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カテゴリー「弱虫ペダル」の73件の投稿

2017年3月21日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(3/20)#11

RIDE.11 決着

横一線で並んで鏑木、段竹、杉元兄弟。
杉元に並ばれて動揺する鏑木。
強くないと見下していただけに動揺が隠せない。
段竹が気合を入れる、はしゃぐ天才鏑木を見たい。
ただ抜かれただけだろう。
平静を取り戻して走る鏑木を段竹が引っ張る。
限界まで引っ張って飛び出してダッシュする鏑木。
もう勝利は目前、弟の定時は限界で脱落する。
ゴール目前のダッシュは得意じゃないが、それでも克服すると
 ペダルを踏む杉元。
鏑木と並ぶゴール前。
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勝ったのは鏑木、杉元は2位だった。
勘違いして1位だと喜ぶ杉元だったが周囲の状況から2位を知る。
合宿までメンバーを決めるのを保留してはどうでしょうか?
坂道の提案だったが、ラストチャンスのつもりで走った。
そんな生半可な覚悟で走っていないと杉元。
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1位の鏑木はインハイメンバーに選ばれる。
嬉しくてジャージを着てポーズを決めていた。
クラスでも連覇を宣言する浮かれようだった。
そんな坂道が鏑木のクラスを訪れるが慣れていないので
 伝言が伝えられなかった。

荒北は洋南大学に合格してしまった。
偏差値の高い大学で自転車部に入部してしまったが、金城も
 入部していた。
次のレースに出場を誓う、福富と新開は名門の明早大学に
 進学して出場するらしい。

インハイは日光いろは坂、最大標高が1840mで箱根の2倍。
スプリンター殺しの異名を持つ九折の坂道の難所。

---次回 「トラブル!」---

杉元くんが頑張ってレースで戦うエピソードでした。
今まではギャグ担当でしたが、今回は頑張りました。
でも残念な結果で2位、インハイメンバーには選出されずでした。

今度のインハイレースコースはいろは坂。
登りの多い難所だけに坂道有利なのか?
そして京都伏見の新メンバーが紹介。
誰か加えないとそろそろ、御堂筋1人ではエピソードが厳しいでしょうね。

2クールの全25話のようですね。
インハイは次期クールになるのだろうか?

2017年3月14日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(3/13)#10

RIDE. 10 杉元兄弟の絆

寒咲スポーツのワゴンで先頭を追いかける。
1年生が思いの外バラけて走っている。
これは誰かが飛び出してトップを続けている証拠だ。
それなら経験者の鏑木と段竹だろう。

推理どおり、二人がトップを走っていたがもう一人並走していた。
なんと杉元が力走していた。
それどころか、杉元は2人を抜いてトップに躍り出て
 差を広げるのだった。
鏑木と段竹は余裕がある走りで敢えて追わなかった。
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しかし鏑木が考えを改める、段竹はようやく緊張が解れて
 エンジンがかかった様子。
本気で2人が追走を開始する。
2人のダッシュは凄まじく、あっという間に杉元に追いつき追い抜く。
彼らの所属するチームSSはスピードショットの略。
常に15人が入れ替えでチームを作っている早いものだけが残れるチーム。

今泉が追え、ここで話されると二度と追いつけなくなるぞ。
自分が苦しいときは相手も苦しいと考えろ。
杉元の背中に活を入れる今泉だった。
杉元は中学生レースで何度か今泉を見かけていた。
夢はインハイで彼を助けて最後の勝負に送り出すことだった。
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レースは先頭の様子を知りたいと非情に徹する手嶋主将。
置いていかれた気になって止まってしまう杉元。
杉元は決して弱くない、誰か彼を支える相棒が居れば戦えるのに。
すっかり勝った気になった鏑木。
父に連れられてインハイレースを観戦して感動した。
いつかインハイで勝ちたいと考えて実行してきたのだった。
この夏のインハイで坂道に勝ちますと抱負を語る鏑木。
坂道の目標はインハイにチームとして勝利して先輩に報告すること。
とても貪欲な目標だと言われる。

杉元弟の定時が兄に追いついた。
先頭に追いつきたいと語る兄、初めて頼まれて嬉しい弟だった。
2人がお互いに引っ張り合って遂に追いついた。
山頂で4人が並んでゴールまでの下りの勝負となる。

---次回 「決着」---

1年生レースでも熱い展開のエピソードが語られます。
昨年のインハイはサポートに回った杉元が今年は6人目の
 選手として出場したい。
その思いで今泉にコーチを頼んで頑張ってきた。
その結果を1年生に混じって表したい。
練習で強くなったかは自覚しにくいですからね。
そこで勝利するつもりが思わぬ伏兵の経験者、
 鏑木と段竹がいたのでした。

さて4人の中で勝つのは誰でしょう。

この作品は自転車をCGで描いたり手書きだったりと上手く
 違和感なくCGを利用してますね。
おそらく人は3Dモデルを使用していないのでしょう。
それだからこそ違和感が無いのだと思う。
ただしCG自転車と手書きの人との合成が結構手間かもしれない。
下書きに3Dモデルを利用しているのかもしれない。
ただ全身を描くときは正面か、真横で手前に木を配置したりと
 ごまかし方も上手い。
流石に老舗のトムス、旧東京ムービーですね。

この作画で、ろんぐらいだぁすが制作されていれば
 傑作だったのにと思うと残念でならない。

コラボCMが多数制作されている今作品。
柿の種おにぎりは美味いのだろうか?

2017年3月 7日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(3/06)#09

RIDE.9 新生総北、始動!

杉元の弟、定時も無事に合格。
兄としてはインハイメンバーに入って良いところを見せたい。
今泉に教わって早朝、昼休みと練習を続けてきた。
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学校にはインハイでの活躍を知らせる垂れ幕が下がっていた。
個人優勝の坂道は恥ずかしくて、こそばゆい。
寒咲、今泉とは2-2で同じクラスの坂道。
鳴子は隣の2-3だった。

インハイの活躍で自転車部の入部希望者は多い。
先ず3週間は1年生は別メニュー、1年生ウェルカムレースの 
成績で2,3年生と合同練習に参加できるかを決める。
先輩から受けた恩は後輩に返す、これが部活の絆を生む。
鳴子から教わった坂道は後輩に声を掛けるのでさえ
 緊張して上手く出来ないのだった。
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でも1年生の憧れは坂道。
素人で1年生レースの坂道を制してインハイでは個人優勝。
もはや伝説とも思える状況だった。
手嶋主将が坂道にスターターの名誉を与える。
2年生の杉元も許可を貰ってレースに参加する。

まずは市街地区を追い抜き禁止で抜ける、郊外に出てからが
 本番のレース。
信号を利用してリードを広げようとする者もいるが
 杉元はフェアに後続を待つ。
市街地区が終わっていきなりトップに躍り出たのは
 鏑木一差と段竹竜包だった。
彼らは経験者で主将に1,2フィニッシュしたらインハイメンバーに
 加えて欲しいと直訴していた。

---次回 「杉元兄弟の絆」---

経験者を強調する杉元くんもやる気になってました。
弟が入部すると負けられない気持ちは分かる。
そのために毎日頑張っていたのでした。
インハイで優秀な成績を収めると人が集まりますね。
強い部には強さを求めて集まってくるものですね。

それにしても今泉のキャラが主将みたいで鼻につく。
こんなに嫌らしい性格だったかと思う。
自分の弱さを削ったので不愉快キャラになってしまった。
描く内容が多いのだろう、悪くはないが、ギャグが足りない。
もっと遊びを増やせばいいのにと思う。

原作は2015年の講談社漫画大賞受賞、チャンピオン連載なので
 受賞は珍しいが、完全にTVアニメのお陰とも言える気がする。
同年にシドニアの騎士も受賞、TVアニメのお陰かな?
近年の受賞作は、ほぼアニメ化、TVドラマ化されている。
マガジンのライバルと目される少年週刊サンデーから1本だけ、
 ジャンプに至っては受賞作なしと会社の思惑が有るような無いような?
初期の頃は完全に講談社雑誌連載作品だけでの評価が強かった大賞。
他社雑誌のあの作品のほうが・・・と思っていた。

2017年2月28日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(2/27)#08

RIDE.8 ゴールライン

山岳コースで東堂と勝負する真波。
メガネ君とは連絡しているのか?
手渡された、あれはどうした?
ボトルは捨てました。
俺が負けたから箱学は2位になった。
あの時にボトルを渡してなければ彼はインハイには出場できなかった
 かもしれない。
そう考えると置いておけなかった。
困った人を助けるのは間違いじゃない。
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小野田くんは重要なライバル、お互いに切磋琢磨して高め合える。
近くにライバルがいるのは羨ましい。
これからは毎日連絡を取り合え。
今の真波は負けた原因を背負って雁字搦めになっている。
真波の良さは俺が言ったとおり自由に走ることだ。
ようやく迷いが吹っ切れて目が覚めた真波だった。
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黒田は中学でスポーツ万能だった。
バスケに野球、水泳と大活躍していた。
小学生の時から泉田と自転車を始めた。
勉強は出来るがスポーツは自転車以外は下手だった泉田。
箱学に共に進学するが荒北に入部時にエリート意識の
 プライドを言い当てられる。
それが悔しくて勝負を挑むも何度も負けた。
ようやくプライドを捨てて教えを請うたら、盗めよ。
お前なら出来るだろう。
荒北の特徴はカーブでもスピードを落とさずに鋭敏に曲がる。
そのカーブで並んで加速する黒田。
ようやく荒北より先にエースをダッシュさせられた。
今頃成長しやがって、遅すぎなんだよ、お前は。

先にゴールに向かう葦木場、追いかける福富。
箱学のエースは一度負けた相手には二度と負けない。
さらなる加速で勝利する葦木場。
箱学の卒業生追い出しファンライドは終了する。

失意の鳴子が帰ってきた、決意を感じさせる顔だった。

---次回 「新生総北、始動」---

箱根学園の新旧対決でした。
真波が精神的に一番危ない状態でしたが、東堂の
 お陰で立ち直りました。
ライバルで友人の巻島が居なくなって寂しそうでした。
葦木場はレースで紹介したので、残るは黒田の紹介。
彼は泉田の友人でスポーツ万能でプライドも高かった。
そんな彼の鼻を折ったのが荒北でした。
山岳の勝負を捨てて荒北との勝負で意地を見せました。

2年生が3年生に勝つ必要はないと思うのですが、
 引退して練習を続けていないので負けたのでしょう。
2年生が成長して強くならないと、ライバルとして並べない。
王者総北を脅かす存在に描くためには3年生よりも
 強く描かないといけないのでしょうか。

キャラ的には巻島、東堂の不在は大きい気がする。
主役の小野田の出番はあるのだろうか?
今回は荒北の軽口が良いツッコミでした。

2017年2月21日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(2/20)#07

RIDE.7 最後の走行会

箱学伝統の3年生追い出し親睦ファンライドが始まる。
市営駐車場までの120Km。
東堂の最後の勇姿が見られると女子生徒が騒ぐ。
見た目はチャラいけれど結果を出した東堂だった。
新開と福富は6年間の長い付き合いだった。
荒木田には何も無いと言うが3人は彼を認めて感謝していた。
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コースが2車線になると、そこからは本気のレースが始まる。
新旧の4対4のレースとなる。
あなた達は軟弱だ、王者の箱学が2位、名前に泥を塗った。
でも3年生は名誉挽回のチャンスはない。
だから、その思いは僕達が引き継ぎます。
新キャプテン泉田の決意表明だった。
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新開が引っ張って先に行く3年生の4人。
黒田は葦木場、真波に助言する参謀ポジションだった。
真波は負けて必死になりすぎて余裕を失っていた。
平坦な道を引っ張るのは泉田の仕事。
新開と泉田の一騎打ちが始まる。
箱根の峠に出現する鬼、新開の本気に追いかける泉田。
アンディとフランクは健在、新たに後背筋のファビアンも参加する。
泉田にとっては、新開は憧れ常に挑んで目の前を走った相手。
新開は常に一緒に練習する泉田が可愛くて成長が楽しみだった。
最後の直線をギリギリまで絞り出して勝負する2人。
泉田の目から涙が溢れ出す。
遂に憧れの人を超えた瞬間だった。
新開のゼッケン4番を引き継いだ泉田だった。

天城原峠の山岳コース、東堂が真波山岳に胸を貸そうじゃないか。
いつでも仕掛けてきたまえ。

---次回 「ゴールライン」---

箱学の3年生追い出し走行会、ファンライド。
それが最後の勝負の場、新旧の選手対決。
なので総北高校のメンバーに出番なし。
それにしても新開と泉田の勝負は煩い。
あばば対アブアブ。
泉田は新たに後背筋にも命名しました、ファビアンらしい。
なんかファビコンみたいな名前。

作品的には特徴のある東堂、巻島が居なくなるのは残念。

2017年2月14日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(2/13)#06

第6話 鳴子VS御堂筋

鳴子に600mX10周の勝負を挑む御堂筋。
本気のバトルだから大事なものを賭けよう。
鳴子は勝ったらスプリンター継続、負けたらスプリンターを辞める。
御堂筋は負けたらインハイで王者総北のサポートをする。
こんな本気の削り合いを求めていたんや。
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まずは先行する御堂筋、しかし鳴子も直線で追いついて並走する。
夏のインハイから御堂筋も成長していたと実感する。
走りも変わったようだが、鳴子も力走して追い越して引き離す。
どんどん引き離される御堂筋。
このままでは負けるので手伝うと言い出す後輩。
しかし引退した石垣が止める。
御堂筋は負けたインハイから次なるステップアップを求めていた。
それにはギリギリの勝負が必要だった。
今こそ貯めに貯めた御堂筋が一皮剥けて脱皮する時。
まるで昆虫が羽化するが如く突然脱皮、フォームが変わって
 加速を始める御堂筋。

レースは残り3周の1.8Km、半周以上引き離された御堂筋が
 鳴子を追いかけ始める。
凄まじい加速でどんどん差を縮める。
生物は追いつめられたときに進化する。
遂に鳴子の背後にピッタリと張り付く。
異常なまでの追い上げ、レースの途中で進化したというのか。
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それでもわいは負けへん。
ボトルを捨て、サドルも取り払って軽量化、ジャージを完全に閉めて
 風圧を一切受けないスタイル。
鼻血を出してまで、出来ることを全てやって勝負する鳴子。
それでも御堂筋が勝利する。
男の約束や、わいはスプリンターを辞める。

鳴子くんは戻ってくるかもしれへんな。
悔しさは人を何倍も強くする。

---次回 「最後の走行会」---

鳴子対御堂筋の草レース。
御堂筋がギリギリの本気バトルで進化しました。
そして鳴子の敗北、スプリンターを辞める。
今泉の思惑通りオールラウンダーに転向するのでしょうか。
何がどう違うのか素人には良く分かりません。

作者は御堂筋が好きなようで、通常では総北メンバーと
 インハイまでは絡めないので上手く鳴子と絡めて成長させました。
そういう意味ではエピソードを作るのが上手いと思う。

そして鳴子の成長は描かれるのだろうか。
それ以上に主役のはずの坂道は何をしているのでしょうね。
なまじ優勝しただけに更なる強化のエピソードも地味になりがち。
致命的な欠陥、弱点でも作らないとストーリーが難しい。
後輩を早く登場させて教えながらの成長が一番分かりやすいかも。

2017年2月 7日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(2/06)#05

RIDE. 5 自転車異種格闘技場!!

3年生が引退して抜けたので練習の質が保てない。
総北チームの戦力も落ちるのは否めない。
今泉は鳴子の走りを見てスプリンターからオールラウンダーに
 変更することを求める。
今からならインハイに間に合う。
勝手な話に怒る鳴子。
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杉本の弟、貞時が練習にやって来た。
総北高校を目指しているらしく小野田の大ファンだった。
一緒に練習に行くことになるが、今泉がストップを掛ける。
3本ローラーに乗れなければ一緒には練習しない。
1度だけの挑戦、3本ローラーでの練習経験はない。
同じ状況で坂道はクリアした、貞時もクリアする。

峰ヶ山に向かうが杉本のフォームを真似ているので遅い。
自転車を軽々と持ち上げる腕力も有り身長も高い。
杉本のフォームは無駄が多く力が逃げる、それを真似ているせいだった。
今泉は時間が勿体無いと焦っていた。
先に行くぞと坂道に声をかける。
手嶋は3分間だけ面倒を見てやれと告げる。
兄とシンクロ出来る能力を持つなら新しいフォームも
 すぐに覚えられるのではないかと考えていた。
正しいフォームを今泉に教えろと言うのだった。

今までのフォームは全て忘れて、前を走る坂道のフォームを真似しろ。
そして追いつけと告げる。
今までのスピードが嘘のように速くなって、坂道に追いつく。
一瞬でコピーして追いついたセンスは賞賛に値する。
笑って褒めてやれと今泉に要求するが無理だった。

鳴子は迷っていた、手嶋主将に地元に帰って判断すると
練習を休む許可をもらう。
最悪の場合はスプリンターを辞めるかもしれません。
実家に帰るとインハイ優勝を祝ってくれる。
鳴子の原点は1週600mの工場の周回コース。
そこで足とレースの駆け引きを学んできた。
阪大付属の柿本が3週勝負を挑んでくる。
ここは何でもありの自転車異種格闘技場や。
ゴール直前でごぼう抜きで勝つ。
奈良、山理学園の大粒が3週勝負を挑んでくる。
完全なフラットコース用のバイクで挑むが勝利する。
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インハイで成長した鳴子は確実に速くなっていた。
最後に京都伏見の御堂筋が挑んでくる。
10週勝負、大事なもんを賭けようや。
俺は負けたらスプリンターを辞める。

---次回 「鳴子VS御堂筋」---

今回は鳴子のエピソード。
彼がオールラウンダーになる意味が良く分からない。
それにどんな意味があるのだろうか。
どんなコースでも対応できてレース運びも有利なのだろうか。
彼も山登りをすれば、手嶋の役割が減って助かるのだろうか。
説明が無いので意味不明なエピソードに思える。
それを全てカットして御堂筋とスプリンターを賭けて勝負するほうが
 明らかに面白かった気がする。

今泉が焦りから嫌な奴になってますね。
1年の頃の自信は何処に行ったのでしょうね。
心配症で将来はハゲるタイプかもしれない。
まだ1年生も入部していないのに、今から心配して
 どうしたいのでしょうね。
最悪は新入部員0を想定しての準備だろうか。
この今泉の焦燥も理解しづらい。

サブタイも無理矢理感が有って意味はなかった。
異種格闘技と言わせてタイヤを光らせるって・・・ギャグすぎる。

2017年1月31日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(1/30)#04

RIDE. 4 峰ヶ山で一番早い男

坂道が遂にトップに追いついた。
すかさずスパートする葦木場、残りは1Km。
よく来たなと声を掛けて調子を尋ねる手嶋。
前を追えるか?
巻島さんより速いか?
いいえ、巻島さんは世界一速くて格好いいクライマです。
だったら勝って証明してこい。
葦木場を抜いて優勝する坂道。
巻島の持つコースレコードには34秒届かなかった。
巻島さんはもっと格好いいんです。
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負けて落ち込む葦木場、福富さんになんて謝ろう?
迎えの福富に勝ったかと尋ねられる。
調子良くて残り1Kmで追いつかれましたがスパートをかけて
 得意のパターンに持ち込めました。
でも抜かれて勝てませんでした。

葦木場は身長が高いので重心がぶれてふらつく。
自転車競技には向いていないと言われる。
悩んでマネージャーに転向しようかとも考えていた。
新開と福富が葦木場に声をかける。
お前は何になりたい?
顔を上げろ、不利とは誰が決めた?お前だ。
練習で持っているものを最大限に生かせ。
メトロノームダンシングを編み出して1年生でトップになった。
しかしレースで逆走してしまい、無期限停止処分となる。
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俺に恩を返すのじゃなかったのか?
優勝を期待していたが、次は勝て。
一度負けた相手に次は負けるな。
それが箱根学園エースの責務だ。

自転車競技は3月から11月がシーズン。
その最後のレースが湾岸クリテリウム。
2,3Kmのコースを10数回周回する。
普通はエースを勝たせるためにチームでレースを組み立てる。
田所、鳴子、青八木の3人は全員が勝つ気満々でレースをする。
田所最後のレースなので是が非でも勝ちたい鳴子と青八木。
本当にスプリンターって奴はと呆れる金城。
残り500mで横一線に並ぶ3人。
僅差で田所が優勝する。

田所、金城の引退を部室で祝う総北自転車部。
3年が引退して練習の頭数が足りなくなることを懸念する今泉。
それは鳴子も同じだった。

---次回 「自転車異種格闘技場!!」---

前回からの続きで峰ヶ山ヒルクライムレースに出場する坂道。
手嶋の熱い走りに感動して追いついて優勝する。
それでも巻島のレコードには追いつけなかった。
完全復調の坂道でした。

箱学の葦木場エピソード。
高身長で自転車には向いていないと言われたが、それを
逆手に取る走法、メトロノームダンシングを編み出した。
新開、福富が面倒を見てくれて恩義に感じていたが
 結果を出せず落ち込んでしまう。
箱学のエースに2度目はない、勝てと励まされる。

そして田所とのスプリンター争いで勝負を挑む鳴子と青八木。
良いところでしたが僅差で敗れました。
これで3年生は引退となり受験に専念。
練習にも顔を出さなくなるので、来年に向けての
 練習に困ってしまう。
さて・・・。

コラボCMの数が凄い、
湾岸クリテリウムはその中の4社が実際にスポンサーと
 して描かれてました。
3期ともなると人気があるのも知れ渡っている感じですね。
自動車はCGと実車の2種類のCMが流れて力が入っている感じ。
この会社ってGAINAXともコラボしてましたよね。

2017年1月24日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(1/23)#03

RIDE. 03 手嶋、魂の走り

峰ヶ山ヒルクライム、全長16Kmの大会。
箱学から1人で葦木場が参加した。
今までは無期限謹慎だった。
小野田坂道と走るために参加した。
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今泉には親衛隊が出来ていた。
坂道にも黄色い声援が飛び交う。
強さはファンを増やすのだった。
手嶋は不調の坂道を気遣っていた。

葦木場は身長が2mを超える巨体、1位を取るために
 メトロノームダンシングでトップを狙う。
総北に並んで坂道に挨拶するも今泉だった。
総北の1年生は鳴子と杉本を知っている。
今泉は彼の情報にはなかった。
葦木場はピアノを習っていた。
彼に自転車を教えたのは手嶋だった。
総北の主将だと知って相応しいと思っていた。
彼にとって手嶋は今でも尊敬の対象だった。
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1位を取るためにダッシュする葦木場。
ただ1人手嶋がマークして競り合う。
やはり手嶋だと思うのは買い被り過ぎだ。
手嶋には登りの才能はない、それでも限界まで競う。

昨年とは異なり手嶋は密かにレベルアップしていた。
ゴールまで残り4Kmは登りだけ。
手嶋の頑張りに熱く感じる鳴子。
手嶋に登りの才能はないが見るものを熱くさせる。
身近な男が感じないわけがない。
今泉も坂道も手嶋の熱さを感じていた。
追いつきたいと熱くなった坂道の背中を押す今泉。
レース前に手嶋に託されていたのだった。
遂に坂道が葦木場、手嶋に追いつくのだった。

---次回 「峰ヶ山で一番速い男」---

箱学2年生で次期エースと呼ばれる男、葦木場。
彼は手嶋に自転車を教えられたのだった。
そんな彼が箱学に入学して自転車を続けていた。
手嶋の仲間からライバルに変身ですね。
余裕の葦木場に必死に迫る手嶋の走りに
 熱を感じた坂道がようやく本気になります。
そして追いついて2人のレースとなるのだろうか。
突然に巻島が不在で精神的に落ち込んでいた坂道も
 復活となるのでしょうか。
未だ新しいバイクの30%しか使いこなせていないそうですから
 伸びしろが期待できますね。

それにしてもメトロノームダンシングの映像は
 速く動かせすぎでしょう。
速すぎるピコピコ動作は笑えてしまう。
やはり、この作品は熱さを演出するのが上手い。
盛り上げのないRPG原作アニメは詰まらない。

2017年1月17日 (火)

弱虫ペダル NEW GENERATION テレ東(1/16)#02

RIDE. 2 巻島の残したもの

巻島が居なくなって心にぽっかり穴が空いた状態の坂道。
練習にも身が入らない。
無理をすると転んで落車してしまう。
最近の練習ではよく転ぶらしい。
手嶋はそんな彼を金城元主将から託されていた。
最も影響を受けるだろうと。
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手嶋は坂道に声をかける。
考え事して練習するな。
辛いのか?巻島さんは優しかったからな。
辛かったら休め。
自分を外から見て知ることでも突破口は開ける。

総北にはクライマーは坂道1人となる。
手嶋は坂の登りが苦手、それでも巻島に教わり
 山登りを頑張ろうと練習していた。
新しい主将の仕事は思った以上に多い。
バレー部の友人がカラオケで労を労おうと誘ってくれるが
 それよりも練習を優先する。
青柳はスプリンターとして開花し始めていた。
田所と勝負して200m手前からのダッシュで初めて勝った。
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箱学の主将は泉田、副主将は黒田に決まる。
彼らが押す走者は手嶋と同じ中学で2mを越す葦木場だった。
インハイで敗れた原因を3年生で解析する。
原因は小野田坂道の実力を測り損ねたことだった。
彼は総北チームで唯一の未知数にして意外性の存在だった。
真波1人が、彼を賞賛していたが福富元主将は認めなかった。
彼を重要視しなかった作戦こそが問題だったと反省する。
それ故に葦木場には小野田の走りを見せて体感して欲しい。
峰ヶ山ヒルクライムレースに出場する。
総北からは坂道、今泉、手嶋が出場する。
インハイ王者として注目を浴びる総北、既に緊張している坂道だった。

---次回 「手嶋、魂の走り」---

巻島が海外留学で一足先に卒業。
突然居なくなって不安でいたたまれない坂道。
普段の練習にも身が入らない。
そんな彼を新主将の手嶋は優しく声を掛けてサポートする。
手嶋は裏方経験者だけにフォローが上手いですね。
金城とは異なるタイプで、気遣いの出来る良い主将です。
総北は青柳が田所と同等の実力に成長すれば
 後は手嶋が昨年の坂道と同程度のクライマになれれば
 完全にレベルアップしますよね。
なにせ主力3人が残っているのは大きい。
今話は坂道のメンタル的な不調を気遣う手嶋の素晴らしさが
 描かれたエピソードでした。

最後の番外編で手嶋のモノマネカラオケを作って欲しい。
アブアブ言わない泉田には寂しさを感じる。

この作品はアニメ化が大成功した作品で、マンガも
 そのお陰で売上倍増、大賞にも選ばれたらしい。

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