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カテゴリー「終わりのセラフ」の13件の投稿

2015年12月27日 (日)

終わりのセラフ 名古屋決戦編 TokyoMX(12/26)#24終

最終回 第24話 終わりのセラフ
Ceraph2
グレンが無事で近寄る優一郎に刀を振り下ろす、ミカが優一郎を守る。
二人を蹴散らして、帝鬼軍と吸血鬼を切り始めるグレン。
Cxj1qjuoaacmmk
遂にコンテナから未来が天使のような出で立ちで登場する。
終わりのセラフが発動したのだった。
見難い人間どもよ、滅亡の時だ。
天使を拘束しろ。
第5ラッパ、滅びの悪魔アバドンが出現する。
人類は終わりのセラフを制御したと喜ぶ暮人。
残りを食わせろ。
Cxj25gkuqaaexd8
妹に何をしたと怒って斬りかかる君月を倒すグレン。
仲間に何をするとグレンに襲いかかる優一郎。
ミカが隙を作ってもグレンは切れない。
シノアは撤退を命じるが君月は残る。
ミカが優一郎を担いで撤退をするが家族は助けると
 撤退しない優一郎。
ミカの体もボロボロで回復しない、結界の中では無理で
 置いていってくれ。
あいつを倒して結界を壊せば回復するんだな。
自らの心臓を刺して、ラッパを手にして終わりのセラフを発動する。
阿修羅丸は彼の行動に呆れてしまう。
Cxj3hgduaaet4nl
未知の終わりのセラフ反応の出現を知る暮人。
潰せと部下に命じるが逆に塩で消滅させられる。
あれは第2ラッパ、塩の王です。
セラフ同士が戦い優一郎が勝つ、結界が崩壊する。
未来も拘束から開放される。
Cxj4xpgueaqpe0v
終わりだ、人間どもの欲望の連鎖は全て塩の柱に変わる。
暮人が戦うが蹴散らされる。
最後に阿修羅丸を頼った優一郎、鬼化して人に戻って気絶する。
Cxj5e0vaaasxah
優一郎を確保したい帝鬼軍、クルル。
しかしクローリーがクルルを襲う、倒すがフェリドが背後から
 首筋に牙を打ち込む。
ミカに何かを伝えて気絶する。
クルルは裏切り者だと宣言して、フェリドが命令を下す。
人間を抹殺しろ。

グレンから優一郎を鳴海が守る、今のあなたには
 従えません。
シノア隊は日本帝鬼軍を離脱します。
深夜は今のグレンに説明を求めるがはぐらかす。
Cxj51gruwaesf6q
4ヶ月後。
フェリドは新たな長にレスト・カーを迎える。
シノア隊は君月未来と中佐を助けるために出発する。

---最終回---

1期と違って今回は終わりのセラフを多少は制御できた優一郎でした。
大人の都合で漫画連載を越えられないので中途半端に終わりました。
半年後とか1年後にアニメ化すれば良かったのに。
もしくは1クールに詰め込めば楽しめたかも。
ここで終わっても何も理解できていない。
面白いのかも分からない。

なんだかパワーバランスが適当ですよね。
もっと圧倒的でないと面白く無いのに、案外しょぼい終わりのセラフ。
暮人でも抑えられそうなくらいに強くない。
吸血鬼にしてもクルル3位、フェリド7位、クローリー13位なのに
 真祖の位が強さを表していない。
この原作者は他でも、パワーバランスが適当なのですよね。

取り敢えずは設定厨の原作者の作品で裏をかくことだけで
 制作している感じの作品でした。

2015年6月21日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(6/20)#12終

最終回 第12話 みんなツミビト
Seraph1
シノアが体を張って優一郎の終わりのセラフ発動を
 抑制したが気絶した。
君月が優一郎を背負ってシノア部隊は撤退した。

渋谷部隊の柊暮人と柊深夜が駆けつけて
吸血鬼は撤退した。
シノアはグレンに聞きたいことがある、しかし拒否される。

地下施設を訪れるシノア、尉官意外は入れない。
吸血鬼殲滅部隊でも入れない。
柊家ならば軍曹でも立ち入りを許される。
姉の真昼は権力争いで亡くなったので地位には
 興味のないシノアだった。
ここはモルモット試験場、捕まえた吸血鬼を実験材料として
 研究している。
そこでようやくグレンと再開するシノア。
未だ目を覚まさない優一郎のことを尋ねるが何も話さない。
優一郎の薬は特別らしく、5日で目を覚ますらしい。

優一郎を取り戻そうとしてフェリドに撤退を申し付けられたミカエラ。
戻って鬼呪の毒を除去する。
人間からは恐れられ、吸血鬼として戦いたくないミカエラ。
人間は禁忌の術、終わりのセラフを開発研究した。
終わりのセラフの回収が今回の出撃目的だった。

7日目に目覚めた優一郎。
部隊は全員が無事で俺は仲間に恵まれている。
神妙な優一郎に違和感を感じる。
ミカエラは吸血鬼に連れ去られたと話すシノア。
俺がお前を必ず助ける。
僕が必ず君を助ける。

---最終回---

優一郎は無事に生存して吸血鬼は一時撤退。
取り敢えずは平穏状態に戻ったのでした。
ここで1期の終了、10月から2期が始まります。
終わりのセラフは誰も教えない。

結局、戦闘は描かずに終わりました。
起承転結の承と転を描いて起と結は描かれるのでしょうか。
同人作品みたいな作りですね。
絵も動かない、手間のかかる戦闘は極力控える。
起承転結の承と転だけを描く作品って作るのは
 簡単そうで魅力はない。

一番動くのがオープニングで、しかも他社に大量発注。
Wit Studioの仕事って指示と検査だけにも思える。
梅津泰臣さんは素晴らしい仕事をしたとしか言えない。
もう絵付きのドラマCDでよかったのではと思える。

グレンは前回で魅力が失せました。
どうして若き肖像を描いているのか分からない。
柊家が吸血鬼を召喚してしまって、同じ技術の延長で
 鬼呪装備を制作したのかな。
吸血しないと吸血鬼は鬼になるらしいから。
優一郎が終わりのセラフを知って怒りと悲しみで暴走、
 日本帝鬼軍を全滅させれば面白くなりそう。
そしてミカエラもセラフを発動して共闘が良いな。

2015年6月14日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(6/13)#11

第11話 幼馴染のサイカイ
Seraph3
吸血鬼に刺されたグレンを助けようと雄一郎が刺し貫いた
 相手はミカエラだった。
何をしている、早く呪詛を入れて殺せ。
グレンの言葉にも従えない雄一郎。
ミカエラは脱出する。
本当にミカなのか?ミカは俺の家族だ。

優ちゃんは人間に利用されている。
他の人間は僕が皆殺しにしましょう。
クローリーが到着すると、圧倒的な戦力になる。
これでは詰まらないので、吸血鬼殲滅部隊家畜化計画に変更する。
グレンが撤退命令を降す。

フェリドの顔は覚えている雄一郎。
必死に攻撃するが全てかわされる。
雄一郎を止めて撤退を命じるグレンだが負傷して弱っている。
雄一郎に手出ししようとするフェリドの腕を切断するミカエラ。
誰にも手出しさせないと雄一郎をお姫様抱っこで脱出する。
僕と一緒に逃げよう。
お前はもう人間じゃないのか?
俺のせいなのか?

一緒には行けない。
あれは仲間じゃない、利用しているだけだ。
月鬼ノ組の仲間が次々に取り押さえられて吸血される。
もう間に合わない、助けられない。
雄一郎が慟哭する、左目が赤く変わり血を流す。
阿修羅丸の仕業かと尋ねるが人間じゃない部分のせいだ。
それを恐れている阿修羅丸だった。
逃げた方がいい、もう人で居られなくなる。
天上界から角笛の中を天使が降臨する。

雄一郎の背中から黒い羽のようなものが生える。
暴走が始まる、シノアを仕留めたクローリーに向かう雄一郎。
本能のままに戦い、圧倒する。
グレンは事態を知っていた、シノアに止めろと叫ぶ。
クローリーが撤退したので、シノアに向かう雄一郎。
抵抗も虚しく、危ない所をミカエラが助ける。
貫かれた肉体は再生が始まらないミカエラ。
優ちゃんに人間は殺させない。
罪人は皆殺しだ。
シノアは命じられて雄一郎に抱きついて叫ぶ。
ようやく正気を取り戻す雄一郎。

あれは何とグレンに尋ねるフェリド、君たちお得意の
 人体実験だね、でも暴走していて制御できない。
それでは何も変わらない。
いや、あれが秘密兵器、これでいいのさ。
俺達は時間稼ぎだからな。
フェリドを遠方から狙うスナイパーの射撃はかわす。

しかし柊家の部隊がフェリドたちを取り囲んでいた。

---次回 「みんなツミビト」---

ここで、遂にお披露目の雄一郎、(熾天使)セラフモード。
百夜孤児院の子供たちが実験材料だったようだから
 ミカエラも同じ力を持っているのだろうか。
クルルは何か知ってそうですよね。

グレンは知っていたセラフモード、知っていたから最初に
 優一郎を誘ったのですよね。
さて柊家の部隊はどれほど強いのでしょうね。
良くてフェリドたちの撤退かな。
君月はスクルドに吸血されてましたが少しなので
 大丈夫なのでしょうね。
フェリドが遊ばずに殲滅を宣言していたら、実は月鬼ノ組が
 今回で終わっていた気がする。
なんだかパワーバランスがおかしい気がする。
口だけで弱かったグレンが実は悲しいピエロだった。

2015年6月 7日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(6/06)#10

第10話 選択のケッカ
Seraph1
グレンが月鬼ノ組を率いて吸血鬼の司令塔である
 フェリドと決戦を求める。
双方が多数の部下を率いての決戦、そこにはミカエラも居た。
吸血鬼を殲滅しろ。

優一郎は負傷したドライバーの伍長を野戦病院に送り届けた。
グレンからの指令がシノアに届いていた。
新宿5丁目交差点が最終防衛ライン、そこへの集結命令だった。
しかし途中で新宿中央公園で戦う殲滅部隊の3人の話を聞いてしまう。
確認も取れない状態で、三葉たちだと思って向かう。
個人的には新しい家族を守ることが最優先だった。

3人では陣形が組めずに苦しむ三葉たち。
危ない所で優一郎とシノアが合流する。
無事に吸血鬼を殲滅して防衛地点に向かう。
約束どおり防衛地点で待っていろよ、俺達を信用しろ。
俺は、いつも家族を守るために駆けつける。

クローリーは居ないフェリドの部隊。
それでも強くグレンは一人、フェリドを狙う。
ミカエラは一人で十分だと対戦する。
しかし時雨や五士との3人連携攻撃を仕掛けていた。
危ない所をフェリドが助ける。
しかも殴りつけた力は圧倒的でグレンは2錠飲まないと太刀打ち
 出来ないと考える。
必死に止める小百合。

ミカエラが薬を飲む暇を与えずにグレンを追い詰める。
剣に血を多く与えてスピードもアップする。
グレンを貫くミカエラ。
そこに合流した優一郎、ミカエラは優一郎だと認識して
 攻撃しない。
知らずにミカエラを貫く優一郎だった。

---次回 「幼馴染のサイカイ」---

動かない、一枚絵で髪や服だけ風になびかせて誤魔化している。
Wit StudioはProductin I.Gから社内独立したのは
 何のためだったのだろう。
金を設けるための守銭奴の集まりだろうか。
それ程に、作画枚数を減らしている。
あれだけの数の戦闘になると辛いのは分かるが
 一つも戦闘の高揚感や爽快感を感じない。

グレンも優一郎の2倍程度の強さなのでしょうね。
なのでクローリーやフェリドなどの強い吸血鬼相手では薬で
 1.8倍に強化しても勝てなさそうですね。
なので次回は優一郎が熾天使、セラフになりそうですね。
しかも阿修羅丸の力を借りて堕天使モードのような状態です。
目が、境界の彼方?東京喰種?のようでしたね。

フェリドがミカエラは元は人間と語っていたので、吸血鬼は
 純粋な種属として存在するようですね。
これらも含めて全て作品内で説明するのだろうか。
設定は全て作品内で説明できないと作品としては欠陥であると
 考えている。
原作が足りないのでストーリー展開は遅いので、オリジナルで
 説明会を6話程度は挿入できるはずなのですが、
 オリジナル説明回を挿入してほしいものです。

2015年5月31日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(5/30)#09

第9話 襲撃のヴァンパイヤ
Seraph
武装ヘリで新宿を攻撃する吸血鬼。
通常鬼呪装備の矢で迎撃する帝鬼軍。
しかし爆弾を搭載した輸送船に突っ込まれて囲いを破られる。
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新宿に到着したシノア隊、新宿を防衛する帝鬼軍は
 押されている様子だった。
南西部は囲みを突破されたので月鬼ノ組はそちらに
 向かうことになる。
黒鬼シーリズのダウングレード版の鬼呪装備を各軍は
 使用している。

司令者を探すグレン。
フェリドとミカエラを発見するがフェリドには気づかれる。
4人の部隊員が揃ったので指揮者に向かうグレン部隊。

4年前、吸血鬼になるくらいなら死んでやると
 人間からの吸血を拒んだミカエラ。
血を飲まないと鬼と化してしまうぞ。
クルルが自らの血を与えるがグラスを弾くミカエラ。
しかし拒否できずに腕から直接吸血する。
永遠に永劫、私の犬と成れ。
10日分のクルルの血液を持参しているミカエラ。
その間に優一郎を探すつもりだった。

移動中に薬物の使用で鬼呪装備をパワーアップできると渡される。
1錠で1.5倍、2錠で1.8倍の効果があります。
3錠で内蔵破裂します。
有効期間は15分、効果が現れるまで10秒かかります。
効果が切れると副作用もあるらしい。
鬼呪装備の力を使いこなすには修業が必要です。

移動中のトラックが襲われ横転する。
ドライバーを助けようと飛び出す優一郎。
全員が飛び出して守る、与一がヘリを撃ち落とすがミサイルを
 撃たれて床が陥没する。
地下鉄構内に落下したシノア隊、優一郎とシノアとドライバー、
残りの三人とは瓦礫で遮断されていた。
全員は無事なのでドライバーを医療施設に連れて行く
 優一郎とシノア。
3人とは合流地点での再開となる。

グレンとミカエラが遭遇する。

---次回 「選択のケッカ」---

人間と吸血鬼の武装が逆じゃないかと思える設定です。
武装ヘリや輸送機を持っている吸血鬼。
それに弓矢で対抗する帝鬼軍。
しかもガトリング砲よりも飛行距離の長い弓矢。
とてもユニークな設定で笑えます。

爆発などの作画もしょぼくて明らかに枚数を削ってますよね。
輸送機の自爆もしょぼかった。
もっと広範囲に爆発しそうな気がする。
シノア隊を襲った武装ヘリは機銃掃射やミサイルを
発射してそれなりに戦ってましたが、最初のヘリは
 撃たれるために無抵抗でしたよね。

そう言えばフェリドに呼ばれたクローリーは何処に居るのでしょう。
そのお陰で命拾いしたシノア隊でしたが・・・。

WIT STUDIOは進撃の巨人でも3,4分に及ぶあらすじを
何回も描いて尺稼ぎを行いましたが、今回も
 作画にはシビアなようですね。
ボンズならチャイカはまともに演出も良かったので
 と思ってしまう。

未だ詳しい世界観が不明なので不思議な作品です。
例えば火星をテラフォーミングして地底で未知のウイルスを
 発見して、感染して吸血鬼になった。
そんな設定なら今の状態は分かりやすいのにと思う。

2015年5月24日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(5/23)#08

第8話 殲滅のハジマリ
Seraph
吸血鬼が人間から血液を集めて家畜化している
 場所、表参道の地下鉄駅に到着。
吸血鬼は7名で数が多いので、眠っている可能性の高い
 昼間に襲撃します。
人々は家畜として暮らしていた。
外の世界は危険があるので吸血鬼の庇護のもとで
 暮らすほうが安全。
なので彼らは逃げないのだった。

吸血鬼がいるらしいB3に向かうぞ。
一人の非武装吸血鬼を発見。
三葉の武装の言葉で飛び出す優一郎。
あっさりと倒してしまう。
勝手な行動だと怒る三葉だが、もう一人も襲ってきたが
 優一郎が倒す。

残りの五人が武装して登場、5対5で対峙する。
しかし情報は嘘で背後から3人が新たに現れる。
三葉が捕まえられてしまう。
自分を見捨てて戦えと告げるが、二人が援護して優一郎を送り出す。
情報を告げた少女は家族を人質に取られて嘘を
 話すように命じられていたのだった。
家族は誰も見捨てない、優一郎が三葉を助ける。
2級装備の吸血鬼なら勝てそうですね。

8人を殲滅して捕らえられていた人々を開放する。
嘘を伝えなければいけなかった少女が謝罪する。
家族を守るためなら間違っていない。
優一郎の過去を知ってお前は正しかったと三葉。
俺は自分が助かるために家族を見捨てたのは事実だ。
今日は、ありが・・・私はお前が嫌いだ。

その様子を高みから眺める黒髪ロングの少女。

車を発見して動かす君月。
それで新宿に向かう。
爆音が鳴り響く、どうやら新宿方面で発生している。
正面に男が立っていた、止まろうとする君月。
優一郎は止まるなと体当たりを指示する。
吸血鬼のクローリーは片腕で止めて投げ返した。
与一の矢も弾く、瞬間移動で指揮者のシノアを狙うが
 優一郎が剣を弾く。

今度の敵は1級武装で全員で対応しても無事では済まないと覚悟する。
チェス・ベル、ホーン・スクルドが飛来して前線のフェリド様が
 お呼びですと伝える。
楽しみたかったが、今日は見逃してやる。
優一郎の背後に瞬間的に移動して背中を叩いて去っていく。

圧倒的な実力差に為す術もなかった。
だからチームワークが必要なのです。

---次回 「襲撃のバンパイヤ」---

8人と戦うシーンはカットですか・・・。
予算が豊富そうで実はそうでもないのでしょうか。

静止画でも良いから見せて欲しかった。
此処まで強そうに視えて実は弱かった三葉とシノア。
うーーん、何でしょうねぇ。
ここで、それを見せるのもなんだかなと思います。
優一郎が強いのは良いとしても、身勝手で独断専行な
 部分が微妙なので見せ場として弱いですね。

高みから眺めていた黒髪ロングの少女が雪見時雨。
良い感じの少女ですね。
三葉って金髪ツインテですが、上司なのか対等なのか、
 良く分からないポジションでキャラ的にも少女じゃないですね。
アニメでは、なんだか魅力のない無駄な少女キャラですね。

この作品の原作マンガは月刊誌掲載なので4ヶ月で1巻の発刊です。
これでは9巻で24話を制作することになりそうで、圧倒的な
 原作不足ですね。
6話程度はオリジナルを追加しないといけないですね。
それなら、壁の中の世界を描いて欲しい。
こんな孤立した世界で衣食住はどうやって賄っているのか知りたい。
エネルギーや衣装もどうやって生産しているのか知りたい。
世界設定的には廃墟の中で籠城しているような世界は
 分かるのですが、制服を準備するなんて無理がある。

2015年5月17日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(5/16)#07

第7話 三葉のチーム
Seraph1
月鬼ノ組としての初出動。
シノアが迎えに来て共に出動する優一郎。
関西方面の吸血鬼は新宿奪還を目指しているそうです。
ディーゼル貨物車に牽引された列車で城壁に到着する。

シノアの姉、まひるは巨乳だったが亡くなった。
壁の外で待ち合わせ、三宮三葉はグレンに文句を言っていた。
せめて私が分隊長なら納得もできる。
シノアが分隊長で新人の教育役は我慢できない。
Cfh0zkuumaapwg0
月鬼ノ組は5人一組で行動する。
三葉も加わって、原宿の吸血鬼に囚われた人々を開放しろ。
その後、新宿に合流だ、俺は先に新宿に向かう。
壁の外は荒廃した世界、君月と優一郎は警備兵として
 戦ってきたが与一は初めての壁外だった。
Cfh68oruiaaterf
少女が悲鳴と共にヨハネの四騎士に追われていた。
すぐさま飛び出そうとする優一郎。
これは罠だ、今行けば全滅の可能性もある。
誰かを見捨てて生きるのは辞めた。
駆け出す優一郎を追う三葉。
君月も追いかけようとするが、シノアが止める、罠だから。

ヨハネの四騎士を斬る優一郎。
少女を助けるが、吸血鬼が襲ってくる。
強いので阿修羅丸の力を借りる優一郎。
ヨハネの四騎士は生きていた、君月、与一、三葉がとどめを刺す。
応援を呼びに行かせない優一郎。

しかしシノアは応援を呼ばれる前に撤退を命令する。
2級装備の吸血鬼だから助かりました。
お前のような奴がチームを全滅させる、お前は嫌いだ。
かつて三葉のチームが全滅した、三葉の独断専行が
 問題だったと思っていた。
助けた少女の情報で表参道の地下鉄駅で吸血鬼は
 人間を家畜化している。
駅に到着する5人、吸血鬼が起きて武装していたら
 撤退します。

---次回 「殲滅のハジマリ」---

柊シノアを分隊長に新たな仲間の三宮三葉の登場です。
彼女も同じチームで戦う家族となりました。
初めての吸血鬼とのバトルですが、かなり強いようですね。
なので、初対戦は撤退で消化不良でした。

うーーん、次は期待して良いのだろうか?
相変わらずストーリー展開が遅くて、楽しめない。
同じことの繰り返しばかり。
優一郎や黒鬼シリーズ、吸血鬼のレベルが良くわからない。
あのまま、戦っても勝てそうに思えたけれど・・・。
原作者にマンガの先のストーリーを書いてもらえば
 テンポよく楽しめそうですが、それは行わないようですね。
あくまでも漫画が原作で、その先は描かない。
それなら原作が豊富な1年後にでもアニメ化すれば良かったのに。
今この時点でアニメ化する意味が分からない。

2015年5月10日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(5/09)#06

第6話 新しいカゾク
Seraph
鬼呪装備を手に入れるには鬼に精神支配されない
 強い心が必要。
優一郎、与一、君月は各自が鬼と対峙する。
鬼は強い欲望を好み、愛が嫌い。

君月は病床の妹、未来の看病を行っていた。
もう看病に疲れたのでしょう、鬼は心の弱さを付いてくる。

優一郎にはミカエラや白夜孤児院の家族が出現する。
既に鬼を退けたので余裕かと思ったら、欲望が足りない。
愛を捨てて、友達も捨てろ。
家族は捨てられない、俺に力を貸せ。
お前の心は強い、強い間は力を貸してやる。
俺の名は阿修羅丸、お前の体には妙なものが1割程度混じっている。
お前は既に人間に改造されている。
一番怖いのは人間だ。

契約が完了して目覚めると君月は既に契約完了していた。
しかし与一は目覚めていなかった。

与一は姉が吸血鬼ラクスから守ってくれた。
しかし、そのせいで姉は亡くなった。
姉の復讐で吸血鬼を倒したい。
与一は精神が安定していて逆に欲望が、復讐心が足りない。
肉体を俺に寄越せ、代わりに俺が復讐してやる。
人喰いの鬼が出現した、最初の仕事だ、鬼を倒せ。

優一郎と君月が戦うが与一を助けたい。
肉体に攻撃できない優一郎。
早く目を覚ませ、与一。
俺は仲間を見捨てない、攻撃を止める。
標的として見を晒しながら、与一の心に語りかける。
グレンの叱咤激励で入れ替わって鬼を支配する与一。
お前たちの生きる理由は仲間を守ることだ。
新しい家族に命を賭けろ。
過去には何も無い、あるのは未来だけだ。

関西方面の吸血鬼が新宿を狙っているらしいから
早速実戦に参加してもらう。

飛行機で新宿を目指す吸血鬼の一軍にミカエラも居る。

---次回 「三葉のチーム」---

ようやく3人が鬼呪装備と契約完了でした。
与一が一番精神的には安定しているのが仇となった。
学校での検査は何だったのでしょうね。
もしかした黒鬼シリーズでなければ、与一も
 直ぐに契約出来たのかも・・・。
その辺りの説明が足りない。

やはり白夜孤児院は対吸血鬼研究の施設で
 優一郎たちは実験体だったのでしょう。
何かが混じっている優一郎、生体兵器なのでしょうね。
セラフって熾天使のことですよね。
吸血鬼と鬼と天使、完全に厨二病作品ですね。

それにしても飛行機で移動する吸血鬼ってシュールです。
吸血鬼って何なのでしょうね・・・。
好い加減、説明して欲しいものです。
人間の血液にウイルスが混入されて再生能力が高い存在?
いつ何処で誕生したのか、色々気になりますね。
鬼呪装備を手に入れる部屋の壁に鬼の絵?彫刻?
 なぜか笑えてしまう。
秘宝館を思い出してしまった。

この作品も世紀末状態の世界での戦い。
この世界観を最初に描いたのは、マッドマックスじゃないかな。
そこから北斗の拳が生まれた。
でも世界を壁で閉じたらしい設定は突っ込みどころ満載。
衣服は誰がどうやって作っているのでしょうね。
衣食住やライフラインはどうなっているのでしょうね。

2015年5月 3日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(5/02)#05

第5話 黒鬼とのケイヤク
Seraph
日本帝鬼軍との戦闘を決定した吸血鬼。
日本帝鬼軍の会議、一ノ瀬グレンは退屈で退出する。
日本帝鬼軍は本家筋の柊家が牛耳っているので分家の
 一ノ瀬は扱いが悪いと分かっていた。

10日間も行方不明のグレンに怒る優一郎。
柊家に優一郎が目を付けられると困る。
鬼と契約させて前線に出してやろう。

テストでは0点の優一郎、君月は満点。
実は鬼に対する精神の安定度が一番高い早乙女与一。
面倒なので鬼呪装備の剣を抜いて鬼を呼び出すグレン。
今立っていられる者だけ鬼と契約させてやる。
優一郎、君月、与一、シノア。
実はシノアは柊家の血筋なので特別な体質だった。

ここは最上位の鬼人が封印された武器、黒鬼シリーズがある。
武器を手に取れば契約が始まる。
精神が弱いと、鬼に意識が飲み込まれて自身が鬼となるか、
 取り殺されてしまう。
3人は武器を手にする。

---次回 「新しいカゾク」---

漫画が原作で8巻までしか刊行されていないのですね。
これでは分割2クールでも圧倒的に原作が足りない。
放送の最後には12巻まで発行されてアニメ化するのでしょう。
原作が足りないので、ストーリー展開も遅くて世界観の
 説明も足りないのですね。
小説は8年前の大災厄の前でグレンがメインの
 別エピソードのようですね。

恐らくは各自のキャラ説明と、バトルで終わるのでしょう。
起承転結の起と結は無いのでしょう。
それでは物語とは呼べない。

優一郎とミカエラの仲良しの二人が不幸な行き違いで
 戦い合う、それがメインエピソードなのでしょうね。

2015年4月26日 (日)

終わりのセラフ TokyoMX(4/25)#04

第4話 吸血鬼ミカエラ
Seraph3
廃墟でヨハネの四騎士を倒すミカエラ。
これからここは吸血鬼の支配となる。
人間は血を提供することになる。
ミカエラは第三位始祖クルル・ツェペシの血を飲んだので強いと
 噂されるが手柄には興味が無い。
人間の頃の記憶も残っている。

白夜孤児院の皆で地上に逃げようとした時に遡る。
優一郎が逃げた後にクルル女王陛下が駆けつける。
第7位始祖のフェリドは死んだ真似をしていた。
妾のセラフをわざと逃し、一人は死にかけ。
フェリドの対応に怒って腕を切断して首も落とそうか。
この件には口を噤みましょう。
ミカエラに自身の血を飲ませるクルル。

今日から帝鬼軍の研修教室に参加する優一郎と与一。
早速、君月と喧嘩した優一郎だった。
たまに登校する担任のグレンが優一郎と与一を紹介する。
アホと弱虫だ。
君月も優一郎と同じく普通科で仲間づくりを命じられていた。
監視役は同じくシノアで楽しんでいた。

君月は8年前の大厄災で寝たきりの妹が居た。
月鬼ノ組に入隊すれば軍の最先端の治療が受けられる。
そのために焦っていた。
1週間後に控えた鬼呪装備の適性試験のための能力検査が始まる。
シノアの策で優一郎は君月とペアになる。
意見が合わない二人。

その最中に君月の妹の容態が悪化したと報告が届く。
それでも審査を続行すると言い張る君月。
家族が死んだらもう会えなくなるぞと殴る優一郎。
結局、病院を訪れて一命は取り留める。
優一郎に感謝する君月。

日本帝鬼軍は同朋を屠り領地を侵害してきた。
8年前と同じ大厄災を起こした禁忌の呪法、終わりのセラフの
 実験を開始しようとしている。
日本帝鬼軍を殲滅する、戦争だ。

優一郎を人間が騙して悪用しようとしている。
開放してあげると考えるミカエラだった。

---次回 「黒鬼とのケイヤク」---

00000195
OPでギルクラのような映像で踊る少女がようやく登場。
第3始祖のクルル・ツェペシです。
名称から始祖の吸血鬼から3位、孫レベルの吸血鬼のようですね。
フェリドが7位なのでかなり上位で能力も高いようです。
そして都市を支配する女王でもあるようですね。

ようやく優一郎も鬼呪装備を得そうですね。
なんというか展開が遅いのに、世界観は不明。
恐らくは白夜孤児院の子供で、禁忌の呪法、終わりのセラフを
 実験していて失敗して致死性ウイルスが散布されてしまったのでしょうね。
それで?世界が崩壊したのかな。
分割2クールの余裕なのか、もっと世界観を描いて欲しい。
展開が遅すぎて詰まらない。
フェリドはクルルに陰で逆らっているので、自分を
 殺害してくれる相手を探している感じ。
不死なので退屈で詰まらないとか?
どこからどうして吸血鬼は現れたのだろうか。
1クールは視聴していれば分かるのだろうか。

女性視聴者のための作品のような気がする。

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