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カテゴリー「黒子のバスケ」の76件の投稿

2015年7月 1日 (水)

黒子のバスケ BS11(6/30)#75終

最終回 第75Q 何度でも
Ciwocgzucaaf8p
ダイレクトドライブゾーンで得点する火神。
しかし赤司のシュートが決まって7点差。
残り時間を考えると絶望的な状態。
洛山は誠凛の攻撃を止めれば勝ちだと全員で必死のデフェンス。
火神にはダブルチームで対応する。
残り30秒で火神のシュートが決まる。
Ciwpfnhucaag9fw
もう洛山は無理して責めない、冷静に高速のパス回し。
それでも最後はシュートで終わるはず、一人クールダウンに
 努めて考える伊月。
攻めるなら限界を迎えた木吉を狙うはず。
読みがピッタリでパスカット。
ボールは日向の手に届く。
この位置からの3ポイントシュートも有り得るとガードする実渕。
散々見てきたからイメージはあると、地のシュートを真似る。
3ポイントシュートが決まってファールでバスケットカウント1を取得。
Ciwqaqguaaeu1rp
リバウンドを絶対取るからシュートを間違って決めるなよ。
木吉が最後のプレーに全身全力で挑む。
フリースローを決めても105-104で誠凛の負け。
ギャンブルのフリースローを外してリバウンド勝負に勝って
 シュートすれば逆転できる。
木吉が渾身の力を込めてリバウンドに勝利、ここでボールは
 ノーマークの黒子に渡る。
Ciwqbgoveaabcvy
赤司がマークにつくが僕は影だ。
ファントムシュートでのパスを受けてダンクする火神。
105-106。
Ciwqj35umaax7ra
タイムアップで誠凛がウインターカップに勝利する。
Ciwqnb6usaazt6
初めての敗戦を味わう赤司、整列まで持ちそうにない。
バスケと出会えて、お前と、お前たちと出会えてよかった。
でも次は覚悟しておけ、勝つのは俺達だ。
Ciwqlzxveae5y_g
はい、次もその次も、何度でも。
木吉は海外で手術、空港で見送る日向や伊月。
火神は忘れて体育館にやってきて先輩不在の理由を知る。
荻原と電話で話す黒子に写真を届けた桃井。
黄瀬、緑間、紫原、青峰、赤司のその後の様子。
どこも3年制が引退する。
戻った日向と伊月、リコは既に次に向けて練習を開始する。
Ciwus5oueaedf7l
黒子が受け取った写真はキセキの世代の全員集合写真だった。
Ciwur8ukaav9zd
---最終回---

火神が扉を開いてゾーンのゾーンを取得。
でも時間が足りない。
なんとしても相手の攻撃を早く阻止してシュートを決めないといけない。
そんな時に頑張ったのは日向と木吉の2年生コンビ。
黒子と火神におんぶなだけでは決勝戦まで来れなかった。

そして最後はギャンブルの2点狙い。
そこでボールを手にするのはノーマークの黒子。
でも影の黒子のシュートは火神へのパス。
ウインターカップ優勝の誠凛高校でした。
確か連載はここで終わったはず。
それはスラムダンク・リスペクトで1話少ない話数で終わったらしい。

アニメではその後の各自のエピソードを追加。
そして最後はキセキの世代の集合写真。
ようやく仲良く全員が集まれたのでした。

3期6クールの黒子のバスケが遂に完結です。
連載を最後までアニメ化出来た稀有な作品だと思う。
原作人気もあり、アニメも人気を維持できたのが大きい。
ジャンプを女子が読む時代になったことに感心している。
スポーツ作品はどこまで、トンデモ必殺技を作るか作らないかが
 分かれ目になると思う。
その意味ではギリギリの作品だったのかもしれない。

2015年6月24日 (水)

黒子のバスケ BS11(6/23)#74

第74Q お前だったんじゃねーか
Kuroko2
見苦しい姿を見せたとチームメイトに頭を下げる赤司。
誠凛に勝つために力を貸して欲しい。
久し振りだね、黒子。
赤司から繰り出されるパスは完璧なパス。
各自が欲しい時に欲しい場所にパスが届く。

昔の赤司に戻ったと感じる旧帝光中メンバー。
前より手強いのは間違いありません。
不可能と思えるパスで味方の能力を十二分に引き出していた。
ゾーンに入った赤司、以前と異なり、他のメンバーの能力を
 レベルアップさせてゾーン覚醒者に近づけた。

一方限界が近くゾーンも解けてガス欠の火神。
タイムアウトも使い切って策を模索するリコ監督。
ガス欠は火神だけではなかった、黒子のファールでプレイが
 一度中断される。
がんばれ黒子、諦めるなと荻原の声援が聞こえる。
しかもバスケットボールを持参していた。
青峰、黄瀬、緑間も黒子を誠凛を叱咤激励して応援する。
会場全体から誠凛コールが響き渡る。
紫原は拗ねて声を掛けない。

応援は力が湧く、有り難いものだな。
火神がゾーンの第2の扉を開ける、メンバーに相談する。
誠凛メンバーの圧力、高速パスにも全員が反応する。

そういうことか、俺が何度も開けようとして開けられなかったはずだ。
扉の前に立っていたのは哲、お前だったんじゃねーか。
俺はとうの昔に捨てていたからな、青峰が気づいた。
火神の一瞬のアイコンタクトに頭ではなく、体で反応する。
これがゾーンの第2レベル、本当のゾーン。
一人ではなく、全員で戦う、ダイレクトドライブゾーン。
チームプレイがゾーンの速さで行われる。
103-98、ここで誠凛が洛山の攻撃を止めれば勝てるかも。

勝つのは俺だ、洛山を討つなど100年早い。
赤司のシュートが決まる。

---最終回 「何度でも」---

昔の赤司に戻って、個人でのプレイから周囲を活かすプレイに変わる。
しかも周囲の能力をアップさせる的確なパス回し。
PGの本領発揮ですね。
赤司のゾーンは周囲のレベルをアップさせる。
かつてのワンマンプレイとは対局的ですね。

それに反してゾーンの第2レベルに入る火神。
それは全員が一つになるプレイ。
第2の扉の前に立っていたのは黒子だった。
冷静に考えると怖いですよね。
チームプレイが一番大事の象徴ですが、黒子が全員の
 ゾーンに存在するって嫌ですよね。

ここでタイトル、黒子のバスケ=チームプレイ、ですね。
赤司や帝光中が求めた個人プレイの集合体とは正反対。
でも赤司のゾーンも周囲を活かしてレベルアップさせる。
でもチームプレイというよりは赤司の献身ですね。
単発のパスで、チームプレイとは異なりますね。
さて、残り時間も少なく5点差、誠凛は勝てるのかですね。

青峰は黒子と仲良くなれるのか。
実は、黒子の重要性を最初から気づいていた黄瀬でした。
まあ一番下手な設定でしたからね。

2015年6月17日 (水)

黒子のバスケ BS11(6/16)#73

第73Q 諦めませんか
Kuroko4
赤司がゾーンに入ると一人で攻撃する。
お前たちの敗北は絶対だ。
チームメイトでさえも期待しない赤司は一人でゾーンを守備する。
相手からボールをスティールしてシュートして得点する。
チームメイトにも3ポイントだけを警戒しろ、出来なければ
 俺が全て対応する。
お前たちでも、それくらいなら対応できるだろう。
Choisesueaakopu
エンペラーアイを持つ赤司は誰も止められない。
火神も2つ目の扉を開けられずに焦っていた。
火神くん、一度諦めませんか?
試合をではなく、一人で戦うことをです。
僕にも背負わせて下さい。
火神くんと赤司くんの違いはエンペラーアイの差です。
僕が火神くんのエンペラーアイになります。
赤司の前に立ち塞がる火神、その背後に黒子のダブルチーム。
Choj4snuaaa9mmg
何を考えているのか分からないが、火神を抜いて攻める赤司。
その前に立ち塞がりスティールする黒子。
黒子は赤司など見ていなかった、火神の動きだけを見ていた。
そして彼とは逆の動きを行っただけだった。
結果としては赤司が火神を抜いたので、赤司をマークして
 いたことと同義になった。
火神を信じて動けた黒子のエンペラーアイ破りだった。
Chokpvgukaa28ik
ターンオーバーとなり逆襲するがディフェンスとして立ち塞がる赤司。
黒子が逆動作でパスを出して得点する。
初めての攻撃と守備で負ける赤司。
失意のあまり精彩を欠くプレイでいつの間にかゾーンも解除されていた。
悉くミスを重ねて得点される赤司。
怠慢なプレイに怒る葉山、根武谷までが胸元を掴んで怒る。
遂に92-90となり洛山がタイムアウトを要求する。
Cholvdjvaaahca
精彩を欠いた赤司に、こんなにも精神的に脆かったのかと
 驚く監督、メンバーチェンジを要求する。
黛が腑抜けた赤司を罵倒する。
お前は誰だ?
Chom2v3ueaawj_a
精神世界では、分裂していた赤司。
表に出ていたお前は俺の弱さだ。
名門の家に生まれ、常に人の上に立ち、勝つことを要求されてきた。
優しく見守ってきた母親が亡くなって分裂した。
全中2連覇からチームは勝利至上主義に変わった。
Chom6qvuaaayqot
メンバーが次々に覚醒し始めた。
それが焦りを生んだ。
最も強くあらねばならなかった、だから僕が生まれた。
勝つことのみを求め、他を全て切り離した。
Chonatzuaaalfri
負けても良いと思って傍観していたが、相手が黒子だからだろうか。
傍観者だった赤司と入れ替わる。
誰だとは心外だな、俺は赤司征十郎に決まっているだろう。

---次回 「お前だったんじゃねーか」---

赤司がゾーンに入って攻守を一人で熟す。
もう完全に唯我独尊、出来てしまう凄さ。
しかし黒子は火神とコンビで赤司に立ち向かう。
エンペラーアイを二人で補って勝利する。

初めての敗北に茫然自失となる赤司。
もう完全にただの人、プレイに精彩を欠き、味方からも
 信頼を失う。
タイムアウトで己を見つめる赤司、実は二人の赤司が存在して
 覚醒したメンバーに対抗するために勝利を求めて
 他を切り捨てた非常な赤司に分裂していたのだった。
このまま負けても良いかと思っていたもう一人の赤司だったが
 黒子には負けたくないと入れ替わる。

これは手強い赤司になりそうですね。
ソーンに入れずとも、味方のためにパスを回せるのだろうか。
ここで緑間が火神に話した赤司は二人いるの補足に
 なりましたね。

それにしても長い4Qですね、試合時間は10分なのにね。
黒子の行動って、そんなに凄いのだろうか。
単に火神の逆を行うだけにも思えるけれど・・・。
二人だから行える、特別な何かがあるのでしょう。
そして仲間を信じることで火神の2つ目の扉が開きそうですね。

2015年6月10日 (水)

黒子のバスケ BS11(6/09)#72

第72Q 忠告だ
Kuroko4_2
小金井のプレーに実渕攻略の糸口を見つけた日向。
奴の3種のシュートは見切った、小金井のお陰だ。
第3Qが終わって出場を決意する日向だった。
しかし5ファールは退場のリスクを背負っているので手が震える。
リコ監督が背中を叩いて紅葉を開花させた。
Q72_01
第4Qが始まり、いきなり日向の3ポイントシュートで83-77。
実渕との対戦、3種のシュートは飛ぶ方向の違いによって
 重心の位置が異なる。
実渕のシュートにわずかに触る日向。
木吉も負傷など気にせずにプレーする。
根武谷との勝負に勝ってボールを奪う。
Q72_02
再び日向とのマッチアップ、虚空で勝負する。
氷室が虚空の正体を看過する。
深く沈んで止まる、相手の膝が伸びきった時を狙ってジャンプして
 シュートする技だった
見切っている日向はシュートをブロックして弾く。
黒子から木吉、根武谷と競ってからパス、日向の3ポイントシュートが決まる。

黛が感じた赤司の違和感、それは火神のマークで自由に動けず
 無冠の五将の3人に頼るだけの攻撃だった。
Q72_03
青峰大輝が自らの意志でゾーンに入ったことを知る。
自分でも考えて可能だと思う赤司。
WCの初日に無冠の五将たちは退屈、3人を相手にゾーンに
 入る練習を試みるのだった。
それは成功したが切り札となる使用方法だった。
トリガーは絶対的な勝利。

その間にも木吉がシュートして88-78。
次はお前たち4人で攻めろ、自陣から動かない赤司。
お前たちに失望して一人で戦うと決めた時に発動する赤司のゾーン。
ボールを奪って火神がメテオジャム敢行する。
しかしボールを奪って一人で攻める赤司。
誰も止められず、アンクルブレイクして悠々とシュートを決める。
タイムアウトをとるリコ監督。

赤司は火神が任せてくれというと全員があっさりと了承。
うちにはエースが居る、任せるのは当然のことだ。

ゾーンが深いとはどういうことだ青峰。
ソーンの扉を開けると水中に沈むイメージとなる。
その底に誰かが立っていて、背後に扉がある。
青峰もその扉は開けたことがない。
ゾーンの中のゾーン、第2の扉を開けられれば火神は
 赤司にも勝てるかも。

  ---次回 「諦めませんか」---

日向が実渕のシュートを弾いた。
木吉も根武谷に勝つ。
2年生の頑張りで、点差を縮める誠凛、

ここで、遂に赤司がゾーンに入る。
赤司のゾーンは味方さえも頼らず一人で攻撃する。
分かっていても誰も止められない攻撃だった。
赤司の対応は火神に任せる誠凛。
うちのエースだからと、平然と言ってのける日向。
控えも全員が火神に思いを託すのだった。

実渕を攻略して根武谷も抑えこむ攻撃でようやく
 追い付き始めた誠凛。
ここで赤司のゾーンが発動。
盛り上がってからの絶望感に囚われる展開でしたが
 演出は上手くなかったですね。
おそらくは尺が余るので、色々と引き伸ばし策を
 行っているからでしょう。
尺を気にしなければ、もっと熱く盛り上がる展開に
 なったと思われます。

2015年6月 3日 (水)

黒子のバスケ BS11(6/02)#71

第71Q これでも必死だよ
Kuroko4
76-54、根武谷のパワーには敵わない木吉。
足の古傷も痛む。
黛は赤司のパスを活かすために火神の視界に写るだけの
 役割だった。
黛の役割を葉山に訪ねる伊月。
仕方ないの、答えにそんな奴には負けたくないな。
4本指のライトニング・ドリブルを5本に増やして本気で
 伊月を抜く葉山。
バックチップのイーグル・スピアも届かない。
それでもワクワクする伊月、次はなんとか止めてみせる。
次ぐに備えてじっくりと葉山のドリブルを眺める伊月。
Q71_01
力を込めた高速なドリブルは受け止める際に多大な
 腕力を要求する。
一瞬、硬直する瞬間があることを見つける。
伊月を抜いた葉山を黒子がスティールに向かう。
かわしてドリブルする葉山をバックチップからのイーグルスピアが襲う。
野生の本能で回避するがドリブルは出来ない。
シュートに移るが、ゾーンに入った火神の本能が守備するエリア。
葉山のシュートは弾かれてしまう。
Q71_02
才能では勝てないが、頭脳で止めることは出来た伊月。
悔しくて黛にパスを出してしまう葉山。
黒子の餌食になってシュートを決められる。
冷静に戻って反省する葉山、暫くは一対一は辞めると自己申告。
冷静な判断に赤司の逆鱗にも触れずに済んだ。

2年生が無冠の五将の攻撃を止めないと勝てない。
火神のゾーンにも冷静に対処する赤司。
フェイクを使用して体力切れを待っている。
Q71_03
黒子のパスもセンターに集中するので攻撃が単調になってきた。
お互いに外からの3ポイントシュートが重要。
実渕のマンツーマン相手は小金井、最も実力差が大きい。
高校に入ってバスケットを始めた選手として良くやっている。
それまではテニス、野球、サッカーと色々と経験していた。
基礎体力や運動センスはあるがテクニックと経験は不足気味。
それでもバスケには本気で取り組んで楽しめている。

実渕のシュートにも野生の本能で対処する。
以外な反応を見せるので逆に実渕が焦ってしまう。
しかし虚空なら大丈夫とシュートを放つ。
なぜだか反応できる小金井、しかしブロックは届かない。
最初で最後のチャンスを失ったのは痛い。
虚空を破られてショックの実渕、しかしブロックは届かないので
 次回からは安心してシュートを放てる。
ムダなんかじゃない、3種類のシュートを見切ったと日向。

---次回 「忠告だ」---

必殺技の応酬で一度破られると効果が無い世界です。
葉山なんていくらでも他に使いドコロがあるのですが、
ドリブルに固執しすぎてパスが出来ない設定のようですね。
赤司が彼を上手く使ってガードを破らせばもっと
 使い道がありそうに思える。
今回は小金井が頑張りを見せましたね。
実渕を抑えられたわけではないがヒントを与えられた。
お笑い担当も今回は良いところを少し見せられました。

伊月が葉山を抑えて、今度は日向が実渕を抑える。
最後は木吉が根武谷を抑えて、ようやく誠凛にも
 勝つ可能性が見えるのですね。
木吉はパワー勝負を辞めればもっと楽に勝てそうな気もします。

火神のゾーンはいつまでも持つのかも気になりますね。
それにしても長い第3Qです。
第4Qでは黒子の新必殺技が誕生するのか?
それとも他の秘策でも?
逆転するには何か攻撃の秘策、新技が必要ですよね。

余談ですが、昨日から解禁のラブライブ劇場版CM。
でも6月13日が初日って期間が短か過ぎる。
通常は1ヶ月前程度からCMすると思うのですが・・・。
製作完了していなくてもCMは流すのが普通ですよね。

2015年5月27日 (水)

黒子のバスケ BS11(5/26)#70

第70Q 覚悟の重さ
Kuroko4
第3Qが始まり気合を入れてやる気満々の誠凛。
まずは日向の3Pシュートが決まって62-40。
赤司のやり方は1%の可能性も許さない。
全ての武器、槍を悉く潰す。
Q70_01
実渕が地で日向に反則を演出する。
今のは当たっていないと審判にクレームを付ける日向。
テクニカルファールのおまけ付きで4ファール目となる。
次のファールで退場だけに、出場させられない。
小金井と交代する。
火神が最後の希望、赤司がマークについてスティールする。
65-40となって誠凛がタイムアウト。

全ての可能性を潰したので、これで心が折れたはず。
僕は勝ちたいと涙を貯めて訴える黒子。
皆と日本一になりたい、黒子が出場する。
哲也、まだ勝算があると言うのなら、それは楽観的過ぎる。
出来る事があるなら、足掻くだけ。
Q70_02
黛をマークする黒子。
しかし黒子を抜いてシュートする。
それはミスディレクションを捨てること。
黛の攻撃が洛山では一番弱いので、ミスの可能性も高い。
そう思わせて、何度も抜かせてシュートさせる。
黛の記憶を上書きさせて、反対に黒子自身が目立たなくなる。
黒子のミスディレクションが有効になる。

それでも赤司は勝てるだろう。
黒子の頑張りに火神も協調、ゾーンに入る。
攻めあぐねる赤司。
黛も存在を目立たせたくないが、黒子に誘導されて
 抜いてからのシュートを放ってしまう。
幻の6人目の称号はまだ譲りません。
黒子の陰に徹する覚悟、チームに徹する思いの覚悟が違う。
誠凛にも少しだけ希望が見えてきた。
Q70_03
洛山がタイムアウトを取る。
黛を引っ込めると思ったが、まだ出来る事があると赤司が
 出場させる。
黛には自分に注目を集めるオーバーフローは使えない。
しかし赤司は黛に視線を注目させてパスを通す。
ゾーンに入った火神の視線誘導のためだけに黛を
 利用するのだった。
71-52と更に加点する。

---次回 「これでも必死だよ」---

目立つと使えないミス・ディレクション。
今度は黒子が黛の長所を短所に変えて自分の長所、
 影の薄さを取り戻していきます。
黛がシュートを放って目立つことでミス・ディレクションの誘導、
 パスを封じます。
そして逆に黒子がミス・ディレクションを取り戻す。
でも未だ長時間は難しい。
その前に黛も黒子と同じく、ミス・ディレクションに制限時間があると思う。
旧型はパスに徹する覚悟があり、その重さが違う。

まだオーバーフローを使ってないですが、まずは
 影を薄くしてからだろうか。
桐皇戦では影の薄さ、ミス・ディレクションが使えなくなったので
 使ったので今でも使えそうに思う。

さて黒子はミス・ディレクションを取り戻すのか。
それとも新しい何かを発見するのか。
第4Qへの繋ぎの布石が欲しいところです。

2015年5月20日 (水)

黒子のバスケ BS11(5/19)#69

第69Q 奇跡は起きない!

公式サイトから
謎に包まれていた黛の能力がついに明らかになった。
黒子と同じ特性を持ち、ミスディレクションを武器とする
洛山の「幻の6人目(シックスマン)」。
しかも自らシュートを決めることもできる"新型"ともいうべき実力を持っていた。
思わぬ伏兵に攻めあぐねる誠凛。
リコは降旗を赤司のマークに付けて揺さぶりをかけるが...。
点差を縮めるためには、オフェンスでも勝負を仕掛けるしかない。
アウトサイドの要・日向と実渕、インサイドの要・木吉と
根武谷が激しくぶつかり合う!
Kuroko4
黛をスカウトする赤司。
幻の6人目にと申し出るが断られる。
パス回しに特化したくない。
黛はパスからシュートに変化できる新型だった。

28-21でメンバーチェンジ、赤司のマークに1年PGの降旗を
 送り出すリコ監督。
アンクルブレイクはドリブルのスペースが必要。
降旗が抜かれて火神が対応する。
それでもシュートを決められる。
逆にフリーの降旗もシュートを決める。
洛山がタイムアウトを取る。
攻守の展開が早くて指示が出しづらかったのでちょうど良い。

降旗は体力の限界で立ち上がれなかった。
同じ1年の福田がメンバーチェンジを申し出る。
今度はSGどうしの対決、無冠の五将の一人実渕と日向の
 3ポイント勝負となる。
実渕は3ポイントシュートでフェイダウェイをを使う、名づけて天。
相手に当たりながらの地、フリースローも獲得出来る。
相手に何もさせない虚空を持っていた。
日向はディフェンスに飛ぶことも出来ない。
逆にバリアジャンパーのタイミングを見切られて詰め寄られる。
仕方なくパスに変更するが格付けは終わった。
地でフリースローを獲得して、日向は実渕には敵わないことを思い知る。

木吉も根武谷とのマッチを所望する。
センター同士の争い、中1の終わりの試合で対戦した二人。
パワーだけじゃダメだと言われた根武谷はパワーに拘った。
無冠の五将の二人のセンター対決。
パワー勝負では負ける木吉。
火神も無冠の五将、葉山のドリブルを止められない。
50-35と徐々に点差が開いていく。
福田も体力の限界でメンバーチェンジする。

誠凛には策がないと涙を流すリコ監督。
赤司がアリウープでとどめを刺す。
62-37で第2Qが終了する。

---次回 「覚悟の重さ」---

洛山の無冠の五将を止められない誠凛。
もう攻撃の槍が折れて為す術がないと涙するリコ監督でした。
ここは圧倒的に押されて負ける。
次クォーターでヒントを発見して最後の第4Qで逆転する流れの
 王道展開ですね。
木吉はパワー勝負に負けただけなので、技術を駆使すれば
 勝てそうには思えますよね。

黛はここまで出場していなかったのでしょうね。
出場していれば桃井が発見して、プレースタイルから
 大騒ぎするでしょうからね。

さて此処からの勝負は黒子のアイデア次第になりそうですね。
更なる進化したミスディレクションの発動でしょうか。
リコ監督の涙は立場上拙いですね。
単なる高校生なら分かりますが、監督は無策で泣きたくても
 泣いてはいけない。
メンバーの指揮に関わるので、日向が逆に発奮するのでしょうか。

2015年5月13日 (水)

黒子のバスケ BS11(5/12)#68

第68Q 最高じゃねーの?
Kuroko4
公式サイトから
ゾーンに入った火神のスタミナ切れを恐れたリコは、一旦黒子を下げ、
ディフェンスを2年生メインで強化し、
火神をオフェンスに専念させる作戦に出た。
しかし自ら火神のマークについた赤司は、ゾーン状態の火神の
攻撃すらもエンペラーアイによって押さえ込んでしまう。
再び黒子が戻っての攻撃。
黒子のパスでボールをつなぐ誠凛だが、ことごとく洛山の守備に阻まれてしまう。
洛山メンバーには、「影」であるはずの黒子の姿が見えているようで...。
Q68_01
ゾーンに入った火神。
攻撃に守備にと手がつけられない。
ただ問題は、スタミナ切れ。
黒子を下げて水戸辺を交代に入れて火神をオフェンスに専念させる。
2-11、赤司が火神のマークに付く。
エンペラーアイもかわして抜き去る火神。
しかしメテオジャムが外れる。
赤司はこのために間合いを誘導していたのだった。
Q68_02
赤司の攻撃にデフェンスで立ちふさがる火神。
黄瀬のパーフェクトコピーではアンクルブレイクを打ち破った火神。
フェイクとオリジナルを比べられるのは不愉快だ。
火神を倒して攻撃、水戸部がピンチを救う。
ゾーンは解けるが体力は残っている火神。
水戸辺を黒子と交代、何かが違う。
Q68_03
黒子の姿が洛山の選手にも観客にも見えていた。
黒子のパスもカットされる。
パスのバリエーションは許したが、シュートやドリブルは禁じてきた。
それは黒子の影の薄さを失ってしまうからだった。
ファントムシュートやバニシングドライブ、ブザービーターで観客の
 目を引く今の黒子はもはや影ではない。
もはや並の選手以下だ。

黒子をベンチに戻して諦めないでと伝えるリコ。
再び出場して、残りの3分をあげるから全てを負けてきて欲しい。
バニシングドライブもファントムシュートも失敗する黒子。
そこから黒子の復活を皆で考えよう。
21-21で第1Qが終了する。
第2Qからは黒子はベンチ。

洛山に変更は一切ない、予定どおり。
第2Qは蹂躙するのみ。
ホークアイでは使えなかったが、視野角の狭いイーグルアイ相手なら
 使える黛。
黒子と同じパスに特化した選手の黛だった。
黒子と同じ特性で他は全て上、黒子が旧型なら新型の幻の6マンだ。

---次回 「奇跡は起きない」---

火神のゾーン突入でリードを広げるが、逆に黒子の影が
 薄れて使えなくなっていた。
しかも誠凛相手なら黛は黒子と同じ影としての能力を発揮できる。

さて第2Qは蹂躙されてしまいそうです。
ここからは、洛山タイムになりそうです。
黒子は新たに何かを手に入れるのか。
それとも影を取り戻すのか。
第3Qで試して第4Qで発揮できそうですね。
黒子対黛のパス回しのカットを見たいですね。

シュートして目立てば誰にも視える黒子って、文字だけの設定に思える。
シュートしない選手がシュートするので注意され始めると
 いうことなのでしょうが、ここで急に描かれてもねぇ・・・。

前回使用した火神のメテオジャムの右手のシュートが
 おかしいらしいです。
設定では右足の踏切なので左手でのシュートがメテオジャム。
アバンでも左手でシュートと見せて、実際は右手のシュート。
今回の対戦中は左手でシュートしてました。
さて何が正しいのやら・・・。

2015年5月 6日 (水)

黒子のバスケ BS11(5/05)#67

第67Q 決勝戦試合開始!!

公式サイトから
黒子に帝光中時代の話を聞いてから一夜、誠凛メンバーたちは
それぞれの想いを胸に決戦の朝を向かえる。
ついに頂点が決まるウインターカップ最終日、各校の選手たちも
その瞬間を見届けるために続々と会場に集まってきていた。
ウインターカップ決勝戦、奇跡の新星・誠凛高校VS開闢の帝王・洛山高校。
最後の戦いの幕が切って落とされる!

Kuroko4

リコの髪をカットした日向。
優勝したら・・・首筋が寒い、リコのクシャミで言えなかった。
木吉は伊月の家族と朝食を食べていた。
祖父母と暮らす木吉は勝利報告を誓うのだった。
小金井、水戸部、土田も家族や彼女に試合の応援を受けて出動。

氷室と仲直りする火神。
2号に餌をやる黒子、バスケットをやって本当に良かった。
全てをぶつけます、赤司くん。

青峰と桐皇学園バスケ部メンバーが観戦に向かう。
紫原と陽泉高校バスケ部も観戦で遭遇する。
峰ちん、どちらが勝つと思う?
3決はあいつが出ないのなら決まりだろう。
決勝は分からないから見届けに来た。

黄瀬が出場できない海常はリードされている、第2Qが終了すると
 決勝戦に出場するチームがアップを始める。
洛山は根武谷が木吉、実渕が日向、葉山が火神をマークする。

ついにこの日が来たね、正直お前がこの場所に来るとは思わなかった。
あの時の答は出たかい?
見せてもらおう。
見せるのは僕達のバスケです。
なるほど、受けてやろう。

54-96で修徳が海常に勝利する。
勝負はお預けだ、次こそ全力でやろう。

1年生の3人から思いを託したリストバンドが黒子にプレゼントされる。
決勝戦が始まり、両校のメンバーが紹介される。
気合十分の火神が木吉にティップオフのジャンプボールを
 任せて欲しいと直訴する。
根武谷に競り勝って攻撃を仕掛けるが黒子が気合が入りすぎて
 イグナイトパス廻を日向に送ってしまう。
受けられずにファンブルする日向、オープニングの
 レイアップシュートは実渕に阻止される。

洛山の根武谷のシュートも火神が掻き出してパスが
 再び火神に回る。
立ち塞がる赤司を飛び越してメテオジャムを放つ。
両校初のポイントは誠凛が奪う。
青峰が教えた火神がゾーンに入るトリガーはチームの為を
思う心だった。
いきなりのゾーンに入って全開の火神だった。

---次回 「最高じゃねーの?」---

決勝前の誠凛バスケ部の様子。
日向は散髪屋の息子でした。
今回はアレックスも2号を連れて観戦のようです。
今まで来なかったとは思えないので描いて欲しかった。
緑間と黄瀬は3位決定戦、黄瀬は負傷でベンチでした。
青峰、紫原も観戦にやって来ました。
全登場メンバーが勢揃いのようですが、忘れたキャラも多い気がする。

皆が観戦する決勝戦が始まり、火神がいきなりのメテオジャム。
ゾーンに入って全力全開ですね。
赤司に勝利するための鍵は火神。
さて、勝負の行方は?ですね。

帝光中時代の回想も終わりOP,EDも変わりました。
新しいOP,ED曲と古いOP,ED曲の4曲では、帝光中のED曲が
 最も良い曲ですね。
夜ノヤッターマン、OP曲に続いて良い曲を書いてますね。

2015年4月29日 (水)

黒子のバスケ BS11(4/28)#66

第66Q 勝利ってなんですか?
Kuroko3
公式サイトから
中学3年生になり3度目の全中制覇に向けて始動した黒子たちだが、
もはや敵なしの「キセキの世代」にとって
勝利はただのノルマでしかなくなっていた。
退屈を紛らわすために、公式の試合中に点取り合戦を始める青峰たち。
そんな態度でも、チームは圧倒的な強さで全中本選を勝ち進む。
一方、荻原率いる明洸中も着実にコマを進め、ついに帝光中との
決勝戦の切符を勝ち取った。
しかし、準決勝で負傷した黒子は決勝戦を欠場。
赤司に「全力で戦ってほしい」と託すが...。
Q66_01
桃井と二人で帰る黒子。
青峰とは一緒に帰らなくなっていた。
それどころかメンバーとも連絡事項を伝えるだけになっていた桃井。
黒子さえも、いつまでも一緒だという約束を忘れてしまっていた。
そんなバラバラな状況に涙する桃井。

誰も笑わなくなった。
無冠の五将も卒業して益々、歯ごたえのある選手が居なくなった。
誰が一番得点を取るか競うしかモチベーションを維持できなくなっていた。
Q66_02
黒子も悩んで暗くなっていた。
中3の全中大会で再び相まみえた荻原が声を掛けられない程に
 悩んでいた黒子だった。
準決勝戦で負傷した黒子は決勝戦の出場を禁止される。
赤司に本気で戦って欲しいと告げる。
Q66_03
チームではある提案が為されていた。
緑間は相変わらずマイペースでオフザケには乗らなかった。
111-09の最後にシュートをアシストして111-11に得点を
 コントロールしたのだった。
そんなオフザケに心が折れた荻原だった。

その最後の瞬間を見て怒りの黒子。
赤司を責める、勝利ってなんですか?
だが逆に問われる、他の試合では本気を出せとは言わなかった。
友だちがいる試合だけに言うのはおかしい。
俺達はもう、本気を出せない。
どう実力を出せば良かったのだ?

もうバスケを辞める決意をする黒子。
荻原の所属した明洸バスケ部キャプテンが黒子を訪ねてきた。
荻原はバスケを辞めて転校した。
君にはバスケを辞めないで欲しいと伝言する。
君は俺らと同じ目をしている。
他の五人は氷のような眼をしているが、黒子だけは暖かい
 眼をしていた。
荻原のロッカーに残っていた黒いリストバンドをプレゼントされる。

キセキの世代は異なる高校に進学した。
僕たちは自分より上は居ないと思っている。
他を淘汰して実証したいはずだ。
それに黒子も参加するだろう。

全てお前が悪いと火神。
赤司が気に入らなければ悩まず殴れば良かったんだ。
俺達はもう仲間だろう。
僕らのバスケをするだけです。

---次回 「決勝戦試合開始!!」---

遂に帝光中学の全貌が明らかになりました。
でも赤司が二人いるというのは弱いかな。
覚醒して非常になったのは分かりますが、変わったで良いと思う。

キセキの世代と明洸の決勝戦はやり過ぎで、
準々決勝ならあるのかもと思う。
やはり決勝戦は100-50程度のスコアにするべきだったと思う。

真田監督はせめて1,2Q後に2軍と入れ替える采配を取れば
 5人のモチベーションも維持できたと思う。
それに気の抜けたゲームをさせると怪我をする可能性も
 高くなるので余計に入れ替えるべきだとは思う。

次回から決勝戦、8話も必要なのだろうか・・・。
それとも、6話+後日談だろうか、作画を減らしたい筈だから。

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