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2012年9月30日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(9/29)#13終

第十三話 最終話 この五人がいれば
Himeko_1280_1024
公式サイトから
時間退行を引き起こした<二番目>からの忠告を破り、
太一は自分が知る事実をみんなに伝える。
;しかしそのことよって、これまではただひとり無事だった太一にまで
時間退行が起きるようになり、さらに退行する時間帯まで
 アトランダムにされてしまう。
;家に帰ることもできなくなった5人は、家族に対してごまかす
 ことにも限界を感じ始める。
13_01
姫子に突っ込まれて真実を話してしまう太一。
無理やり話させた私のミスだ。
話した場合の事は聞いてないのか?
伊織に憑依する(ふうせんかずら)話したらずっとに
 するって覚えてないの?
13_02
青木が元に戻り、太一が退行する。
12時にもなっていないのに、ランダムに発生するようになった。
太一は戻ったが今度は唯が退行。
もう家族や後藤先生に話しかないいだろう。
それは駄目と伊織、一度家に戻りたい。
でも退行する。
11時過ぎに戻る伊織。
青木と唯の対応は凄かった、自分では出来ないと話す伊織。
一人では無理でも二人なら出来るんじゃと話す途中で
 寝ようと遮られる。
13_03
家にも帰れず言い訳をして誤魔化す唯。
2番目の父親が戻って来て復縁を迫った。
しかしDV体質、伊織に対する対応と母に対する対応が
 異なるので上手く取り成したい伊織。
小さい頃からそればかりを気にしていた。
自分が上手く取り成せば母は苦しまなくて済むと思っていた。
13_05
退行する伊織、それでも家に帰って母を守ると言う。
直ぐに戻った伊織、皆に迷惑はかけられない。
迷惑を掛けたくなくて失敗したんだろう。
不安があるなら言え、何も言わないでバカなことをするなと
 どちらもお前が言ったことだ。
お前の周りには何が有る?
シンプルで良いんだよ。
俺たちはお前の側に居る。
助けてくれますか?
13_06
5人で伊織の家に向かう。
走る途中で青木が退行、唯が面倒をみる。
戻ったら追いかける。
ドアを叩く伊織、しかし退行する。
太一がすぐさま抱え上げて移動する。
姫子と二人の太一、後藤先生が現われる。
(ふうせんかずら)だった、伊織は戻る。
今回の事はこれで終わりです。
こちらの意図しない事でした、こちらも一枚岩ではないと言うことです。
永瀬さん、やり直したいですか?
太一と姫子が手を繋ぐ、今の永瀬が好きだ。
13_07
望む時からもう一度やり直せますよ。
どうにもならないと分かっているでしょう?
やり直せばもっと良かったかもしれない。
でも過去を否定すると今の自分も否定することになる。
だから、やり直せなくても良いです。

家に戻る伊織、4人も一緒。
母に尋ねる、あの男の事好き?幸せ?
いいえ。
伊織が何か大切なものをやり直そうと
 しているからと思って。
今まで二人で話したこと無かったのか?
私はお母さんが幸せなら良い。

2番目の夫がやって来て入れないので喚き叫んでいた。
これはお母さんお仕事だからと元夫を叱りつける。
恨めば立ち止まるけれど、許せば進める。

三橋に謝る唯、また空手を始めるからとメアドを交換する。

やはり文研部は凄い、この五人なら何でも乗り越えられると思う。
八重樫太一にはお世話になりっ放しで良い奴だけど、
 私は本当に太一が好きなのだろうか?

---最終回---


カコランダム編終了です。
唯は空手を辞めて空洞になっていた、昔の自分を思い出して
 男性恐怖症を克服して再び空手を再開です。

伊織は母の夫、父親の件で悩んでいた子供時代。
母親を守らなければいけないと思い込んで父の機嫌を
 とっていた。
しかし母も伊織を気づかい、伊織も母を気づかっていた。
お互いの気持ちを知らぬままに。
4人に促されて母と話してみるととんでもない勘違いに気づく。
伊織の母は言動も行動も強い人でびっくりでした。
この血を受け継いでいる伊織でした。

二人は過去を清算して一歩前へ進めたのでした。
そして次へと続く伊織の不穏な発言で〆。
次のミチランダムへと続くのでしょう。
次シリーズ4話はネット配信になるのでしょうか?
未だに(ふうせんかずら)の真意は分かりませんが、彼の対応で
 文研部メンバーの繋がりが強くなる。
友達としてより親しくなる結果を招いています。
これげ彼の真意なのでしょう。

当初、良くある入れ替わりかと思ったら、何度も不定期に
 訪れることから実は相手の心意が分かる設定。
そこでお互いの気持ちを知るストーリーでした。
今まである設定を上手く使ったストーリーでした。

各シリーズの度にED曲と作画が変更される。
OP曲と作画も2シリーズで変える対応が凄いですね。

密林のレビュー評価って削除出来ないのですね、酷過ぎる。

2012年9月23日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(9/22)#12

第十二話 雪降る街へ
12_01
公式サイトから
“時間退行”現象のために冬休みも人目を避けて過ごしていた太一たちだったが、
そんな折に唯は、中学時代の空手のライバル、三橋千夏と再会し、
空手を辞めたことについて、「わたしとの約束は?」と詰め寄られる。
また青木は、現象中に小学生になってしまったときの言動をきっかけに、
自分は本当に唯が好きなのかと考え込んでいた。
そしてそれぞれに悩む唯と青木は、ふとしたことから衝突してしまう。 12_02
遂に恐れていたことが現実になってしまったか。
伊織が退行で赤ちゃんになってしまった。
必要なのはおむつと、ミルク・・・
うら若き乙女が母乳なんか出るかと姫子。
太一と青木を殴っていた。

12_03
買い物に出掛ける5人、伊織を抱く日が来るとは
 思わなかったと姫子。
行く手を遮る唯衣の妹と三橋。
最近、様子がおかしいのでと唯に話を聞きたい。
伊織を抱いた姫子は幼い青木を連れて逃走。
12_04
唯に今のクラブ、最近は何をしているか尋ねる三橋。
唯を腑抜けていると詰る三橋。
約束を覚えているか尋ねるが忘れている。
空手の勝負になるが結衣の完敗。
奈々の姉ちゃんと話しかける青木に八つ当たりする唯。
12_05
正月も過ぎて、唯と姫子が退行。
青木は出かける。
唯は男性に襲われた直後で情緒不安定。
姫子は尖がった様子で痛い。
14歳に対抗した二人、あの頃を思い出したと落ち込んだ
 様子の唯。
12_06
三橋が再度、待ち伏せて唯に話を聞きたがる。
思い出したくないと突っぱねる唯。
青木が唯に真面目に向き合うべきだと諭す。
昔の女に私を重ね合わせてフラフラしてる奴に
 言われたくないと怒る唯。
12_07
太一と話す唯、引っ越す三橋に全国で対戦しようと
 約束した唯。
昔は強かったが、夢を捨てた今の自分は空っぽ。
唯を外してファミレスで話し合う4人。
青木に考え過ぎだと話す姫子。
思い出した、能天気で居るのを忘れてたと青木。

青木が西野奈々に逢いに行くと太一と出かける。
昔、同級生が亡くなった、頑張っていたのに呆気なかった。
人生を毎日MAXで楽しむことにした。
新幹線で雪国に着いた二人は西野を探す。
偶然出会う二人。
俺は奈々が大好きだった。
でも今はもっと大好きな人が出来た。
そっか、会いに来てくれてありがとう。

唯に逢って奈々が大好きだった。
でも今は唯が大好きだ。
唯は奈々に似てなんかいない。
唯には価値があるよ。
分かってたのよ、周りに甘えていたのは。
ずっと負けず嫌いだったのに、いつからだろう、負けても
 気にならなくなったのは。
ありがとうと青木に抱き着く。
勝った、男性恐怖症を克服した唯。
私はもう誰にも負けない。

青木が10歳に退行する、唯を識別できるようになった。

これはいつまで続くんだ?
学校が始まったら大変だな。
それは大丈夫、もうすぐ終わるんじゃないかな。
どうしてそんなことが言える。
太一だけ退行しないのもおかしい。
何を知ってる?
何を隠している?詰め寄る姫子。

---最終回 「この五人がいれば」---

OP曲と作画が変わってました。
前回はOP無かったのですね。

唯と青木のストーリーでした。
特に唯が空手を辞めた理由を自身の口から言えるかは
 難しいですよね。
三橋さんが約束したのに空手を辞めたので気になるのは
 分かりますが・・・
友達がこっそり教えるしかないでしょうねぇ。

青木も奈々が好きだったのも事実、全力で生きて来たから
 その時の事実。
奈々に逢って今の自分の気持ちがハッキリ分かりました。
それにより唯も一歩前進できました。

迂闊な太一の発言が姫子に何かを知っていると
 気づかれました。

カコランダム編は笑いが多目ですね。
姫子と伊織のやり取りも笑えます。

2012年9月16日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(9/15)#11

第十一話 気づきを与えられて始まったという話

公式サイトから
2学期の終業式、放課後に部室にやってきた5人は、
黒板に太一以外の4人の名前が書かれているのを見つける。
それが意味するものを考えているうち、
伊織と唯の身体に異変が起き、なんと2人は子供の姿に戻ってしまった!
太一たちはこれはまた<ふうせんかずら>の起こす新しい現象だと考えるが……
11_02
小さい結と伊織を連れた太一。
姫子は小さくなった青木を連れて初詣。
文研部の約束だから、たこ焼きを買った姫子は
 あーんと太一に食べさせる。
そこを藤島に見つかり写メを取られる。
それにしても、このこ永瀬さんに似てるわね。
11_03
終業式、文研部の黒板に4人の名前と
 十二時~十七時
と書かれていた。
しかし誰も書いた覚えはない。
伊織と唯が急に体が熱いと言うと小さくなる。
時刻は12時だった、唯は11歳、伊織は6歳だった。
全員の名前は分かるが、その頃の記憶の様子。
11_04
17時に元に戻る二人、戻るとその間の記憶はない。
これは(ふうせんかずら)の仕業?
何だこれはと叫ぶ姫子。
言うなれば時間退行だ。
冬休み、姫子の家の近所の工事中のビルに集まることにする。
11_06
帰ると妹がサンタコスでお出迎え、
 クリスマスに可愛い妹がお出迎えなのにと話すと、いきなり
 (ふうせんかずら)です2番目ですが・・・
あなたにはナイトになってもらう、全員が子供になると
 大変だから。
12時から17時はいつも誰かが子供になります。
11_07
唯が三橋千夏と話していた、約束したのに、私は認めないと
 話して別れる。
空手をやっていた頃の友達でライバルだったらしい。
彼女が引っ越して、それから唯も空手を辞めた。
彼女との約束は覚えていない唯。
11_01
唯と一緒の太一を見て、姫子に続いて唯も落としたの太一?
姫子のことを知らないので、冗談が分からない唯。
工事中のビルで12時を迎えると、青木と姫子が小さくなる。
可愛い、抱きしめたくなると唯と伊織が小さい姫子を
 可愛がり抱きしめる。
やり過ぎたか怯えて太一にしがみつく。
俺も理解できそうと自分を抑える。

仁科奈々のお姉ちゃんと唯を呼ぶ小さい青木。
服も小さくなるので、元に戻ると裸に近い状態。

4人だけの名前が書かれていたのが意味深だな。
太一だけは退行しないのか?と気づく姫子。

仁科奈々は近所の女の子で中1の時に付きあっていた。
高1だと私みたいになってるの?
当時の記憶が蘇るから直ぐに奈々は好きじゃなくて
 唯が好きだとは言えなかった青木。

唯の妹が三橋千夏と会ったと声をかける。
休みで親戚の家に来ているらしいく、空手をやっている
 お姉ちゃんが好きだった。
どうして空手辞めちゃったの?
泣きだす唯。

小さくなった自分をよく観察して欲しいと話す伊織。
再度やり直したいと考える伊織。
青木11歳、伊織14歳。
大好きお兄ちゃんと太一に抱き着く伊織。
お兄ちゃんと言われるのが好きでしょう?
その様子にヤキモチの姫子。
二人は恋人同士?気遣いの伊織がフォローして
 良い子だ、何か買ってあげようと言う姫子。

思い出さない方が良かったこともあるんじゃないかな?
不安なんだよ。

---次回 「雪降る街へ」---

カコランダム編スタートです。

学校外では完全にデレデレの姫子ですね。
もう伊織よりも恋する乙女状態です。
ある意味過去には問題も無く完全にマスコットと
 化してしまったミニ姫子。
太一とのやり取りが一々乙女で良い感じです。

過去に問題を抱えている、唯と伊織が過去の自分と
 向き合うシリーズなのかな?
特に青木には仁科奈々という付き合っていた彼女が
 いて自分に似ている。
それに空手をやっていた頃のライバルとの偶然の出会い。
何かを約束したようですが忘れている様子。
過去の事件で空手を辞めた唯が再び空手を始めることに
 なるのか?それとも・・・

そして安定の太一、過去に後悔も想い残しも無いのでしょうね。
それで今回はお守り役に徹することを命じられました。
伊織ラブな藤島さんは一目で小さくなった伊織が似ていると
 見抜くとは流石です。

2012年9月 9日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(9/08)#10

第十話 それを言葉にするということ

公式サイトから
山星高校の生徒たちは校外学習でキャンプ施設にやってきた。
同じ班になった太一、伊織、稲葉はいつもの調子でやりとりしながら、
調理場でカレー作りに励む。
その中で姫子は、以前にふうせんかずらから指摘されたあることが気になっていた。
平静を装いながらも、他人に言えない秘めた思いを募らせていく姫子。
しかし、些細なことからその胸中を伊織に見抜かれてしまった彼女は……!?
10_01
校外学習、伊織が太一におんぶしてと
 甘える欲望開放が発生。
対応に困って、太一は姫子に話しかけるが
 関係ないと素っ気ない。
10_02
伊織は料理が上手、姫子は下手、欲望開放が
 発生してきゅうりを切ることで勝負と発言。
途中で気づくと切ったきゅうりの山が出来ていた。
10_03
姫子の指が切れて血が出ていた。
処置をするために一人戻る姫子。
追いかける伊織。
もしかして太一の事を・・・
ばれたと走り去る姫子。
10_04
追いついた山の中、イナバンも太一の事好きなの?
どうして?
私にくっつけと言ってたのに。
譲るつもりだったの?
どういう事か説明して、欲望開放が発生。
言わないと友達止めるぞ。

そうしないと5人で居られなくなると思った。
丸く収まる。
私はずっと一人だった。
高校に入って仲間が初めてできた。
言えるわけないだろう、弱みを見せたら
 誰にも必要としてもらえなくなる。
10_05
そんなイナバンを好きな私はどうすれば良いの?
イナバンが良い人間に見える私が言うことを信じてよ。
私を友達でいさせてよ。
きっと誰かにそう言ってもらいたかったんだ。
でも私は二人の邪魔物だ。
文研部にはもう行けない。
今更、自分に嘘なんてつくの?
イナバンと太一がくっつけば丸く収まるんじゃないの?
傲岸不遜、慇懃無礼。
男を取り合ったことで二人の関係は壊れないよ。

可愛いだけの女から奪う術は五万とある。
私が完全に勝利してやる。
欲望開放はいつ終わったんだろう?
伊織の目の光が失われ、ふうせんかずらが登場。
欲望開放は終わろうと思ってますが太一が落ちたと話す。

あの崖からかと思い懸命に走る姫子。
太一が倒れて唯や青木が藤島が取り囲んでいた。
気に登って降りられなくなった子猫を助けようとして
 落ちたらしい。
10_06
心配させるなよ、バカヤローと肘鉄を腹にいれる姫子。
安心したからか突然泣き出す姫子。
ようやく伊織が戻ってくる。
やっと欲望開放が終わったと3人。
太一と姫子は来ない。
10_07
太一に好きだと告白する姫子。
俺は好きと言われて嬉しい、今は歯が背が好きだ。
伊織には告白の事は話している、でも今はだ。
この先は分からないとキスをする姫子。

キスしちゃったと嬉しそうな姫子。

家を出て登校する姫子は明るく兄に挨拶していた。

キズランダム終了

---次回 「気づきを与えられて始まったという話」---

姫子の秘めた思い、誰にも言えなかった太一への
 思いを伊織に打ち明けられました。
そして男を取り合っても友情は壊れないと宣言した伊織。
実は一番男前でした。

それを聞いて安心した姫子、素直に太一にも打ち明けました。
しかもキスまでして。
一番乙女だった姫子でした。

無事に姫子も心の中を打ち明けられてすっかり
 明るくなりました。
これから姫子の太一へのモーションが始まるのでしょうか?
それに対する太一の反応が面白そうです。

ふうせんかずらは最後に悪戯をする性格なのでしょうか・・・

2012年9月 2日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(9/01)#09

第9話 止まらない止まらない止まらない
09_01
部室に走り込んできた伊織。
待っていた太一が話したいとメールを送った。
09_02
自分を語る太一、暴走する自己中野郎だ。
だから他人を傷つけたくないから部室から遠ざかった。
でも皆が好きだ、傷つけあっても側に居たい。
側に居ても良いか?
09_03
傷つけあうのも仕方ないって有りかよ。
伊織は一人で色々考えて心配していたのにとボヤク。
太一は青木に、伊織は姫子に話すと決心する。

青木を呼び出して謝る太一。
先を越されたと青木、青木も謝って仲直りする。
伊織は姫子と話せなかったと部室に来る。
伊織はもう一度、姫子と話すことにする。
09_04
太一と青木は一緒に帰る、途中の土手で二人で
 話そう、青春しようぜ。
伊織が姫子の説得に成功したら太一に連絡がある。
未だ連絡が無いので成功していない。
良く唯を説得できたなと太一に尋ねる青木。
青木の人格入れ替わりだからこそできる事があるとの
 発言がヒントになったと話す。
閃いたかもしれないと青木。
09_05
唯の部屋を訪れる青木と太一。
中に入って外に出よう、学校へ行こう大丈夫だから。
絶対したくないことは我慢できるから。
自慢じゃないが俺は唯が好きだ、超好きだ。
そして自慢じゃないが俺はエロい、超エロい。
だから一緒にラブホテルに行こう。
絶対に我慢できる、鋼の意思を見せる。
それは唯を傷つけたくない思いが一番強いからだ。
09_06
それに唯なら俺をフルボッコに出来るだろう。
太一、締めの屁理屈よろしく。
屁理屈言うな。
桐山は今まで他人を傷つけたことあるか?
今までなかったが、今回経験した。
だから他人を傷つけたくないと思っている。
もうちょっとだけ自分に自信を持っても良いんじゃないか?

分かった、行ってやる、学校へよ。
それでも危なかったら止めて下さい。
ちょっと違うだろ。
守って下さい?
喜んで。

伊織が姫子に電話するが出ない。
それを聞いて兄が大丈夫かと心配する。
唯が登校して伊織が抱き着いて喜ぶ。
クラスの友人も喜んで迎えてくれる。
お前、少し太ったか?

唯が姫子に言ったことは気にしてないから部室に
 来てと声をかける。
09_07
後藤が姫子の部屋を訪れる。
ふうせんかずらだった。
半引き籠りじゃないですか、面白くすると言ったでしょう。
揺さぶりに来ました。
きつそうですね、何できついのですか?
しんどいなら壊せば良いじゃないですか、あの空間を。
同じくらいに大切な空間が有るじゃないですか。
大切な人が居るんじゃないですか?
意識する人が居るんじゃないですか?

特別出張ですから。
自分の記憶に空白が合っても気にしない人だから
 後藤に乗り移っているらしい。

課外授業に参加する姫子、バスで出発する。


---次回 「それを 言葉にするということ」---

前回の後藤先生と藤島委員長の言葉で分かった太一。
伊織にも話します。
傷つけあうのも友達、迷惑かけても良い。
青木とも謝罪し合って仲直り。
そして欲望開放にも光明を見出します。

本当に大事な事、したくないことは我慢できるはずだ。
これで唯も登校できるようになりました。

残るは姫子です。
半引き籠りで4人から遠ざかってます。
そこで面白くするためにと、ふうせんかずらが動きます。
直接姫子の心を話します。
太一への想いを意識させて、姫子にも明確化させます。

そして課外授業が始まります。
バスでの移動で、自宅への逃亡も出来ない状況です。
さて・・・どうなるのか?どうするのか?

2012年8月26日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(8/25)#08

第8話 そして誰もいなくなった

公式サイトから
唯の不登校が続いて一週間。
いまだ復帰しない彼女を心配した太一は、
なんとかして助けようと再び唯の家を訪ねることを考える。
だが青木は、無策のままで助けたいと考えるばかりの太一を独りよがりだと批判。
2人は激しい口論となり、両者を止めようとした伊織にもケガを負わせてしまう。
文研部は“欲望解放”に振り回され、かつての明るさを失いつつあった……。
08_01
失望したぞ、お前が仲間を見捨てる奴だなんて。
足取り重く登校する姫子、太一が謝る。
欲望開放が起こってと説明する。
時間が欲しい事もあると姫子。
お前には絶対いて欲しい、早く戻って来てくれ。
08_02_2
3人の部室、唯は1週間欠席。
3人で唯の家を訪れたが居れて貰えなかった。
行ってみないと始まらない。
でも欲望開放が始まると考えると怖い。
此処で話し合っても意味が無い。
無策で訪れても仕方ない。
俺なら何とかできると一人で訪れると太一。
事実お前は何も出来なかった。
言い合いする太一と青木。
二人を止める伊織。
欲望開放が起こり伊織を突き飛ばしてしまう。
08_03
遂に部室にも行かない太一。
悩んで何も考えるなと考えないといけない状態の太一。
伊織だけは変わらない。
08_04
校外学習で5人で6班に分ける。
姫子と一緒の班になろうと話す伊織。
言い合いになる二人。
藤島が姫子と伊織と同じ班になると宣言する。
私は学級委員だから権限が有ります。
太一は隣の渡瀬と組むことになる。
渡瀬が藤島好きのドМだった。
藤島が太一、渡瀬と5人で班を作る。
08_05
部室で待つと姫子、太一に伝える伊織。
姫子は帰り、教室で時間を潰す太一。
後藤先生が太一に手伝いを要求する。
傷つけあったり、迷惑をかけるのが友達じゃないのか?
何もしないより行動して失敗する方がましだぞ。
08_06
藤島に太一の相談に乗ってくれと話しかける後藤先生。
友達じゃありません、ライバルです。
話し合えば傷つくことがある。
傷つけない事と話し合うことのどちらが大事?
ちなみに私は人は傷つけあうものだと思っているけれど。
藤島、お前は何者なんだ?とすっきりした様子の太一。
さしずめ愛の伝道師ってところかしら。
08_07
部室を訪れると伊織は居ないが黒板に唯の家に
 向かう、攻撃は最大の防御だ。と書いてあった。

---次回 「止まらない止まらない止まらない」---

伊織以外に誰も部室に来なくなりました。
でも、傷つけあい、迷惑をかけるのが友達。
この言葉が全てですね。

この言葉をアクセル・ワールドの豚と猫に聞かせたいですね。

遂に太一までおかしくなりましたが後藤先生と藤島が
 同じ言葉、友達は傷つけると言います。
そして大事なのは何?

ようやく吹っ切れた太一が今度は攻めに転じるのでしょう。

しかし青木って単なるお調子者なんですね。
チャラいだけで、太一に嫉妬して唯にも何も言えない?
これでは悲しい存在ですね。
今こそ唯に頑張るチャンスなのに。

2012年8月19日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(8/18)#07

第7話 バラバラと崩れる

公式サイトから
再び<ふうせんかずら>が引き起こす
            “欲望解放”という現象に巻き込まれるようになった太一たち。
            普段は理性で抑えている様々な欲望がアトランダムに解放されるその現象は、
            5人のみならず、周囲の人々も巻き込みかねない危険なものだった。
            唯は、“欲望解放”の影響で他校の生徒に暴力をふるってしまったことを
 気に病み、不登校が続いていた。          
07_01
唯、大丈夫?今日も休むの?
07_02
太一は昼から登校。
睡眠の欲望開放で起きなかったらしい。
妹が心配して殴っても起きなかった。
07_03
伊織は落ち込んでいた。
小テスト中で静かな雰囲気が溜まらず、
 欲望開放で叫んでしまった。
寝ぼけていたと誤魔化したが皆が納得したことに
 逆に不満。
07_04
唯が欠席、フウセンカズラの野郎と怒る青木。
唯の良い所を5つ行ってみろ。
桐山は俺が助けると太一に欲望開放。
青木と伊織が必死に抑える。
正気に戻すために伊織に抱き着けと指示する姫子。
07_05
太一が一番危ない、伊織の為に死のうとしたから。
翌日も欠席した唯。
4人で家を訪れるが今日は駄目、帰って。
母親が帰って来たので中に入れてもらう。
ドアを開ける魔法の言葉、姫子がこれから唯の
 秘密を話します。
3サイズは・・・
入ってとドアを開ける唯。

甘いものを食べたい衝動が起こって額にニキビが
 出来ていた。
また誰かを傷つけたくない。
引き籠りは考えたが、他の4人に酷い事が起こる
 可能性がある。
ふうせんかずらは、面白くするために何をするか
 分からない。
5人を川に飛び込ませるかもしれない。
姫子が欲望開放で唯を叱る。
07_06
唯の事を尋ねられてキレて怒鳴る伊織。
欲望開放のようだ。
しかし姫子は席を立って教室を出る。
藤島が取り成してお互いに謝って事なきを得る。
07_07
太一が不審に思って姫子に尋ねる。
欲望開放で事態を大きく難しくなることを恐れていた。
今日は一人で帰る。
太一に欲望開放が生じて、失望したぞ。
その程度の人間で悪かったなと帰る姫子。

謝ろうと連絡するが電話にでない姫子。
3人で唯の家に行こう。
唯からのメール、きょうはこないで。


---次回 「そして 誰もいなくなった」---

人と接する機会が増えれば欲望開放も頻繁に
 起こる?
青木には生じていないのかな?

唯は引きこもり状態だけど甘いものを食べたりと
 それなりに欲望開放が起こっているようですね。

怒り以外の解放は分かり辛いので、演出で後からでも
 説明されないと分からない。

今回は5人が本音で語り合うことが欲望開放に
 なるのかな?
キズランダム、傷つき傷つけあいながら付きあうことを
 意味するのかな?
何かのキャッチコピーであった、青春は傷つけあう?

常に集まって誰かが欲望開放になった時に誰かが
 押さえつけるしか対抗手段は無いのかも。
相手にそれが解放中だと伝わるかが問題ですね。

2012年8月12日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(8/11)#06

第6話 気づいた時にはまた始まっていたという話

公式サイトから
奇妙な人格入れ替わり現象が落ち着いて3週間が経ち、
太一たちは平和な毎日を送っていた。
そんな中、ある日の部室で稲葉が起した行動をきっかけに、
普段の部員たちの性格から逸脱した、
とんでもない行動が次々と起こるようになった文研部。
それは、彼らの身にふりかかった新たな異常現象の始まりだった。

06_01
あれから3週間後、伊織も退院して山星高校文研部は
 新聞の作成に忙しかった。
06_02
姫子が一人部室で原稿を書いていた。
太一がやって来て対面に座る。
急に服を脱ぎだす姫子、テーブルに乗って
 お前も早く脱げよと太一に催促する。
手を取って胸に引き寄せる姫子、そのまま倒れ込んで
 太一の上に被さる姫子。
06_03
そこに青木と唯が入って来た、どういうことか説明しなさいよ。
テーブルを真っ二つに折ってしまう。
06_04
伊織がやって来て動揺する唯を宥める。
姫子が一人部室を去る。
06_05
部屋に居る太一、このままで良いのかと声が聞こえる。
飛び出すが妹と話すと伊織から電話。
急に話したくなったと伊織、太一は逢いたくなった。
気持ちを確かめ合うとお互いに恥ずかしい。
06_06
翌日の学校で姫子と会うと気まずい太一。
しかし手を取られて伊織と3人で話す。
青木と唯が補導された。
誰か詳しい奴は居ないのか?
呼んだかしらと藤島、永瀬さんを2時間レンタルして
 くれるならと条件を出す。
触るなと心の声が聞こえて掴み掛かりそうになる
 太一の腕を取って押さえる姫子。

2時間でも3時間でも我慢するからと伊織。

あなた達が深刻そうな顔をしているから、ちょっと冗談を
 言っただけなのに、そんなに深刻になるなんて。
覚悟が要る条件だったことにショックな藤島。
うちの女子生徒にちょっかいを出した他校の男子生徒に
 殴る蹴るの大暴れをした唯。
ちょっとやり過ぎたので警察が来て連れて
 行かれることになった。
そこにやって来た青木が暴れて一緒に連行された。
藤島の父親は警察の中間管理職だったらしい。

これは良いと利用できると考える姫子。
条件次第だからねとお互いに笑いながら牽制し合う。
06_07
部室で頭の中で声が聞こえたと話す太一と姫子。
フウセンカズラの後藤がやって来た。
頭の中で声が聞こえる、心の欲望を解放してあげてます。
引き籠りは反則か?
それは面白くなるかも・・・

青木が部室に戻る、厳重注意で済んだ。
それも欲望開放のせいだった。
稲葉の昨日のあれも・・・太一の腹にパンチ。
伊織に説明することになった姫子。
Hな画像を見たからだと話す。

欲望開放に備えて、堪らないように心を鎮めておく。
もしくは適度に欲望を開放する。
仲間がフォローし合うのも良いだろう?
頼むぞ太一、伊織をフォローしてくれ。
3人を部室から追い出して、上手くやれたかな?
私はどうしたら良いのだろう?

伊織からの電話、キープってことでOKですか?
今生じている欲望開放の下で進展するのは
 拙い気がする。
私は自分に自信が無い。
でも欲望開放には期待している。
その期待している自分が嫌だけど。
客観的な伊織も自分だよと太一。
何とかなる、何とかする。
今度こそ、上手くやらなくちゃ。

---次回 「バラバラと 崩れる」---

キズランダム編がスタートです。
EDの曲とシーンが替わりました。
今回は稲葉姫子がメインなのかな?

視聴者は太一の視点で見ることになるようです。
今回は誰がどんな欲望を解放しているのか理解するのが
 難しいですね。
ただし、途中で変わることが無くて常に同じ欲望なら
 想像することが出来るかな?

姫子は太一に対する性的な欲望ですね。
伊織は太一に対する男女交際に関してのようです。
唯は異性の交際、恋愛に関してのようです。
こうしてまとめると似たようで非なるものですね。
太一も伊織に関する恋愛感情のようですね。

こうして考えると唯が一番危険ですね。

2012年8月 5日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(8/04)#05

第五話 ある告白、そして死は・・・
05_01
公式サイトから
昼休み、唯に対し自分の思いを改めて真正面から伝えた青木。
2人の様子を太一、伊織、姫子は陰から見守っていた。
そして放課後、文研部の部室にやってきた太一は、伊織と入れ替わったという姫子から
「太一は伊織のことをどう思ってるんだ」と聞かれる。
突然の問いで言葉に詰まりながらも、本心を正直に答える太一。
;彼にとって何気ない返事だったのだが、やがてそれがきっかけで思いがけない大事態へ…。          
05_02
唯に告白する青木。
まだ駄目。
太一の事はどう思ってるんだ?
好きよ、友達として。
俺は?
友達として、好き。
今は誰とも付きあわない。
05_03
姫子が入れ替わった時に気づいて3人が覗いていた。
太一と伊織に葉っぱを掛けたかったらしい。
05_04
部室には太一一人。
姫子が伊織と入れ替わったと太一に伊織の事を
 尋ねる。
今の関係を保っていたい。
姫子が来て入れ替わっていないことが判明する。
伊織は走り去る。
姫子に張ってもらって追いかける。
05_05
藤島がやはり男女でないとダメかと話して
 太一に自転車の鍵を渡す。
橋の上で追いつく。
伊織に憬れていたと話す。
いつも笑っている伊織の事が。
それは自分を作っているから。
色んな伊織も全て伊織だ。
誰だって人の目を気にする。
今の伊織は決して特別じゃない、普通の人間でも
 皆がそうなんだと話す。
伊織は太一に憬れている。
伊織が好きだ、付き合って欲しい。
05_06
皆さん、面白すぎますだからと伊織の姿で
 話すふうせんかずら。
橋から飛び降りる。

病院で治療中の伊織。
担任の後藤がふうせんかずらとして登場。
伊織の肉体は死ぬので誰の人格が亡くなるか
 30分後までに決めて欲しい。
俺が替わると太一。
目の前で人が苦しむのを見たくない。
自己中心野郎なんだ。

伊織は伊織の人格が死ぬべきだと思うんじゃないかな?
青木と伊織が入れ替わる。
誰かの人格が代わりに亡くなるなんて、そんな罰は
 重すぎて背負えないよ。
私が死ぬしかないよ。
稲葉姫子の体を借りて皆と一人ずつと話す。
05_07
最後に太一と話す。
太一はいつも通り変わらないんだね。
俺が泣いたら伊織が泣けないだろう。
抱きしめる太一、死にたくないよ。
これからだったのに。
太一が好きです。
思い出を下さいとキスをする。

他の人には、こんなことしないよね?
もちろんです。
伊織は助かった。

携帯でさえ濡れないようにしたでしょう?
許してくれとは言わないけれど、せめて恨まないで欲しい。
皆さん、少しは良い事あったでしょう?

伊織の退院祝い。
お見舞いに行った時に伊織から聞いた。
お前、私のファーストキスを奪ったらしいな。
どんな償いをしてもらおうかな?


---次回 「気づいた時にはまた始まっていたという話」---

ヒトランダム編が終わりのようですね。

うーーん、ふうせんかずらの存在が気になりますね。
彼ら?が人格を入れ換えて楽しんでいた?
結果としてはお互いが、お互いのことを知り、
 告白したり、トラウマを解消できたりと良い事が有りました。
何かの実験なのでしょうか?

女性3人には良い事が有りましたね。

つまりは、言葉は不十分な道具で意識を共有できないと
 いけないということ?
お話としては面白かったですが、だから何だろうか?と
 考えても思いつかないですね。

2012年7月29日 (日)

ココロコネクト TokyoMX(7/28)#04

第4話 二つの想い
04_01
公式サイトから
唯のトラウマ騒動が落ち着いたのも束の間、姫子が体調不良で倒れてしまう。
心配する文研部の仲間たちに対し、大丈夫だと言い張る姫子。
そして彼女は、唯を救おうとした太一の親切心をからかいながらも、
伊織が抱えている悩みも太一が解決したらどうかと提案する。
姫子に流されるまま、2人きりで話すことになった太一と伊織。
わざと明るく振る舞いながらも、伊織は悩み事を語り始める。
04_02
姫子が倒れた、保健室で休む。
立ちくらみだから問題ないと話す。
04_06
全員が心配して送りたいが、太一と伊織が送る。
それよりもと昨日の唯の話を尋ねる姫子。
詳細を話す太一、唯衣のことが気づかなかったと
 落ち込む伊織。
今まで通りに接すれば良いと伊織に話す太一。
自己犠牲野郎の問題は、これで唯にも惚れられたかもと
 言うことだな。
伊織、お前のトラウマも太一に解決してもらえよ。
イナバーン、それは誰にも話さない筈だったのに。
04_05
太一は聞きたい?
聞いても今まで通りで居てくれると約束出来る?
では、その前に一ネタし込もうと思う。
あれ、そのネタが無い。
ネタが無いというネタでした。

伊織には父親が五人居るらしい。
正式に籍を入れたのは3人。
2人目が暴力を振う人で、それを避けるために
 私を演じていた。
小1の頃で相手に会わせて演じていた。
5人目が死ぬときに、自由にして良いよと言われた。

私の好きな事、したい事は何?
自分で自分が分からなくなった。
このまま自分が無くなっちゃうんじゃないかと思った。
そんなことには絶対にならない。
俺が永瀬を理解できる。
どうして、そう言えるの?
俺を信じろ。 俺は永瀬の事を・・・

翌日の登校中、どんな話を聞いたって今までどうりで
 いると言ったじゃないか。
男と男の約束したじゃないか。
大丈夫か?
04_07
今本当にそれを行ってあげないといけない相手は。
稲葉姫子を見る二人。
入れ替わって吐いている姫子。
部室で横になる。
入れ替わりが元に戻る。
何で私を気遣うんだ?
今回の入れ替わりで一番危ないのは姫子。
この世の誰も信用していない。
だから毎日が不安。
自分が自分でなくなる。
トラウマがあるなら簡単だ、それを解決すれば良い。
しかしトラウマが無い人間に救いはない。
04_04
無理に変わる必要も無い。
皆に話せば受け入れてもらえる。
先ずは自分を受け入れろ。
墓場まで持って行く秘密を今、此処で話すと太一。
俺は稲葉をオカズにしたことがある。
と言うことは、伊織も唯もだな。
変態、鬼畜、エロ、こんなことで心が動かされるなんて。
私も惚れさせる気かよ。

皆に話す姫子。
それは心配性ってことだよね。
私は稲葉に入れ替わっても悪い事はしないよ。
それよりお弁当食べようよ。
そんなことで良いのか?

太一の弱みも握ったことだからな。
じゃあ私も秘密を話そう。
私もお前をオカズにしたことがある。

---次回 「ある告白。 そして死は・・・」---

伊織のトラウマとは、自分を正直に表現できない事。
相手の目を見て期待する自分を演じてしまう事でした。
それでも大丈夫と話す太一。
姫子が言うように伊織が好きなのかな?

しかしトラウマも無く、他人が全て信用できないと
 考える姫子。
だから友達だけど敵。
きっと自分が一番嫌いだったのでしょう。
でも心配性なだけとすんなりと受け入れられる。
考え過ぎな稲葉姫子でした。

太一が自己犠牲野郎で良い奴ですね。
もう少し笑いと言うかギャグが欲しい。

この作品って昔のジュブナイルと呼ばれる部類の作品の
 ような気がする。
某国営放送の6時に放送していた作品のように思う。

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