失した記憶は明らかになるのだろうか?

時系列的には、ヤマト2199ではイスカンダルの帰還から復旧の
 期間までしか描けないのですよね。
一つは西暦2200年になるだろうし、ヤマト2の期間にもなる。
アンドロメダの処女航海日がガトランティスとの交戦なので
 アンドロメダの雄姿は描けなかったりするのですよね。

2013年10月 3日 (木)

宇宙戦艦ヤマト 復活編 DC版 TBS(10/02)

あらすじ
宇宙戦艦ヤマトが回遊惑星アクエリアスの水柱を自爆により断ち切り、
その海の中に自沈して17年が経過した西暦2220。
移動性ブラックホールが発見され、これが太陽系に接近して地球を
飲み込むことが明らかになった。
人類は、2万7000光年離れたサイラム恒星系惑星アマールの
月への移民を計画。
3億人ずつの移民を乗せた移民船団を第1次、第2次と出発させるが、
それらはいずれも航海中に謎の敵から攻撃され、消息を絶ってしまった。
第1次移民船団には古代進の妻、雪も搭乗していた。
ヤマトは、アクエリアスの氷塊内に建設されたドックで
修復・強化改装を受けて甦り、第3次移民船団の護衛艦隊旗艦となった。
宇宙の辺境で貨物船の船長に就いていた古代は地球の危機に
際して帰還し、第3次移民船団の司令かつ新生ヤマトの艦長に着任する。
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DC(ディレクターズカット)版は、2012年に発売。
2009年劇場公開で円盤は2010年発売のノーマル版は45,468枚、
このDC版は8,740枚の売り上げです。

両者は別作品と思えるほどに異なっています。
まずアメリカアニメ風ののっぺりとした顔だった地球キャラ。
各乗組員との会話、医療室での上条と小林、
 小林に加藤のユニフォームを手渡す古代、エレベータ内で
 古代と美雪の確執シーンは追加されています。
そして最後が異なります。

試写会で二つのエンドを投票で決めたらしくDC版は未使用エンドです。
でも、これで2期3期と続きます。
ノーマル版は6連奏波動砲を同時に発射してカスケードブラックホールが
 人工物だと判明して破壊に成功します。
地球は助かり、これで終わりになります、ただしヤマトも壊れます。
また戦闘中のシーンで流れるピアノソロもシュールでした。

かなりの変更で、違和感のない作品に仕上がったと思います。
ただ内容は、パワーインフレが生じてトランジット波動砲なる
 6連奏波動砲が実装されています。
そして敵も星間国家連合と大規模になってますね。
冒頭の宇宙空母ブルーノア、TVアニメで制作されていたのですね。
古代雪艦長が搭乗していたのがスーパーアンドロメダ級戦艦らしく
 拡散波動砲を一発だけ描いてました。

もう少し冒頭などを省いて短くスッキリ描けば良かったのに、
 長すぎる作品ですよね。
ヤマトらしく特攻でしか感動を与えられないストーリーは健在です。
エトス星ゴルイ提督、アマール星パスカル将軍、大村副艦長が
 自らを犠牲にして殉職です。
信濃は特攻機の桜花を思い出させます。

被弾してもたいして外装は破損しないように見受けられます。
第3艦橋は真帆が使用する電算室に変わってます。
III同様船腹と正面に碇マークがついたヤマトですが・・・。

ちなみに、この作品の露払い的な意味で2199や実写版を先に
 公開して盛り上げるつもりだったようですね。

2013年9月29日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(9/29)#26終

第26話 最終話 青い星の記憶
Yamato6
艦内にユリーシャの亡霊が出現していたが
 今度は男性の亡霊が出現する噂になる。
ユリーシャの生命維持カプセルを使えば森雪の
 現状維持が可能。

加藤・原田結婚パーティを行うことにする。
真琴のお腹には既に子供が居る。
森雪が一度目を覚ますが死亡が確認される。

森雪を愛していたと涙ながらに話しかける進。
コスモリバースシステムの一部として利用されている
 古代守の記憶がコスモリバースシステムを起動する。
奇跡的に森雪が息を吹き返す。

しかしコスモリバースシステムは二度と起動しなくなる。

儂を暫く一人にしてくれんか、佐渡先生、ありがとう。
地球か、何もかも皆懐かしい。
戻った佐渡先生が沖田艦長の死亡を感じる。

コスモリバースシステムが再起動を始める。
森船務長の帰還を一同歓迎します。

2199年12月8日宇宙戦艦ヤマト、地球に帰還

---最終回---

沖田艦長の有名な台詞「地球か・・・」は外せないですよね。
でも佐渡先生は脈をとって死亡確認しないのですよね。
これが後々の・・・

しかし、これが最後なのですか。
数々の伏線が回収されると期待していたのですが。
特に森雪絡みの伏線は、もしかしたら2014年の新作劇場版で
 回収なのでしょうか・・・

コスモリバースシステムは地球を愛した人間の記憶が必要。
古代守の記憶を使えたのは偶々偶然ですよね。
本来、準備していたのは誰でしょうね・・・
森雪を助けようとした守、沖田艦長の死期を悟っていたからだろうか。
沖田艦長の死亡で再起動した感じですが、後のストーリーとの
 絡みは良いのだろうか?
でもトチローみたいですね。

相原の地球の両親の話はガミラスの通信中継機で
 動揺させる作戦のエピソードの名残でしょうね。

地球に帰還した日付が旧作は2200年9月6日ですが
 今回はかなり早いですね。

2013年9月22日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(9/22)#25

第25話 終わりなき戦い
Yamato6
バラン星のゲートを使用して遅れを取り戻そうとするヤマト。
ガミラスの遭難船を発見、ミーゼラが救出される。
もう帰る星が無いと失意の様子。
ゲールがバラン星でヤマトを待ち受けていた。
銀河系方面のゲートにヤマトを追い込んで砲撃する作戦。

迎撃せずにゲートに向かうヤマト。
ゲール艦を攻撃する戦航艦、ディッツ提督の命令無視で
 ゲール艦が撃沈。

ゲート内の回廊を航行するヤマトに上陸するガミラス。
デスラーの乗るデウスーラがジャンプしていたのだった。
ガミロイドの侵入を許すヤマト。
艦長に挨拶するとデスラーも上陸。
指揮官がデスラーだと知って喜んで駆け寄るミーゼラ。
感応波を打ってしまいデスラーに撃たれてしまう。

戦かわず、愛し合うべきだったとミーゼラの
 被弾に涙する森雪。
愛する人のために戦いは必要だった。
デスラーを撃って自身も撃とうとするミーゼラ。
彼女を守ろうとする森雪。
デスラーに対する銃撃にミーゼラを撃つ、森雪も被弾。

ガミロイドはオルタのデータを基にウイルスで行動不能にする。
引き上げるデスラー総統。
回廊内ではビーム兵器は使用不能。
デスラー砲を準備する、ヤマトは実体弾で迎撃。
私は戦争をしているのだよ。
野蛮人め、トリガーを引くと暴発してデウスーラ轟沈。

---最終回 「青い星の記憶」---

旧作でもあったデスラー艦での襲撃ですね。
デスラーがヤマトに侵入して放射能が蔓延したので
 コスモクリーナーを動かす。
戻ったデスラー総統はデスラー砲を発射するが
 空間磁力メッキで反射、轟沈でした。
コスモクリーナーの起動で森雪が死んだのかと思ったら
 生きていたストーリーでした。
デスラー総統が何故生きているかを説明していたのが
 何とも言えず面白かったですね。
非常階段を昇って避難したのですよね。

今回は、古代が滅んだガミラス星をみて戦うべきじゃなく
 愛し合うべきだったと2部に続く台詞を森雪が若干変えて
 話していましたね。
このセリフからヤマト2のサブタイトル「愛の戦士たち」が
 生まれたのですよね。

あとはデスラー砲発射時の「私は戦争をしているのだよ」も
 旧作にあった台詞ですね。

今回もデスラー総統の顔の色が茶色っぽかったですね。
総統室?と艦内で違う設定なのでしょうか。
EDでも3種類くらいの色が使われてます、何か設定が
 あるのでしょうね。

旧作ではここで終わりなんですよね。
使っていないエピソードとしてはコスモクリーナーDの
 起動です。
今作はコスモリバースシステムですね。
これに色々謎が明かされていないので、ユリーシャや森雪の
 疑問も含めて解明となるのでしょうね。

まあCMで流れる沖田艦長の、地球か・・・の科白も
 まだ言ってませんね。

2013年9月15日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(9/15)#24

第24話 遥かなる約束の地
Yamato6
イスカンダルに到着したヤマト。
沖田艦長の艦内放送。
真田、古代、新見、森、ユリーシャがスターシャと謁見する。
森雪をサーシャと見間違うスターシャ。
ユリーシャの報告を聞いてから判断する。

コスモリバースシステムを渡すかは後に通達。
原田真琴の注進します、海で泳ぐ。
ヒス副総統からデスラーの死亡とヤマトの波動砲が
 ガミラスを救ったことをスターシャに伝える。

あなたの事は伝えなきゃならない、彼女も来ていた。
でもあなたとはもう・・・この星は悲し過ぎる。

コスモリバースシステムは星のエレメントが必要だから
 来てもらった。
コスモリバースシステムはお渡しします。
コスモリバースの星のエレメントとしてヤマトを改造する。
波動砲を発射口を塞いだ絵が不細工に見える。
波動砲を最初に作ったのはイスカンダルだった。
技術供与は一切行わなかった。

古代進の兄、守は生体サンプルとしてガミラスの輸送船が
 イスカンダルに軟着陸した際に唯一助けられた。
しかし守の墓を教えられる進。
メッセージカプセルを手渡される。

ユリーシャはメルダと共にガミラスに向かう。
帰ろう地球へ。

さようなら、もう一人の私。
さようなら守とお腹に手を当てるスターシャ。

---次回 「終わりなき戦い」---

今回は波動砲に焦点を当ててますね。
旧作全話を視聴したら、4回しか発射していないのですね。
しかも艦隊には発射していないのですよね。
この2199でも同じエピソードの試し撃ち、恒星フレア、バラン星、
 ガミラス星とオリジナルの次元断層脱出の5回ですね。
旧作では、波動砲の使用に関しては特に言明していないですが
 ストーリー的には単純になりますからね。
しかしヤマト2以降の作品では艦隊に発射したりするのですよね。

旧作の劇場版は劇場公開時、スターシャはホログラムで既に
 亡くなっていて、コスモクリーナーDを受け取って帰還します。
それで終わりなのですよね、守も冥王星で死亡です。
その後、劇場版はTV放送時に編集されてTV版と同じエンドになっています。
古代守はスターシャとイスカンダルに残って子供をもうけます。

ユリーシャが波動砲はあの人が作ったのと同じは
 デスラーかと思ったらイスカンダルだったのですね。

森雪がヤマトに帰還した時の掲示に、オカエリナサイはトップを
 意識してましたね。イが回転しているのもそれですよね。

旧作では生存していた古代守、これだと土星の衛星での
 ユキカゼ発見、兄の銃発見の感動を返せなのですよね。
でもお腹には娘がいるようですね。
後のシリーズへの継続性ですね。

ユリーシャの言うもう一人の私とは森雪の事ですよね。
クローンだと色々と無理を感じるのですよね。
佐渡先生が治療に関わっていないので、艦内では既に
 成長していることになるのですよね。
実は専任スタッフが別に居たというのも有ですが、ちょっとねぇ。
それとスターシャの、彼女も来ていた、伝えるともう・・・が
 思わせぶりですね。
星のエレメントは、ヤマトではなく森雪なのでしょうね。
コスモリバースシステムを使用すると誰かの命が
 失われるようなセリフ。
イスカンダル人は精神生命体なのだろうか。

このあと2話あるのが不思議なのですよね。
旧作ではエピソードがもう1つしか残っていないので
オリジナルが加えられているのでしょうね。

2013年9月 8日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(9/08)#23

第23話 たった一人の戦争
Yamato6
ワープアウトしたヤマトを波動砲が襲う。
空間機動要塞第2バレラスからの砲撃だった。

亜高速で総統府に進撃するヤマト、案内はメルダ。
総統府に体当たりしたが、デスラーはデウスーラで
 第2バレラスに向けて出港。

デウスーラから第2バレラスに強制割り込みで
 一部をヤマトに向けて落下させる。
バレラスを放棄して第2バレラスでイスカンダルに上陸する。

古代に突入隊を編成させる沖田艦長。
雪がデウスーラに乗船していることを感じるユリーシャ。
第2バレラスから落下する巨大建造物を感知する。
波動砲での破壊を指示する沖田艦長。
古代は一人で森雪救出を依願する。
ユリーシャの動向を認める。

デウスーラが第2バレラスに到着、波動砲・デスラー砲の
 準備を開始する。
雪はノランと共に脱出を試みる。
デスラー砲を知って、波動コアの制御部に侵入する。
これがあるとヤマトはイスカンダルに行けない。
波動コアの接続を操作して発射と共に臨界点を
 越えるように操作。
ノランが雪を一人脱出させる。

出撃したコスモゼロを保衛するメルダと山本玲。

総統府越しに巨大建造物を波動砲で破壊するヤマト。
デスラー総統が波動砲を発射するが逆に波動コアが
 暴発して第2バレラスが誘爆を起こす。
それに巻き込まれるギムレー親衛艦隊。

宇宙を漂う森雪を無事に発見回収する古代。

---次回 「遥かなる約束の地」---

旧作では、電磁ビームでガミラス星に牽引されたヤマトが
 濃硫酸の海で漂い、第3艦橋が溶け落ちるのでした。
ガミラス星は大地の内部が浸食された2重構造で、
 上からは機雷や天井爆弾で攻撃されます。
濃硫酸の海に潜って鉱脈を波動砲で撃って火山活動を
 活性化、その気に乗じて反撃に出るのでした。

ガミラス星の2重構造の様な設定も描かれて濃硫酸の
 海こそないですが雰囲気を忠実に描いていたと思います。
デスラー艦やデスラー砲も登場でしたね。
デウスーラ艦内部では全員の顔の色が異なっていたのは
 照明が異なる設定だったのでしょうか・・・。

雪が活躍しましたね、やはり第2バレラスは本格稼働前なので
 警備も手薄なのか雪が侵入、設定変更も出来ました。
あの場所が即座に分かるのは凄いですね。
最後に古代が雪を発見したのは、愛なのでしょうね。

今回も七色星団戦も第1艦橋を使用してましたね。
第2艦橋のCICは、潜水艦行動時だけでしか使用しないのでした。
それなら、予備室程度の設定にすれば良かったのに。
今回は総統府に突撃ですからCICを使用して欲しかったですね。
せめて七色星団の戦闘で電気系統が不調だから使わないと
 真田さん辺りに一言話させれば良かったのに。

南部はシリーズで初めての波動砲発射らしいです。

2013年9月 1日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(9/01)#22

第22話 向かうべき星
Yamato6
収容所を制圧、開放したディッツ提督。
他の収容所惑星の開放に向かう。
共闘は出来ないが情報交換を約束した。
連絡将校としてメルダがヤマトに残る。

ガミラスはイスカンダルを崇拝していた。

鹵獲したガミラス戦闘機を赤く塗って専用機にするメルダ。
ミーゼラは森雪と謁見してユリーシャではないと見抜く。
ゼルツ人ノランもユリーシャではない事を知る。
それでも警護が任務だと伝える。

ガミラス本星に残存戦艦が無い状態。
ギムレーの親衛艦だけが残っている。
森雪の救出作戦はヤマトの任務ではないと古代。

イスカンダルに向かって最後のワープを行うヤマト。
待ち受けるタロンの機動要塞は80%の完成度で遷都用途。
そこからヤマトに攻撃。
Story_img22_2

---次回 「たった一人の戦争」---

旧作と比べるとデスラー総統の演説が同じエピソードでしょうか。
それ以外は殆どオリジナルと言って良いですね。

最後の決戦前夜的なエピソードですね。
総監督の話す、圧倒的な数のマゼラン艦隊が少ない設定を
 理由付けするためにワームホールのハブゲートであるバラン星を
 破壊したことが此処でこそ、より効いてきた感じですね。

それにしても謎なのがユリーシャ・イスカンダルですね。
森雪と事故に遭遇して目覚めた病院でカプセルを手渡す。
ここで亡くなった、形見だと思いますよね。

次に佐渡酒造を呼んで沖田と真田が何かを依頼するが
 儂の手には負えない発言。
それから液体に浸かる描写。
佐渡先生に言われて事実を公表する沖田艦長。
ここでは亡くなっていないまでも昏睡状態、意識不明だと思いますよね。

ところが今は自分の肉体で自由に行動する。
それまでも岬百合亜に憑依して自由に行動していた。
これらの描写は、回復したことを表している?
初めから肉体があるのなら、普通に乗組員として
 扱われるべきですよね。
ユリーシャを自動航法装置として利用って具体的には
 液体漬けにして無意識化で記憶を取り出していたのでしょうか?

ここで、妄想すると今のユリーシャの肉体はサーシャの
 遺体ではないだろうか。
それなら真田さんの「遺体を送り届ける」発言とも合致するし
 ヤマトに搭載したコンテナはサーシャの遺体だったのも合致する。
佐渡先生は治療をしていないし発言も嘘ではない。
つまりユリーシャが今の肉体を持っていたなら、乗艦時に
 歩いて乗艦していた筈。
森雪がユリーシャで精神が、何かしら抜け出してしまった?
ユリーシャの「選ぶのはあの人」はスターシャでなくて古代ですね。
言葉のミスリードが面白い。

ユリーシャの記憶を外部から取得していたなら、ガミラスとイスカンダルの
 双子星情報は事前に収拾出来ていた様にも思えます。

OPで未視聴シーンがあるのですが、それ以上に
 第7章のCMがネタバレしてますね。

2013年8月25日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(8/25)#21

第21話 第十七収容所惑星

七色星団で亡くなった兵士を敵味方関係なく弔う。
近傍で物資を補給できる星系はレプタボーダだけと判明。
古代が偵察を命じられる。
上陸班は組織されているが、古代は気分転換の為の偵察。
新見薫の戻る場所は営倉ではないと現場復帰を許されます。

その惑星はガミラスの第十七収容所だった。
潜航艦から、ユリーシャをガミラスに送るために乗換させる。
そこには政治犯と目されたディッツ提督も収容されていた。
ユリーシャのお世話はドメル夫人のエリーセが対応する。

雪を助けたい?
偵察艇シーガルに乗り込んだユリーシャ。
愛しているから居場所が分かる、この星に居る。
しかし営倉から脱出した伊東と藪も乗り込んでいた。
藪の発砲で墜落する、警備隊に発見されて拉致される。

ガミラス本国からの監察隊が到着する。
メルダたちがディッツ提督を救出に来たのだった。
囚人を解放して暴動が起こる。

森雪は世話をするザルツ人ノランに助けられて脱出する。
ユリーシャは森雪を探しに収容所内を進む。
彼女と歩く伊東は手錠を壊すが敵の攻撃に死亡する。
ヤマトのイスカンダルへの航行と地球の無事を託す。
古代も収容所内に侵攻していた。
しかし入れ違いで脱出する森雪を発見する。
ユリーシャが古代に説明する。
雪の行く先は分かっている、ガミラス帝星。
これが我が母星、双子星でヤマトが目指すイスカンダル。
そんな馬鹿な。

第十七収容所は大半がロボット兵でディッツ提督が制圧した。
Story_img21

---次回 「向かうべき星」---

旧作には無い、オリジナルエピソードでした。
でも何処かで見た様な昔風なエピソードでもありました。
収容所の所長は悪逆非道を演出するために絶対に
 他星囚人を狩りと称して撃ちますね。

そして偵察を一人で行う古代。
コスモゼロでないのが不思議ですね。
大気組成や、地質調査が必要なら専門家を同乗させると
 思いますが、どうなのでしょうね。
ストーリー展開としては、古代からヤマトに連絡できない様に
 藪と伊東が搭乗して脅迫します。
そこで暴動に巻き込まれる古代にユリーシャ。
今回の古代は旧作に通じる部分があって、一人で
 収容所に侵入してました。
古代は森雪の正確な居場所って分からずに暴走してますよね。

以前に秘密警察に逮捕されたメルダの良く知る人とは
 父親だったのですね。
でも力づくで救出に来た時点でガミラスも終わっている感じですね。
国内に問題が多いガミラスだから負けたとの演出なのでしょうね。

今回は引きの絵の人物作画が残念でした。
引きは丸めの顔で描かれていましたね。
藪の発砲でシーガルが墜落するのは良いですが、左エンジンの
 発火描写は違和感を感じました。

亡くなった兵士の宇宙葬で空砲を撃つのが2番副砲ですね。
3番主砲と2番副砲って機関部があるので、実体弾は
 打てない設定なのにおかしくないですか?

ユリーシャって普通に行動できていますが、佐渡先生に
 診察を願っていましたよね。
肉体に制限か何か問題がありそうですね。

そしてようやく明かされたイスカンダルの双子星設定。
旧作では始めから視聴者には見せていたのですよね。

OPは放送話のダイジェストも含まれるのか色々変わってますね。
EDの最後のヤマトは細すぎませんか?

2013年8月18日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(8/18)#20

第20話 七色の陽のもとに

ドメル大将との七色星団の決戦、シリーズ戦闘の目玉ですね。
第1,2,3空母と戦闘空母による艦上機戦の始まりです。
ドメルの武器は瞬間物質転送装置。

艦上機をヤマトの上空に転送する。
コスモファルコン隊を引き付けて於いての転送なので、
 ある意味、無防備で目と耳を奪われる。
それからカタパルトを破壊されて艦上機の出撃を防ぎます。
少し早く山本機、コスモゼロアルファ機は離陸していたので
 見せ場がありました。

ドリルミサイルを搭載した爆撃機が正面に転送される。
特殊削岩団・ドリルミサイルを発射され波動砲を封じられる。

其の隙に戦航艦からはイスカンダル人を奪還に向かう部隊が
 ヤマトに侵入する。
星名が侵入者に気付きますが運良くか悪く撃たれてしまう。
ユリーシャの岬を連れていたのが良かったのか、森雪も
 何故だか遭遇する不運。
ユリーシャと間違われて拉致される。
迎撃に向かった古代が目前で森雪を奪われて、コスモゼロで
 奪還に向かいますが戦航艦で逃走される。

そこに現われたガミラスの空間雷撃機を迎撃する。
波動防壁を修理中の真田副官から進言で新見に特殊削岩団の
 解析を任せる。
逆転に成功して、南部の砲撃でドリルミサイルを破壊。
その爆発に巻き込まれて戦闘空母や第3空母が誘爆する。

イオン乱流に舵を切ったヤマトに攻撃体制をとる
 ドメラーズⅢ世、しかし誘われてイオン乱流に飲みこまれる。
此処までと上部司令部分が切り離されて飛行、第3艦橋に
 取り付く。
沖田と通信でお互いの戦闘を讃えるエルク・ドメル。
このまま撤退しては死んでいった部下が犬死になると
 自爆する。
夫の死亡を感じる拘留中の夫人。

波動防壁が間に合って何とか被害を押さえられたヤマトでした。
ユリーシャ・イスカンダルが復活する。
Story_img20
---次回 「第17収所惑星」---

旧作をなぞったストーリーでほぼ再現されていたと思います。
ただ艦や艦上機の動きが慣性に従っていないような動きで
 少し違和感がありました。
それからヤマトが艦首を左に向けたような動きの演出で
 左側方からの噴射が気になりました。
ドリルミサイル艦載の重爆撃機パイロットが旧作とは変わっていましたね。

コスモファルコン隊ルーキーの小橋の2発ともう一人の2発、
 合計4発で沈む第1空母は悲しいです。
でもこのくらいでないと兵力差が埋められないのも事実です。
第2次大戦の頃のデザインを周到しているので艦橋から外を
 目視できるデザインなのも効いていると言えば言えますね。
今なら外を目視できる場所に艦橋が存在する必要もないのですよね。
ヤマトは、そのおかげで助かった感もあるので何とも言えませんが。

森雪の奪還は作戦の使命を考えると有り得ないのでしょうが
 鍵になるのがユリーシャなのでしょうね。
彼女が人間形態で移動できるとは思わなかったですね。
これは制作側のミスリードの一つなのでしょうね。
記憶を利用しているとの情報だったので、脳に直接プローブを
 立てているイメージがありました。

個人的にはヤマトのイメージが強いので、コスモファルコンや
 コスモゼロがモビルスーツ(MS)に進化したと思ってます。
なので他作品でMSが戦艦を一撃で破壊するシーンには違和感を
 感じてしまいます。
戦艦ならMS以上の高出力ビーム砲を容積的にも多数搭載可能と
 考えられますから。
最近ではヤマトでさえも兵力が足りないと思ったりします。
理想に近いイメージがクイーンエメラルダス号ですね。

ヤマトのWIKIが2199情報を取り込んで進化していますね。
宇宙戦艦ヤマト2199WIKIは、嘘が記述されていてBD付属の
 コメンタリー程度の情報しか無くてイマイチでした。
こちらも修正されてますね。

2013年8月 4日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(8/04)#19

第19話 彼らは来た

この星にしがみ付いて何になる。
ガミラス帝星を眺めるデスラー総統。
ゼーリックに同調する反乱分子は一掃したとギムレー。
君には不愉快な思いをさせたね。
ヤマトの迎撃をドメル大将に命じる。
そして密命をも命じるデスラー総統。
上手くいけば夫人の特赦もあり得るとヒス副総統。

篠原が用いたソード3のコードネームは山本の兄が使用していた。
その事実は同じ隊に居た篠原も知らなかった。
島におめでとうとヤマト計画の順調さを祝う新見。

旧型空母4杯、兵士は子供と老人ばかりの迎撃戦力。
フランケンと次元潜航艦も借り受けた。
シュルツと同じ故郷の2等市民も参加していた。
そして岩石採掘用のドリルミサイルも準備したドメル大将。

沖田艦長に波動砲の危険性を尋ねるユリーシャ岬。
あれは星を渡るもので攻撃する物ではない。
それではあの方と同じ。
身を守るために使うと返答する。
何故コスモリバースを直接持って来なかったのか尋ねないのですか?
我々は試されていると考えている。
我々が相応しいか見届けて欲しい。
判断するのはスターシァお姉さま。

この先の航路には七色星団が存在する。
そこには縮退星もありワープでも飛び越えられない広さ。
我々に迂回コースを取る余裕はない。

全艦発進せよ。
ヤマトの艦長は七色星団を進んでくると読んだドメル大将。
フランケンより入電でヤマトの進路が読み通りだった。

メルダの知る将校が捉えられていた。
これがこの国の実態ですと彼女を引き留める。

七色星団エリアでは光学センサーしか頼れない。
ガミラスの艦載機がヤマトに接近してくる
航空隊全機発艦。
しかし篠原は療養中、お嬢は切り札だから待機だった。
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---次回 「七色の陽のもとに」---

これからが一番の目玉とも言うべき戦闘で次々週まで
 待つことになります。

旧作ではドメルがヤマトに決闘を申し込むのですが、
 今回はヤマトの進路を読んで迎撃することになりました。
4艦の空母は旧型艦なのですか・・・
此処での特徴のドリルミサイル有りましたね。
次元潜行艦も参加するのは異なる点ですね。

デスラーが命じたもう一つの仕事とは、イスカンダル人の
 捕獲、救出でしょう。
そして2等市民が忠誠を表す為に国歌を歌うシーン、
 古代守が特攻前に歌うのを思い出した。
何故だか視聴が気恥ずかしい。

本編中に視聴者が思う疑問を語らせるのが好きですね。
例えば冥王星での作戦が陽動なのに霧島以外全滅だった。
陽動なら早々に逃げろよと思いますよね。
しかも、あの当日は冥王星と海王星はかなり離れているのに。
どうして陽動作戦自体がマル秘なんだよと思います。

今回もコスモリバースを直接持って来なかったのはなぜだと
 思いますかと尋ねるユリーシャ。
設計図では地球の科学力では作れない可能性がありますよね。
応えは試されているでした。
ここは旧作でも同じでしたね。

メルダが反乱分子として逮捕される人々に2度目の遭遇をしています。
これはギムレーを失職させる行動に出るのでしょうか。

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