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2013年12月29日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(12/28)#13終

第13話 最終回 リトルバスターズ

公式サイトから
深く、どこまでも深く――。
理樹の意識は暗い闇へと沈んでいった。
壮絶な事態が進行する中で、理樹は何もすることができない無力感に苛まれた。
―なぜこんなことになってしまったのだろう
―理樹は自問自答し、自分の弱さを乗り越えるために現実に抗うことを決意する。
「この世界の秘密」の真意、願いに応えるために、未来を笑顔に変えるために──。
Ph_bd01
幼い頃に自動車事故で両親を失った理樹。
それから眠るようになった。
僕は知りたくなかった。
生きることは失うことだと知らなかった。
でも出会いたかった。
失う悲しみより、出会う喜びの方が大きい。
出会いたい、生まれよう、新たな世界へ。
Story13_1
鈴が理樹を抱きしめていた、おかえり。
皆を助けるんだ、皆と笑うんだ、言えなかったありがとうを
 皆にもう一度会って言うんだ。
今、僕達に出来ることをしよう。
Story13_2
燃料に引火する前にバスの中から全員を外へ連れ出そう。
小鞠を発見、気を失っているだけだった。
恭介が穴の開いた燃料タンクを塞いでいた。
引火しない様に僕達を守っていてくれたんだ。
最後に恭介を救出しよう。
Story13_4
全員をバスから連れ出した、鈴が担架を手作り。
それで全員を安全な平原に運ぶ。
Story13_6
最後に恭介を救出する。
そこまで出来るなんて予想外だ。
誇らしい、俺を乗り越えていったな。
遂に発火、爆発する。
Story13_5
季節は秋、夏休みが終わり新学期が始まった。
奇跡的にも死亡者は0、クラスメイトも全員が復帰していた。
ただ恭介は集中治療室から大病院に移っていた。
今日は何をしようか?

絶妙のタイミングで恭介が戻ってきた。
俺たちでもう一度、修学旅行に行くぞ。
1期OPがBGM

---最終回---

世界の謎が明かされて、遂に修学旅行の事故に
 遭遇する理樹と鈴。
理樹には、幼い頃に引き籠った記憶があった。
原因は自動車事故で両親が死亡したことだった。
その辛さから逃げずに立ち向かう理樹でした。

二人で全員を助け出した。
奇跡的にも志望者が0だった。
鈴と理樹を強くするための恭介の試練。
それを乗り越えて、強く生きるだけではなく皆を助けた二人。

遂に恭介を乗り越えたのでした。
恭介が作り出した鈴と理樹を強くするための世界。
それが1期で描かれて2期で真相が明らかになる。
面白い構成とストーリーでした。

終わってみれば、まあ非現実的な部分も許してしまえそうですね。
こんな物語も面白かった、でした。

2013年12月22日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(12/21)#12

第12話 お願いごとひとつ

公式サイトから
「世界の秘密」を知った理樹は、鈴の手を引いてひたすら走った。
もう後戻りはできない。
仲間たちのことを思うと、理樹の心は張り裂けそうだった。
……気が付くと、二人の前には絶望の光景が広がっていた。
理樹は痛む身体を引きずって立ち上がろうとする。
何とかしなければと思っても、どうすることもできない。
もう全ては遅いのだろうか……? 
極限状態の中で、鈴の脳裏に浮かぶのは恭介たちとの思い出。
そして、夕焼けの中で小毬と交わした約束だった。
Story12_1
皆に守られていたことを知った理樹、鈴の手を引いて走る。
もう後戻り出来ない、二人で前へ進まないといけない。
目覚める理樹と鈴、山中の事故現場だった。
Story12_2
6月最後の週の修学旅行、恭介は驚かす為に
 絶対に何処かに隠れていると思う。
事実、荷物に紛れ込んでいた。
バスが崖下に転落する事故が発生したのだった。
Story12_3
燃料漏れの匂いで、鈴の手を引いて、その場を離れる理樹。
恭助との約束は守った、でも嫌だ、皆が居なくなるのは嫌。
救出しようと、一人バスに向かう理樹にナルコレプシーが襲う。
ここで眠るわけにはいかないんだ。
Story12_5
一人佇む鈴が理樹を探してバスに向かう。
事故を起こしたバスが怖い。
幼い頃を思い出す、怖い事があって閉じこもった鈴。
恭介が仲間を増やしてリトルバスターズを作った。
Story12_6
鈴ちゃん泣いちゃ駄目、前向きマジック、ポジティブパワーだよ。
小鞠を思い出す、美魚、葉留佳、来ヶ谷、クドリャフカを思い出す。
皆に楽しい事をいっぱいもらったのにありがとうも言えなかった。
小鞠にお願い事を頼んだ、約束したことを思い出す。
まだ聞いていない。
本当のことを言えなくてごめんね。
私の我儘で最後まで居させてもらった。
鈴ちゃんも笑っていられます様に。

泣いちゃいけない、小鞠ちゃん笑ってと言った。
まだ終わりじゃない、助けるんだ皆を。
もう一度皆と笑うんだ。
小鞠ちゃんのお願い事、叶えてみせる。

---次回 「リトルバスターズ」---

現実の世界に戻った二人。
バスが転落事故を起こして外に放り出された二人。
鈴を助けてバスから離れた理樹。
でも皆を助けたいと戻る。

鈴も正気が戻って、理樹を探してバスを発見。
そこで皆を思い出します。
小鞠が鈴のために、頼んだお願い事は笑えること。
泣いても笑えること。
そのためには小鞠に教わった前向きマジック。

鈴もバスからの救出を考えます。
二人は皆を助けられるのかですね。

前回は理樹と男子たちとの思いと別れ。
今回は鈴の女子との思い出と小鞠のお願いでした。
二人を送りだす描写が別々なのですね。
一緒だと良かったのですが、場所がグラウンドと屋上だと
 難しいですかね。
前回のピッチャーの鈴、でも真人や謙吾との別れには
 関与しないシュールな設定でしたよね。

2013年12月15日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(12/14)#11

第11話 世界の終わり

公式サイトから
恭介を仲間に入れ、元通りのリトルバスターズを取り戻した理樹は、
喜びでいっぱいだった。
早速、仲間たちみんなで野球をしようと張り切っている。
周囲はなぜか奇妙に静かで、はしゃぐ理樹を恭介は切なく見つめていた。
野球をしながら、恭介は仲間たちとの思い出を振り返っていた。
そしてついに恭介から理樹へ、この世界の秘密が語られる。
――終わりの時が、もうすぐそこまで来ていた。
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やっと五人のリトルバスターズを取り戻した。
学校がやけに静かだ。
今日も野球をやろう。
Story11_3
何かを忘れていることがあるような気がする鈴、大切なお願い。
恭介は感慨深げに各メンバーを思い出す。
ファールフライを無理してキャッチした真人。
Story11_6
お別れだ理樹、俺はお前と過ごせて良かった。
お前はどうだった?
こんなバカと一緒に過ごしてくれて、ありがとうな。

真人が消えていく、何を狼狽えている。
これから何かが起きる世界、現実の世界に向かう。
生き残るのは理樹と鈴二人だけだ。
修学旅行のバスが崖から転落するんだ。
真人と謙吾が二人を守って九死に一生を得た。
だが二人はあまりに弱く絶望する。

だから二人のために、この世界を作ったんだ。
ここは死の淵の世界。
鈴を守って強く生きろ。
止まっていた時間が進みだす、もう後戻りはできない。
思い出したよ、あの後僕は誓ったんだ。
ここからは泣かない、皆の想いを無駄にしない。
Story11_5
打ったボールを腹で受け止める謙吾。
やっと遊べるようになった、失った時間を取り戻した。
必死だった、お前たちともっと遊びたかった、一緒に居たかった。
友達の証だ、リトルバスターズは不滅だ。

最後に鈴の球を打つとサヨナラホームランだ。
誰も悪くないんだ。
俺だって、お前たちと居たかった。
俺の方がお前たちを好きだ、置いて行くなんてしたくない。
鈴を連れて強くなれ。
Story11_4
止まっていた世界から走り去る理樹、鈴の手を引いて。
さよなら、恭介。
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終わった、永遠の一学期が。
最後に校舎を歩く恭介。

---次回 「お願いごとひとつ」---

遂に明かされた世界の秘密。
修学旅行のバスが崖から転落して生き残るのは二人だけ。
二人で強く生きられるように恭介の強い想いが一学期を繰り返した。
そして強くなる理樹と鈴。

もう死の淵の世界は維持できない恭介。
つまりは亡くなるということでしょうね。
小鞠の願いが次回に明かされるのでしょうね。

でも修学旅行で学年の異なる恭介が巻き込まれたのが
 謎ですが、いずれ明かされるのでしょうね。

真人の別れのシーンは良かったですね。
シンプルで余韻が感じられて良い演出でした。

謙吾は自身の事を少し話し過ぎな感じです。
尺があるのか、恭介は全編喋り過ぎな感じでした。
もっと喋らない演出が効果的だったような気がします。

2013年12月 8日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(12/07)#10

第9話 そして俺は繰り返す

公式サイトから
ついに四人になった仲間。
揺るぎない自信を持った理樹は、部屋に閉じこもった恭介を迎えに行く。
幼い頃、理樹は恭介に手を差し伸べられ、救われた。
今度は理樹が恭介に同じことをしようとしているのだ。
一方、恭介は深い闇の中でこれまでのことを思い出していた。
5月13日、学園に戻ってきた時のこと。
野球チームを作った時のこと。理樹が女の子たちを救ってきたこと。
恭介はその時、どんな考えで行動していたのか――。
Story10_1
遂に仲間は4人になった、僕達はリトルバスターズだ。
行こう、恭介の下へ。
今の恭介は、あの日の僕なんだ。
Story10_2
何度も何度もやり直した。
これが俺のこの世に生を受けて最後で唯一の役割なのかもしれない。
Story10_4
鈴と理樹を絶望させない様に、5月13日から始まる世界を作った。
あの苛酷な絶望が始まる前に。
二人は強くならないといけない、ある計画を思いついた。
メンバーは決めていた、リトルバスターズと俺と同じ運命にあり、
 心残りの有る者を選んだ。
鈴への課題もスタートした、レノンが分身だ。
あることが原因で極度の人嫌いになった鈴も理樹と共に
 成長させないといけない。
Story10_6
しかし辛い事があると理樹は直ぐに目を逸らしてしまう。
何度も同じ日を繰り返した。
そうすると理樹が成長を始めた。
失敗を繰り返し心を折りながらも成長した。
クドリャフカが途中で思い出した。
Story10_5
この世界を支える力が次第に弱くなっていった。
皆のお陰で理樹と鈴は強くなっていった。
そして遂に最後の課題を与えた。
鈴を一人にして強さを試した。
しかし鈴は限界だった。
失敗した。
Story10_3
俺は間違っていたのか?
それでも俺は繰り返す、何度でも。
困難から逃げない二人にする。
しかし疲れてしまった、もう良いよな、終わりにしよう。
いや、理樹と鈴を助けなければ。
理樹にチャンスを与える、そのために時間を稼ぐ。

理樹は頼もしくなった、もう任せても良いよな。
任せたぞ理樹、全てが終わり、始まりだ。


---次回 「世界の終わり」---

全ては恭介が作った世界でした。
鈴と理樹を強くするためでした。
この後に起こる苛酷な現実。
それを乗り越えるために鈴と理樹を成長させたかったのでした。

そのために野球を始めて、リトルバスターズを再結成した。
メンバーは心残りがある人物を選んだ。
これが1期の世界だったのですね。
その前には何度も何度も同じ世界を繰り返して諦める
 理樹を育てて成長させていたのですね。
クドリャフカの奇跡は思い出したからの頑張りだったのでした。

でも鈴と理樹は最後に二人で逃亡して失敗したのでした。

今度の世界は理樹が強くなって、恭介の代わりを務められる
 様に成ったのでした。
これなら理樹に任せられると感じた恭介でした。
次回からは、現実がスタートするのでしょう。
そして苛酷な現実に立ち向かうことになるのでしょう。

少しヒントがありましたね。
センターラインを越えたタイヤ痕、フロントガラスが割れる。
横転したタイヤ、ガソリンが漏れるのを塞ぐ恭介。

2013年12月 1日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(11/30)#08

第8話 親友の涙

公式サイトから
真人の次は謙吾を仲間にする番だった。
だが謙吾は何かを知っている様子で、このまま進むならば、
 待っているのは暗闇だ、と言って理樹の仲間集めをやめさせようとする。
リトルバスターズを続けることと、謙吾をつなぎ止めること。
この両方を成立させる方法はないものか……理樹たちは悩んだ。
それでも恭介に負けないリーダーになるという理樹の意志は揺るがず、
謙吾を力で倒して仲間にしようと決意。
鈴は「やきゅーで対決だ」と理樹にボールを渡す。
Story09_5
恭介は引き籠って部屋から出て来ない、理樹が訪れる。
僕がリトルバスターズを作ればあの頃の様に部屋から出てくる。
次は謙吾を仲間にする。
恭介は新聞に掲載された謙吾を知って道場破りに行った。
謙吾は剣道大会で優勝した有名人だった。
Story09_6
今後に話しかける理樹、仲間には成らない。
これ以上先を目指しても無駄だ。

恭介の部屋に食事を届ける理樹。
謙吾は一つだけ嘘をついている。
謙吾の右手は負傷していなかった。
理樹の知らない世界を話せば仲間集めを辞めるのか?
辿り着く先は暗闇だ。
お前は楽しく遊んでいれば良い。
Story09_3
謙吾を仲間にするために考える理樹。
力で乗り越えれば良い。
でも剣道も出来ない、勝つことに拘って来た謙吾。
野球で勝てば良い、勝負はやってみないと分からない。
Story09_2
同じ事が何度も繰り返されてきた。
でも理樹は全て忘れている。
あの時の野球勝負も忘れている。
古式を見て空振りした謙吾、禁じ手を使った恭介。
しかし、それでも失敗した。
こんな閉ざされた世界でも成長するのか?
理樹は守られて楽しく遊んでいれば良い。
俺がこの世界に居られる限り、守ってやる。

お互いに相手の投げる球を打つ野球勝負。
謙吾の球は速い。
それでもファウルで粘る理樹、諦めない。
遂にホームランを打つ理樹。
まだだ、俺もホームランを打てば良い。
力を使い果たしてフラフラの理樹に変わって鈴が投げる。
理樹の頑張りを見て鈴も頑張りたくなった。

二人は記憶が無いのに繋がっているのか?
鈴の投球はノーコン、理樹のアドバイスで少しずつ進歩する。
ファウルで追い込まれる謙吾、俺が追い込まれた?
鈴が仲間の声を聞いて何かを思い出す。
ライジングニャットボールで三振。
Story09_4
勝つことに全てを費やした人生だった謙吾。
この俺が負けたというのか。
恭介も謙吾の父親と勝負して勝った。
これで一緒に遊べるぞ。

俺はもっとお前らと遊んでいたかった。
それを許さなかった父親が負けて呪縛から解放された。
勝ち負け関係なく野球を続けよう。
もう少し泣かせてくれ。

---次回 「そして俺は繰り返す」---

謙吾は実家が道場で小さい頃から剣道の練習に
 明け暮れていた子供だった。
大会に優勝して恭介が知ることになった。
そこで道場破りを敢行したのだった。

同じように謙吾と勝負を試みる理樹。
それは野球勝負でした。
謙吾は何度も繰り返して恭介が失敗したことを覚えている。
それなら、自分が守るから気にせず楽しめば良い。
逆に理樹と鈴の独立、自立には反対でした。

そんな二人に負けた謙吾。
実は子供の頃は皆と遊びたかった。
それを許さなかった父親、父を恭介が倒して遊べるようになった。
それが思い出されて、理樹と仲間に加わるのでした

これで謙吾もメンバーになって、残るは恭介ですね。
世界の謎、何度も繰り返す世界。
それは何のため?
理樹と鈴を強くするためですが、どうしてでしょう。
実は既に・・・なのでしょうね。

2013年11月24日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(11/23)#08

第8話 最強の証明

公式サイトから
リトルバスターズをもう一度作り直すため、理樹はまず真人を仲間にしようとする。
だが、真人はその誘いを断り、「いまから最強を証明しはじめる」と
いう謎の言葉を残して理樹を突き放す。
すると真人は近寄った者をだれかれ構わず殴り飛ばし、手を付けられない状態に……。
「まるで昔の真人に戻ったみたいだ」と鈴は幼い頃を思い返す。
理樹と鈴は協力してトラップを仕掛け、何とかして真人を止めようとするのだが……。
Story08_2
僕と鈴だけが知らない世界で何があったんだ?
もう一度リトルバスターズを作り直すんだ。
最初に友達になったのは真人?謙吾?
真人だ、あいつは賞金首だったんだ。
真人スラムから町を救ったのが恭介だ。
Story08_3
鈴とリトルバスターズを作ったから真人も仲間になって欲しい。
嫌だ、俺が最強だからだ。
それから真人は声を掛ける者を殴っていた。
まるで昔に戻ったようだ。
Story08_5
トラップはどうだろう?
あの時と同じだ、鈴も手伝ったらしい。
トラップに引っかかる真人、真人の暴走を止めたい理樹。
次の作戦を考えないと・・・
真人を誘い込む理樹、鈴の応援でトラップ。
しかし、もう次の手は準備していなかった。
Story08_4
真人と殴りあう理樹。
鈴のヘルプで打ち倒す。
リトルバスターズの復活は簡単ではない、まだ恭介には
 遠く及ばない。

幼い頃の真人は他人と違っていた。
バカにされるのが嫌で強くなった。
しかし逆に友達が居なくなって畏れられる存在になってしまった。
そんな真人に勝負を挑んだのが恭介だった。
最後は殴りあうが楽しくて友達になる二人。
バカでも良いんだ、これからは楽しい事がいっぱいだ。
Story08_6
真人には周りの他人が全て自分に見えていたのだった。
それが嫌で誰彼かまわず自分に見える他人を殴っていたのだった。

そんな真人と恭介の出会いのエピソード。
強くなったな、良くやった理樹。
俺は最後まで何があっても付き合うぞ。

遠巻きに理樹と真人を眺める謙吾。

---次回 「親友の涙」---

理樹と鈴の知らない世界、そこでは何かがあった。
昔の恭介のように強くなるためにリトルバスターズを
 もう一度作る決心をした理樹。
鈴も学校に来られるまで回復していた。

恭介と同じように真人を友人に誘う理樹。
最後は恭介と同じく体を使った殴り合いになりましたが
 何とか再び友達になれました。

前回からヒロインズとの思い出の場所が描かれますが
 そこには誰も居ないシーンが寂しいですね。

次は謙吾ですね。
そして世界の謎が待っていますね。
この世界は恭介と理樹が入れ替わった世界なのですね。
この世界は理樹が鈴を守らないといけない、恭介を越える
 ことが出来れば世界の謎も判明するのでしょうね。

いわゆる異なる世界線に居るのでしょうね。

2013年11月17日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(11/16)#07

第7話 5月13日

公式サイトから
鈴はいつからか、変わってしまった。
人を怖がるようになった鈴は、もう理樹や子どもたちにしか笑顔を向けなくなってしまった。
恭介もまた、変わってしまった。
真っ暗な部屋に閉じこもり、授業にも出ていないようだ。
いつも恭介の手に引かれて、笑い合っていた幼い頃のリトルバスターズ。
あの頃にはもう戻れないのだろうか。
「もし、あの日をとり戻すために、僕にできることがあるなら……なんだろう?」と
理樹は考える。
Story07_2
恭介が帰って来たぞ。
真人と謙吾が食堂で争う。
誰も止めない、恭介もそこには居ない。
理樹がルールを決める、何かを投げ入れてくれ、それで戦うんだ。
でも誰も理樹の話に賛同しない。
Story07_3
翌朝、謙吾は右腕を負傷していた、ヒビが入ったらしい。
皆で楽しめる遊びを提案してくれないか。
鈴を迎えに行く時間だった。
鈴は人を怖がって子供たちとしか笑顔を見せなくなっていた。
人が怖くなって教室にも通えなくなっていた。
Story07_5
恭介も一人で部屋に閉じこもっていた。
変わってしまった、昔は5人で楽しく遊んでいたのに。
理樹とだけ話せる鈴、理樹への愛が残っているのだろう。

活動停止の野球部、ボールにじゃれるレノン。
グローブを借りて鈴とキャッチボールを始める理樹。
鈴は理樹とキャッチボールをしたと話す。

真人や謙吾も誘うが、あいつと被ると怒って去る謙吾。
僕の知らないところで何が在ったの。
この世界にない何かが何処にあるの?
真人は知っているが隠しごとは教えられない。
別の世界にあるの?
そこまで到達したならと降りる真人。

僕と鈴だけが知らない世界と謎。
僕はリーダーになる、もう一度リトルバスターズを作るんだ。

---次回 「最強の証明」---

前回とは異なる5月13日。
前回は恭介がリーダーで野球チームを作った。
しかし恭助も鈴も異なっていた。

誰かの視点で再度同じ世界を再現して謎解きをするのかと
 思ったら別の世界でしたね。
今度は理樹が恭介の代わりに頑張る世界のようですね。
鈴には前回の記憶が少し残っているようです。
理樹には残っているのか分からないですね。

ただ真人の言動から理樹が一人で頑張ることが必要なようですね。
そして、世界の謎を解き明かす。
鈴を守り更生させる必要があるのでしょう。

これは理樹が成功するまで何度も繰り返す世界なのだろうか。

2013年11月10日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(11/09)#06

第6話 逃亡の果てに

公式サイトから
鈴は併設校へと行ってしまった。
理樹は、全ては恭介が描いた筋書き通りなのではないかと疑いを
 持ち、初めて恭介に対して不信感を抱く。
リトルバスターズがバラバラになってしまうという思いに駆られ、謙吾に相談する理樹。
彼もまた自分と同じ気持ちだとわかり感激する。
そんな中、ひとり旅立った鈴からは悲痛なメールが次々と
 届くようになり、理樹は苦悩する。
そしてついに鈴を迎えに行こうと決意するのだが、恭介に止められてしまう。
Story06_2
何もかも恭介の計画だったんだ。
鈴を成長させて独り立ちさせるために仕組まれていたんだ。
併設校に向かう鈴を見送る5人。
Story06_1
恭介のやり方は気に食わない。
解散させるために、リトルバスターズを作ったことが許せない。
鈴が居なくてもリトルバスターズは終わらない。
謙吾は一人でもリトルバスターズを続けてやる。
Story06_3
鈴からメールが届く。
話せる人が居ない、いつも一人だ。
頑張れとしか言えない理樹、なんて無責任な言葉だ。
小毬にメールが届かなくなる、小毬からも送信できない。

恭介の所為だ、やり方に不信感を覚える。
Story06_5
もう頑張れない、帰りたいと鈴からのメール。
鈴を迎えに行こうとする理樹を引き留める恭介。
周りが守るのは意味がない。
土日だけ帰れるようにする、それでは駄目か?

鈴が帰って来たがボロボロだった。
恭介と戦うしかないと謙吾。
理樹には俺がいる、一人じゃない。
野球で勝負だ、恭介と真人対謙吾と理樹。

グラウンドを越えるホームラン3本勝負。
雨が降り始める、長くは続けられないな1本に変更しよう。
真人がホームランを打つ。
謙吾は瞬間に片目の女性を見る。
空振りする、茶番だと怒って恭介を殴る。

もう終わりだ、リトルバスターズは僕の居場所じゃない。
鈴と二人で逃げよう、真人には置手紙を残す。
昔、皆で遊んだ家に辿り着く。

しかし夜更けに警察に発見される。
僕は忘れていた、生きることは失う事なんだ。

---次回 「五月十三日」---

併設校に行く事になった鈴。
でも上手く馴染めない、事を急ぎ過ぎた。
これでは上手くいかない、恭介に不満を感じる理樹。
恭介と勝負することになりますが負けてしまう。

もう鈴を帰せないと二人で逃亡。
それも警察医発見されて無理に終わりました。

次回からは世界の謎が語られるのかな。
5月といきなり戻りますね。
リトルバスターズが始まる前?

2013年11月 3日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(11/02)#05

第5話 最後の課題

公式サイトから
県議会の議員が学校を視察するので、理樹たちのクラスから
 案内役を2名出すことになった。
猫のレノンが運んできた手紙に「ホームルームに立候補しろ」と
 書かれていたのを思い出した鈴と理樹は、
恐る恐る案内役に立候補する。
人見知りの鈴はがんばって議員を案内しようとするが、緊張は隠せない様子。
ところがそんな鈴の不器用な態度がなぜか議員に気に入られてしまう。
議員が帰った後、鈴は職員室に呼び出され、思わぬ任務を要請される。
Story05_1
おい理樹、私達は付き合っているんだよな。
何をすればいいんだ?

来ヶ谷、クドリャフカ、美魚、葉留佳の四人は休んでいた。
県議会議員が視察に来る。
案内役の男女ペアに立候補する鈴と理樹。
Story05_3
鈴は敬語が使えるのか?
無理なら笑っているだけでも良いよ。
それさえも無理だった。
こんな時は、小毬の前向きマジックだよ。
Story05_4
無事に案内が済んで、職員室に呼ばれた鈴。
別の学校に行ってくれと言われた。
Story05_5
それは恐らく、交換留学生の事だ。
併設校のバス旅行で事故が発生、助かったのは2名だけ。
併設校はそれが原因で生徒が暗く落ち込んでしまった。
併設校は遠く、期間は1学期。
嫌だから行きたくないと答えたら、急がないから考えて欲しいと言われた。
鈴が居なくなると寂しいと話す理樹。
二人でずっと此処に居よう。
Story05_6
真人は心に思うコトがあるが言わないと決めているらしい。
鈴はまだ子供だ、恋も知らない。
でも一歩ずつ成長している。
大人に成長するためには転校も良い経験だと考える理樹。
大人になれるように背中を押してあげるべきだ。

鈴に併設校行きを勧める理樹。
遠くへ行っても良いのか?
また怖いのかい?
小毬に相談する鈴、私はいつでも鈴ちゃんの友達だよ。
併設校行きを承諾した鈴。

レノンの手紙の目的は鈴の成長だったんだ。
それが出来るのは、レノンを追いかける理樹。
レノンが懐いたのは恭介だった。
大事なのは、この世界の秘密を解き明かしたかどうかだ。

一緒に走る恭助が去って消えていく・・・

---次回 「逃亡の果てに」---

もう来ヶ谷たち、4人は休みということで登場しないのですね。
そして今回は恭介が消えるような演出。

恭介が先に起こることを知っているのは、ループの
 世界ということですよね。

さて誰のループなのか、鈴を成長させる意味は。

今回は真人も何かを知っているような発言でしたね。
知らないのは鈴と理樹だけの様な感じですね。
解決編が楽しみになってきました。
修学旅行ってどうなったのでしょう・・・

2013年10月27日 (日)

リトルバスターズ Refrain TokyoMX(10/26)#04

第4話 理樹と鈴

公式サイトから
理樹は夢の中に何か忘れ物をしたような、不思議な朝を迎えた。
ぼんやりと歩いていた理樹は、突然ある女子生徒から告白をされる。
その後、告白の話を聞いた恭介に、鈴も以前3年生の男子から告白
されていたと聞かされ、理樹はなぜか言い知れないショックを受けるのだった。
それから鈴と話していてもなんとなく意識してしまうようになった理樹。
思い切って鈴に告白のことを聞いてみたところ、彼女から思いもよらない提案をされる。
Story04_1
夢の中に何かを忘れたような朝を迎えた理樹。
来ヶ谷は休みだった。
何があっても君が鈴を守れ。

理樹を眺めている杉並さん。
虫に追われて理樹の前に立つ。
気が付くと理樹を見ている杉並。
私好きです、ごめんなさい、好きな人が居るのに。
Story04_2
もしかして告白された?
喜ぶ理樹、僕の好きな人って誰だろう?
鈴の顔が浮かんで、それはないと否定する。
告白されたのか、理樹。
鈴も3年生に告白されて、俺が断った。
Story04_3
理樹、来てくれ、モンペチの半額セールがあるんだ。
大量に買い込んだ二人、缶詰が落ちる。
それを拾おうとして土手を転ぶ鈴、助けようとする理樹。
鈴に告白されたことを尋ねると、理樹も告白されたことを知っていた。
Story04_4
それなら、私達が付き合えば何もかも上手くいく。
鈴は僕の事好き?
好きだぞ、理樹は嫌いか?
嫌いじゃないよ、好きだよ。
じゃあ問題ないな、付き合おう。
Story04_6
付き合うって何をすれば良いか分からず戸惑う理樹。
恭助には僕から話す。
恭助は二人の交際を気付いて喜んでくれる。
鈴が小鞠に話すと喜んでくれた。
バスターズのメンバーも喜んでくれる。
葉留佳、美魚、クドリャフカが挨拶して消えるシーン。

今までとは違う、世界が変わって見える。
レノンの手紙、最後の課題だった。
ホームルームで立候補しろ。

---次回 「最後の課題」---

やはり来ヶ谷さんは、あれで終わりなのですね。
そして今回は葉留佳、美魚、クドリャフカが消えるようなシーン。
全てが理樹と鈴が付き合うための世界のようですね。
それを後押しするのが恭助。

前回が来ヶ谷の夢なら、世界の謎も含めて恭助が
 鈴のために構築した世界の様な感じですね。

このあと、鈴には不幸が訪れるような感じですね。
せめて恋を知って欲しい、理樹と付き合えば良い、
そんな感じの世界ですね。

杉並さんは1期の修学旅行の案内や来ヶ谷との抗争に
 巻き込まれた彼女ですよね。
色々と使いまわされている感じです。

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