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2015年9月24日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(9/23)#12終

最終回 第12話 解明の時
Rikka
それで、七人目は誰なのだ?
ゴルドフに命じてモーラを疑うナッシェタニア。
Cpmeua3vaaaje0_
おバチャンは7人目じゃないよ。
チャモはハンスに言われて神殿の地下を掘った。
箱を発見して、中から2枚の石版と宝剣を見つけた。
祭具の予備が隠されていたのだった。
Cpme6ntuaaiaqt0
1枚の石版には結界の解除の方法が書かれていた。
割れた石版を除いて血液の滴る宝剣を突き刺す。
Cpmfbalvaaagarp
つまり、石版を割ったのは誰?
ナッシェタニアと答えるフレミー。
アドレットはその様子を覚えていたが言い淀んだ。
そして再び考える、この作戦に誰かを罠に嵌めるために
 一人で神殿に向かわせる必要がある。
あの時、アドレットを神殿に向かわせたのはナッシェタニアだった。
ナッシェタニアが7人目だと確信する。
Cpmgw0huwaesyga
リザイア、降伏します。
2人は削れると思ったのに1人も削れなかった。
先にゴルドフだけでも削るべきでした。
Cpmgnspuyaa48ir
最初から真実を話して協力を求めれば良かったのかもしれません。
私は人も魔神も凶魔も共に平和に暮らす世界を作りたい。
魔神を復活させる必要があります、撤退してくれませんか。
凶魔と和睦を結ぶには、人間が、ほんの50万人の犠牲で済みます。
殺せと命じるアドレット。
Cpmg63muyaqgkay
肉体が溶けてリンゴの甘い香りがする。
上位凶魔が使える技らしく本体は付近に居るはず。
フレミーは残ってアドレットを看病する。
Cpmhgwluyaau0lk
私は嫌いよ、あなたと居れば生きたくなる。
口移しで強精剤を投与するフレミーだった。
Cpmhqu6u8aa7nsa
目覚めると看病していたのはモーラだった。
山の力で治療してくれていた。
アドレットを本物と見抜けなかったと謝罪する。
Cpmhoy0vaaeycmc
フレミーはアドレットに接する術に悩んでいた。
共に魔神と戦うことを確認する、そして生きたくなることも。
皆で魔神を倒して生きて帰ろう。
Cpmidrrwsaarwl0
鮮血の聖者ロロニアが駆けつける、アドレットを知るようで
 アド君と呼ぶ。
結界で参加が遅れた7人目の勇者だった。
Cpmiexuusaaofzu
ゴルドフはしばらくはショックで使いものにならない様子。
Cpmifrwvaaa_uzn
別の上位凶魔が出陣だと立ち上がる。
グエンバヤ王が結界発動に駆けつける。
2千の凶魔が此処を目指しているらしい。
Cpmjj2huwaayamd
本物だと証明できたのは俺だけだ、俺の支持に従ってもらう。
30分後に結界の発動を依頼して魔哭領に向かう。
7人目を探している間に魔神が目覚めてしまうかもしれない。
Cpmjan2uyaaa5zr
馴れ馴れしいロロニアに嫉妬するフレミーだった。

---最終回---

7人目が明らかになり、ようやく魔神を倒すのかと思ったら
 新たな7人目、鮮血の聖者が登場です。
しかもアドレットの知り合いで馴れ馴れしくて、フレミーが嫉妬。
面白くなりそうなところで終わりになりました。

ナッシェタニアは華々しく誰かを道連れに戦えば良かったのにね。
でもゴルドフやモーラとの近接格闘では負けそうですから
 逃走するしかなかったのでしょうね。

最初に石版を割るナッシェタニアが異常な様子で描きすぎましたよね。
ここまで引っ張るなら、さり気なく割れちゃった程度に描けば
 良かったのにと思う。
もしくは黙って試させて、石版の欠片が落ちるシーンだけを
 描くとかが良かった。

原作の1巻だけを描いたらしく、かなり盛り込んだ
 内容だったようですね。
気になる点はありますが、楽しめました。
作画は結構危なかったりもしましたが、ギリギリの
 線で頑張ってました。

2015年9月17日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(9/16)#11

第11話 反攻
Rikka
旅は色々経験できて楽しかった。
お礼を済みましたので殺しますね。
Cpcbi_evaaaxwf1
背後にはモーラ、前方にはナッシェタニアとゴルドフ。
絶体絶命のアドレットとフレミー。
フレミーはナッシェタニアを説得しようとする。
まだですか?私は懺悔を待っているのですよ。
Cpcbuhnueaag_so
アドレットは私が守る、逃げて。
ひとまず神殿に行こう、ハンスが生きていることを見せれば。
ゴルドフとモーラを抑えようとするがパワー勝負では不利な
 フレミーは取り押さえられる。
神殿に向かって走るアドレットはナッシェタニアに追われる。
Cpcc7jcvaaaizop
神殿に到着したが誰もいない、ナッシェタニアの攻撃が迫る。
多数の剣を捌ききれずに全身が傷つくアドレット。
遂に追いつめられて止めを刺そうとするナッシェタニアの
 攻撃を防いで逆に蹴り飛ばす。
Cpccntucaaf7jz
慌てて逃走するがゴルドフに攻撃されて防ぎきれない。
負傷して体力も限界に近いアドレット。
ちょうど良いところに投げ飛ばしてくれた。
Cpcdvbmuaaecudd
そこは神殿に向かう前に凶魔に襲われた場所だった。
凶魔の死体が多数転がっている。
捕まえて情報を入手すべきというゴルドフ。
モーラは拘束したフレミーを抱きかかえて到着する。
ちょうど良いところにハンスとチャモも到着する。
ハンスの様子にモーラを問い詰めるナッシェタニア。
アドレットが7人目だから嘘をついたと謝罪する。
Cpcdl_4usaazqc4
そろそろ答えを出すぜ。
最初の結界の発生は嘘だ、科学は凄いぜ。
聖者は科学を知らなさ過ぎる。
霧とは空中の水蒸気が急激に冷やされて発生する。
雪や氷の聖者が協力したとでも言うのか?
その逆だ、それに同じ場所に複数の結界は
 発動できないのだろう。
Cpcdx1dusaqett
此処を最初に訪れた時、暑かったのを覚えている。
今は逆に寒い。
行方不明の聖者、太陽のリウラが脅されて協力した。
彼女が神殿付近の気温を上げていたのだ。
誰かが扉を開けたのを知って合図を送ってリウラを殺害した。
リウラは神殿の近くで能力を発動していた。
そして誰かが結界を正式に発動させた。
Cpcfx2iueaam91s
砦で教えられた結界作動方法は嘘で協力者か凶魔が
 化けていたのだろう。
凶魔の遺体の山の中に一際大きな凶魔が居た。
先日の戦闘時には存在していなかった。
ハンスが腹を割くと中からリウラの遺体が滑り出る。
モーラが確認してアドレットが7人目ではないと認める。
Cpcfix8uaaefigs
それならば、7人目は誰なのだ。

---最終回 「解明の時」---

ようやく謎解き編が始まりました。
気になったのは太陽の聖者が能力を発動するのは
 結界の扱いじゃないこと。
それは、狭いエリアだから可能なのかな。
でも視聴者には理解は難しいような気もする。

神殿付近を暖めていたので、急速に冷えて霧が発生した。
その後に正式に結界を発動した。
そうなると、姫さまが犯人なのでしょう。
メインヒロインは二人も要らない、フレミーだけでいいと
 いうことでしょう。
ゴルドフが犯人だとここまで何もしていないに等しいので
 例えどんな過去が描かれても面白くも何もない。

巨大凶魔はリウラを殺害して食べた後に逃げれば
 証拠隠滅になったのにね。
少なくとも結界の外に出られれば良いのだけれど、
 出られなかった設定なのかな。

2015年9月10日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(9/09)#10

第十話 絶体絶命
Rikka
どうして私を信じるの?疑わないの?
理由はない、俺と似ている。
戦う道具になろうとして成れなかった。
心は捨てられなかった。
フレミーは心を捨てられたから、自分も心を捨てて強くなった。
今気づいた、ずっとお前が好きだった。
誰もフレミーを信じないから俺が守ろうと思った。
私の何処が好きなの?
魔神を倒したら私はどこに住めば良いの?
私は魔神と相打ちになる。
俺が居場所を作ってやる。

確信した、あなたは敵よ、アドレットを撃つフレミー。

チャモにハンスを見晴らせるモーラ。
銃声が聞こえる、フレミーがアドレットを見つけた。
やまびこで姫、フレミー、ゴルドフに伝えるモーラ。
アドレットがハンスを襲ったが一命は取り留めた。
アドレットを取り押さえろ、姫、覚悟を決めるのだ。

モーラの言葉を聞いて大笑いするナッシェタニア。
これが初めて知る感情、怒りなのね。
この旅は色んな初めてを感じさせてくれて楽しい。
アドレットさん、信じていたのに。
能力を全開して誰かを襲うとどうなるのでしょうねと
 剣の聖者の力を全開にし周囲の木々を切り刻む。

アドレットの居場所を知らせる信号弾を打ち上げたフレミー。
逃走するアドレット、フレミーは誰の言葉も信じないように
 決めていると考えて再びフレミーの前に現れる。
モーラが到着してアドレットを攻撃する。
2対1では不利と感じたのか降伏する。
フレミーの真実を証明するアドレット。
凶魔に反応する試薬を取り出してフレミーの火薬に掛ける。
火薬が反応して赤くなる、祭壇にふりかけたが反応しなかった。
フレミーは祭壇には触れていない。
俺が亡くなったらフレミーを犯人に仕立てる策略は通じない。
俺が亡くなったらハンスを頼れ、あいつは信用できる。

モーラを攻撃するフレミー、アドレットの言葉が気になって
 仕方なかった、信用しちゃいけないと思ってきた。
でもアドレットを信じて逃走する二人を迎えるナッシェタニア。
後方にはモーラ、前方にはナッシェタニアとゴルドフが立ち塞がる。

楽しかったですよ、アドレットさん、あなたを殺しますね。

---次回 「反抗」---

一気に形勢逆転ですね。
でもフレミーを愛しているからは胡散臭すぎです。
アドレットが7人目にも思えます。

ただモーラの行動がそれ以上に強引過ぎる。
アドレットが人質をとって逃走したからでしょうか。
モーラの言葉を信じるナッシェタニア。
聖者は聖者を疑わないのでしょうか。
モーラを信じるチャモとナッシェタニアの聖者コンビ。
姫を信じるゴルドフ。
これで4-3の状況になりました。
姫は可愛さ余って憎さ百倍な状態ですね。
信じていた人に裏切られた感で暴走です。
でもハンスを疑っていただけで証拠も理論も何もなかったので
 なんだかなーな状態ですけれどね。

ハンスはアドレットの仮設を未だ信じているのならば、
フレミーと合流して、再度仮設を組み立てる機会がないと
 解決しないようにも思えますね。

7人目の目的が結界を起動して、閉じ込めることだけだと
 厄介ですね、全員が疑わしい。
欲が出て勇者を減らすことも目的に追加したと考慮すると、
他者を攻撃したのはモーラ、フレミー、ハンス、ナッシェタニア、チャモ。
アドレットが犯人でないなら、敵となったモーラ、ナッシェタニアが怪しい。
特に神殿の鍵を持つモーラが最右翼。

2015年9月 3日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(9/02)#09

第9話 疑惑の蕾
Rikka
沼の聖者チャモの吐き出した凶魔の攻撃に
 いずれは疲れて破れるだろうと考える。
チャモを倒すしか無いが、凶魔が連携して自動で守る。
策はないのかと考えるアドレット。
凶魔を集める笛、炎、駆使して今度は自分に向かわせる。
ハンスをアシストしてチャモを気絶させる。
Rokka_09_026
結界の発動方法を知らなかったことをチャモに確認する。
ハンスには神殿でチャモを見張ってもらう。
Rokka_09_049
そしてアドレットの仮説の可能性を考えてもらう。
フレミーとアドレットは正反対の立場、理解されないと警告するハンス。
フレミーに会いたいともらった炸裂弾を使用する。
Rokka_09_025
チャモの戦闘と停戦を感知して神殿に向かうフレミーとモーラ。
別行動でフレミーはアドレットの元に向かう。
アドレットは仮説を話す、我々は7人目に勘違いさせられていた。
結界の発動方法は砦のローレンから教わった。
ハンス、チャモ、モーラは彼に会っていないので知らなかった。
もしローレンが7人目とグルだったら結界は発動していなかった。
神殿の周囲に霧が発生しただけだった。
そして、後ほど、結界を発動したと述べる。
Rokka_09_048
神殿に到着したモーラはアドレットを逃したとハンスを叱りつける。
アドレットの仮設を話すが、神殿から出られない結界の話を
 した者が怪しい、それはハンスだった。
アドレットは仲間割れを狙っている、既に姫さまと二人を
 仲間に引き入れた。
Rokka_09_054
霧の聖者の能力では森全体を霧で覆うには15分も必要になる。
それで森の至る場所に杭を打ち込んで霧が
 発生しやすいように準備してきた。
これで瞬時に霧が発生できるようになっている。
それに一箇所に結界は一つだけ、二つを発動すれば
 どちらかが無効化される。

あなたはナッシェタニア、ハンス、私と次々に誰かに頼るの?
俺が死ねば次に疑われるのはフレミーだ。
俺が生きていればお前は疑われない。
俺を信じろ。
此処にいて、私はあなたをもっと知りたい。
信じられるかもしれないから。
Rokka_09_059
アドレットは他の勇者とは異なっていた。
ハンスは神殿内で自己紹介の前に私を姫様と呼んだ。
それがナッシェタニアが彼に不信感を抱く原因だった。
紋章を確認させてアドレットの無事を知り喜ぶ。

---次回 「絶体絶命」---

アドレットとハンスの連携はそれ程に凄いの?
もう少し何かを見せて欲しかった、チャモがそれほど
 強く感じない。
フレミーが火薬を十分に準備していれば勝てそうにも思えた。

最後にゴルドフの肩の紋章を見ればいいのに胸を見させた
 ナッシェタニアに意味深さを感じますね。
でもミスリードなのでしょう。
アドレットの仮説が正しければ、神殿で暴れたナッシェタニアは
 怪しくて、彼女の行為で結界が発動したとも思えます。
でもその前に霧が発生していましたからねぇ。

あの時に神殿の入り口だけで霧を見せられれば、
 アドレットの仮説もあり得るでしょうね。
確かにローレンから結界発生方法を聞いただけなのも事実。

やはりモーラの行動と発言が気になりますね。
7人目が判明して終わりそうですね。
魔神との戦いはこれからだエンドでしょうね。

2015年8月27日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(8/26)#08

第八話 凡人と天才
Rikka
ハンスに組み伏せられたアドレット。
奥の手、背中の目潰し玉を炸裂させる。
これは相手だけでなく、自分も視力を失ってしまう。
逃げるアドレットを的確に攻撃するハンス。
ハンスは音で相手の居場所が特定できるのだった。
逃げることも倒すことも重要ではない、自分が偽物でないと
 証明することだ。
武器を体から外すアドレット、賭けに出る。
刀身を発射する剣でわざと体は狙わない。
お前なら分かるはずだ、考えろハンス。

7人目は俺だとアドレットを攻撃するハンス。
死の間際に人間の本心が顔に出る、7人目と聞いても
 戸惑いがなかったアドレットは本物だと考える。
フレミーを庇ったのが偽物なら行わないので気にはなっていた。

お互いに偽物を探すために手を組む二人。
神殿を調べるが何も見つからない。
恐らくは聖者の仕業だろう、モーラの知らない新しい聖者が
 いるのか、能力を隠しているのだろう。
結界の発動方法を知らないのがハンスとチャモ。
チャモに訪ねたいことがある。

ハンスが偽物の証拠は見つからないアッシェタニア。
姫が数日でアドレットを信じるのが不思議とゴルドフ。
ゴルドフの気持ちは分かっているので嫉妬も理解できるが、
 今はゴルドフに付き合う気はない。
私達はお互いを理解できていなかったのかもしれない。

モーラを野営後に導いたフレミー。
凶魔の7人目の作戦は知らない、思うよりも複雑なの。
アドレットは敵、会ったら殺すのよ。

誰かが神殿にやって来た気配を感じる。
外にチャモが居た、チャモ一人で魔神を倒せるからと
 順番に勇者を倒していく。
モーラおばちゃんだけは殺さない。
沼の聖者、体の中に沼がある、そこには倒した者が
 住んでいる。
チャモが吐き出した沼から凶魔が現れる。
塩の結界内にも侵入できる。

---次回 「疑惑の蕾」---

絶体絶命のピンチもなんとか脱出できたアドレット。
しかしハンスに信用してもらうためにはどうすれば良いのか。
仲間は殺さないから偽物じゃないと謎掛けした。
それには答えず、ハンスは殺し屋経験から独自の判別法を持っていた。
人は死の間際には必ず本心を曝け出す、
 アドレットの顔で判断するのでした。
取り敢えずピンチは切り抜けたアドレットでした。

ナッシェタニアが錯乱して神殿施設を破壊したので怪しいと
 ミスリードしたのですが、今話でモーラが一番怪しくなりましたね。
フレミーを洗脳するような発言、どう考えてもおかしい。
でもこれも、ミスリードかもしれません。
取り敢えずアドレットを信じてくれるのはハンス、アッシェタニア、
 フレミーの三人ですね。

チャモは何も考えていないようですね、それに一度も
 負けたことがないので驕っている感じです。
そう考えると、モーラとゴルドフが残るのですよね。
ゴルドフはアッシェタニアを守るために偽物として
 参加したと考えると偽物を探す意味が分からない。

六花の紋章が勇者の生死と連動していることを
 知るのはモーラとハンス。
そのモーラがアドレットを殺せというのは違和感がある。
それだけ確信しているのでしょうか。

2015年8月20日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(8/19)#07

第7話 二人の理由
Rikka
フレミーがアドレットに六花の勇者になろうとした理由を尋ねる。
あなたが凡人だが、強くなれた。変わった武器を持っているだけ。
師匠は変わり者で毎日、凶魔を倒す武器を考えていた。
アドレットは戦闘以外にも火薬の精製法や科学も学んだ。
老齢だから優先順位は低かったがフレミーの標的の一人だった。
その証拠にアトロスパイカ、名前も知っていた。

ある時、村に1体の凶魔がやって来た。
村の大人たちに話があると告げた。
翌日、村長が魔哭領に移住すると宣言した。
それで村人の命は守られる、勇者は魔神には勝てないのだから。
しかし反対する村人の心臓を差し出すことを要求した。
友と姉はアドレットを逃がすために亡くなった。
フレミーはその凶魔を知っていた。
全ての凶魔を統べる3体のうちの1体。
母に人と凶魔の間に子供を産ませることを思いついた凶魔だった。

友と姉のお陰で強くなれた。
復讐ではなく信じるもののために戦う。
羨ましいと話すフレミー。
フレミーには信じるものさえなかった。
魔神のために頑張って人間を殺めた。
しかしチャモには負けた、名前さえ名乗ってしまった。
母や仲間はフレミーを殺そうとした。
許せないのは、それまで母はフレミーを愛するフリをした。
奴隷として従わせれば良かったのに。
逃げおおせたフレミーは、母の大切なモノを壊してやろうと思った。

どうして私を疑わないの。
それだけでもアドレットが一番怪しい。
フレミーは俺と似ていると思うから、ナッシェタニアにも
 話していない過去を話した。
神殿に戻るフレミーが炸裂弾を手渡す。
使えばフレミーにだけは伝わる。
俺はフレミーを守る、他の皆も守る。
復讐ではなく、信じるものを守るために戦う。
皆を守ろうとすれば亡くなるのはアドレットよ。

戻ったフレミーは眠って過去を皆に話す。
チャモやハンスは全ては信じない、モーラだけが全てを信じる。
アドレットは武器を残しているので取りに戻るだろう。
モーラとフレミー、ナッシェタニアとゴルドフが捜索。
ハンストチャモは留守番。

チャモは待つのも歩きまわるのも嫌い。
ハンスは一人でも十分だと言うので、チャモは周囲で遊ぶ。
フレミーが信じられず色々と質問するハンス。

ナッシェタニアはゴルドフに同意を求める。
アドレットは7人目ではない、罠に嵌められた、証拠はない。
ハンスを疑うナッシェタニア。
2人1組での行動を知る、秘密の道具を奪い返して
 8人目をあぶり出す。
7人目と一緒に行動すると危ない、俺の仕業にされるかもしれない。
神殿でハンスと遭遇する、逃げるしかないと決断する。
対戦する音をゴルドフが気づくが姫は先を急ぐ。
ハンスに馬乗りになられてしまう。

フレミーED

---次回 「凡人と天才」---

フレミーとアドレットの過去話しでした。
微妙に絡む情報があるのでした。

さて7人目は誰か?ですね。
まず神殿に凶魔は入れない。
今回だけ7人の可能性も無いらしい。
なのでフレミー以外は人間、そうなると目的が希薄になる。
凶魔なら六花の勇者を倒すため。
ただ今回のエピソードで家族が凶魔に人質にとられて
 勇者を倒すための可能性はありますね。

ここで出自がハッキリしないのは
 アドレット、フレミー、ハンスですね。
モーラとチャモはお互いを以前から知っていた。
ナッシェタニアとゴルドフもお互いを以前から知っている。
人間が入れ替わることはないのでこの4人は本人ですね。
ただ脅されて裏切ることは有り得るでしょう。
本人が偽物だと知らない場合は厄介ですね。

目的が勇者を倒すためなら、アドレットに攻撃を仕掛けた
 ハンス、ゴルドフ、チャモが怪しくなる。
まずは一人を減らすだけでも十分と考えるなら
 攻撃を仕掛けない者も怪しい。

物語的に意外性を考えれば、7人が全員勇者。
でも紋章の形状からも6人のようだから1人は偽物。
偽物が主役の場合も面白いがアドレットは違う様子。
そうなると疑わしい人間が本物で、疑わしくない者が偽物。
疑わしいのはハンス、フレミー。
まとめ役ポジションで一番疑わしくないのがモーラ。
鍵を持っていて神殿に偽装出来そうに思える。

チャモは一見何も考えていなさそうだけど拷問したいと
 物騒で今回は一人別行動。
今回は遊ぶと言いながら、何か行動していたのは何でしょうね。
ナッシェタニアの神殿での乱心ぶりも証拠隠滅かもしれず怪しい。
ただそれ以外では不審でもなく、神殿に罠を
 仕掛けられるようにも思えない。
ハンスはアドレットを陥れようとしているように聞こえるが
 推理しているだけとも考えられる。
ゴルドフは情報が少な過ぎるが姫様ラブでアドレットに
 嫉妬しているだけとも考えられる。

神殿の偽装を考えるとモーラが一番怪しい。

2015年8月13日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(8/12)#06

第6話 罠と潰走
Rikka
幻霧結界を作動させたのはアドレットだ。
ハンスの説明に自分ではないと説明するが全てが
 無理のある策だった。
封印は建物全体に施されており、穴を掘ったり
 建物を壊して侵入できない。
その時点で封印が解除され、最初の侵入者は
 兵士に襲われる。

封印の聖者も敵に味方したのでは?
神殿の封印を施したのは四年前に亡くなった先代の聖者。
今の聖者では、この封印は施せない。
ハンスの言葉は全て正しいと肯定するモーラ。
まだ誰も知らない能力を持つ聖者が他に居いるのかもしれない。
人間と凶魔とのハーフはフレミーだけ、母親は長い年月を
 掛けて子供を産めるよう準備してきた。

全員の意見を聞きたい、今直ぐ殺すとは考えていない。
ナッシェタニアだけがアドレットを信じていた。
ゴルドフの答えはアドレットを攻撃する。
ハンスも乗じるが、攻撃を逃れてフレミーを人質に取る。
昏睡の毒を針で打った、次は致命傷を与える。
罠だと叫びながらも逃走するアドレットに短剣を投げたハンス。

背中に短剣が突き刺さるが撒き菱を撒いて逃走する。
幼いアドレットは戦いを好まなかった。
しかし一人生き延びてしまい、戦う力を求めた。
師匠には苦しい時ほど笑えと教わった。
逃亡して目覚めたアドレットの傷を治療してくれたフレミー。
彼女はアドレットを99%疑っていた。
フレミーは手伝ってくれない。

夜となり、捜索を中止するモーラ。
誰かが亡くなると紋章の花弁が消えると告げるモーラ。
ハンスの紋章からフレミーの生存を確認する。

自分が無実だと証明するには、犯人を探さないといけない。
凶魔は神殿に入れないのは事実、フレミーにも痛みがあった。
ハンスの話は正しいと思う。
7人目と8人目が協力して罠を準備していたと
考えるアドレット。
神殿に入った経緯からはチャモが怪しい。
二人いることは考えなかったとフレミー。
あなたはどうして六花を目指したの?
フレミーが初めて他人に興味をもった。

---次回 「二人の理由」---

結局、自分の容疑を晴らせずに攻撃されて
 逃亡したアドレットでした。
彼を信じるのはナッシェタニアただ一人。
フレミーでさえ疑っていた。

封印の聖者が施した封印の事実が明らかになり、
他の可能性を説明できなかったのでした。
アドレットが爆薬で扉を開けたのが気になります。
元々の扉は既に壊されていた気がする。
兵士が弱かったのも不思議で既に倒されて誰かが
 操ったように思える。
誰かが中で待ち受けていて、結界を作動させて
 入ってくるアドレットとすれ違った。
そして再び何食わぬ顔で入ってきた。

兵士を遠隔操作できる能力者が協力すれば
 可能に思える。
モーラの保つ鍵を事前に奪って開門していたかもしれない。
六花の勇者を一人殺害して紋章の花弁が消えない勇者が犯人と
 みなせるかもしれない。
でも確実に戦力が低下するし、偽物が一人とも
 限らないのかもしれない。
さてフレミーは協力者となるのか?

幼いアドレットの声は峰不二子でしたね。
彼女が大人も演じても良かった気がする・・・。

2015年8月 6日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(8/05)#05

第5話 七人の勇者
Rikka
ハンスとアドレットは外を縦横無尽に走り回るが
 結局元の場所に戻ってくる。
外は閉じられた結界、脱出が不可能なことを確認した。
モーラは文献を再度確認、霧幻結界の解除方法は不明。
結界を起動したものは解除できる、起動者が亡くなっても解除。
結界は人間にしか起動できない。
神殿には塩の聖者が施した結界で凶魔は侵入できない。

一番疑われているフレミーは拘束されていた。
今一度、自己紹介をしよう。
アドレット、ナッシェタニア、ゴルドフ、モーラが話す。
聖者を統率する万天神殿の長のモーラ、聖者に選ばれると
 申告をするしきたりだった。
78名の聖者の顔と名前は覚えている。
火薬の聖者は知らない。
太陽の聖者リウラの後を引き継いだ。
霧幻結界に関しては詳細は知らない。
神殿の鍵は預かっていた。

続いてチャモが自己紹介、最強の聖者らしい逸話がある。
フレミーは過去に彼女を襲った経験があった。
ハンスは殺し屋、猫の剣術を使う。
フレミーは額と右目を見せる、凶魔と人間のハーフだった。
父親が人間で母が凶魔、魔神復活のための手駒として生まれた。
凶魔として育って火薬の神殿を人間に祀らせて聖者となった。
フレミーは人間と凶魔の双方の性質を併せ持つ。
だから神殿にも入ることが出来る。
凶魔として魔神復活の準備をしてきたお前が何故、
 今更、逆の行動をするのだ。

一番怪しいと考えられたがハンスは敵ではないと断言する。
7人目の存在を隠すためならアルフレッドをいつでも殺せた。
そうすれば自身は安泰だったはず。
不合理な行動が多く逆に敵ではない。

ハンスは封印の聖者の施した封印を良く知っている。
凶魔には開けられない封印、一度開けると閉められない。
不当な方法で開けると番兵が出現する仕掛けが施されていた。
つまりは密室だった。
ハンスにはアドレットが一番怪しい。

---次回 「罠と潰走」---

7人目が敵なのか、疑心暗鬼のもとに戦いながら
 魔哭領を目指すのかと思ったら先に決着がつきそうです。
霧幻結界から脱出できない勇者。
7人目の敵が結界を起動させたのなら倒せば解除できる。
ということで最重要課題が7人目の敵の捜索となりました。

フレミーは一番怪しいが行動が不合理。
もっと上手く立ち回れたはず、しかも凶魔と人間の間に
 生まれたことを明かすのでした。
一番怪しい物がミスリードで逆に一番信用できるものが犯人のようです。

そうなると鍵を持っていたモーラが怪しい。
何処かの時点ですり替わったとも考えられる。
例えば人間と凶魔のクゥオーターとかも考えられる。
ただし鍵を持っていても扉を閉じられないのなら
 違うかもしれない。
黄色い部屋の謎のように先に入っていて、扉の影は無理でしたが
 通路の天井や部屋のどこかに隠れて居ることが可能なら
 アドレット以外の犯人がいそうです。
アドレットが本人の意志とは関係なく操られて記憶を失っている
 ことがないのならば犯人ではないでしょう。
映像的にはナッシェタニア、ゴルドフ、フレミーの3人が神殿に
 登場したシーンは他とは異なる俯瞰の描写だったのが気になります。

2015年7月30日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(7/29)#04

第4話 勇者集結
Rikka
フレミーを六花殺しとして攻撃するナッシュタニアとゴルドフ。
彼女の紋章を見せて同じ六花の勇者だと説明する。
彼女を守り味方になると説明してナッシュタニアに
 ひとまず攻撃を辞めさせる。
フレミーは勇者候補の4人、マトラ、フーデリカ、アショラを
 殺害した。
太陽の聖者、リウラは殺していない。
魔神を自分が倒すために弱い勇者が選ばれるように殺害した。

山の聖者モーラのもとに急ぐ4人。
フレミーが美人で守りたくなるタイプだとアドレットを
 からかうナッシュタニア。
姫と仲良いことが不満のゴルドフ。

飛行性凶魔が出現して神殿を攻撃する。
結界の神殿を守ろうとするが凶魔が立ち塞がる。
3人がアドレットを先に向かわせる。
凶魔の攻撃でもびくともせず、無事だった神殿。
倒れている女性が早く中へと誘う。
しかし神殿の扉には鍵が必要だった。
鍵を持たないアドレットは爆薬で無理やりこじ開ける。
内部から警備の傀儡が出現、倒す。

倒れていた女性は凶魔が化けていた。
霧が立ち込め始まる。
まさかと思い内部に侵入すると既に結界が作動していた。
ナッシュタニア、ゴルドフ、フレミーも駆けつける。
結界に閉じ込められてしまった、解除の方法を探す。
しかしどうにもならず、癇癪を起こすナッシュタニア。

沼の聖者チャモが入ってきて、フレミーを殺そうと告げる。
続いて山の聖者、モーラが入ってくる。
一人部外者が居るな。
続いてハンスも入ってきた。
全員の紋章を確認する、7人の勇者が居た。
普通に考えれば一人は敵だ。

---次回 「7人目の勇者」---

ようやく7人の勇者が集結しました。
さて敵は誰でしょう?
凶魔が攻撃を指示したり、人間に化けていたりと
 かなり知性が高い物も居るようですね。
一人は凶魔が化けているのだろうか。

今回は凶魔を倒すナッシュタニアの攻撃がCGで描かれました。
これを見たかった気がするので満足です。
でも癇癪を起こして暴れるさまは一番幼い。
彼女が一番疑わしい気がするが、7人全員が勇者の
 可能性もなくはない。

沼の聖者って実は最強らしい、公式サイトに説明が
 掲載されていてあまり見たくない能力のようです。
まだ魔哭領にも侵入できない状態。
夢幻結界内部に閉じ込められてますから。
結界を解除して誰かが再度結界を発生させる事は
 できるのでしょうか。
色々と問題山積みですね。

2015年7月23日 (木)

六花の勇者 TokyoMX(7/22)#03

第3話 六花殺しの少女
Rikka
火薬の聖者フレミーはアドレットに狙いを定めたままで話す。
六花の勇者は私を殺しに来る。
私は一人で魔神を倒す、同行はしない。
馬が逃走するがフレミーを追う。
他の勇者から俺が守ってやる、地上最強だからな。

魔神を一人で倒すのは無理。
どうして勇者に会わないか尋ねるが理由を聞いたら
 殺しあう事になる。
出来れば二度と会いたくない。
煙幕で目眩ましをして、弾丸を奪うアドレット。
銃は弾がないと撃てないのが弱点だ。
ピンチの仲間を俺は見捨てない。
信じられない、何なのこの男。

ナッシェタニアとゴルドフを凶魔が襲う。
2体を倒すゴルドフ、姫は倒せなかった。
二人の元に馬が駆けて来る、背に手紙が添えられていた。
アドレットからナッシェタニアへの手紙、先に合流地点に向かって欲しい。
アドレットを信用するナッシェタニア。
ゴルドフは卑劣戦士と蔑んで信用しない。
からかうと面白い人がナッシェタニア評。

火薬の聖者なんて聞いたことがない。
神殿はどこにあるの、爆薬を分けて欲しい。
話しかけるアドレットを無視するフレミー。
ナッシェタニアが六花に選ばれるとは思わなかった。
アドレットが卑劣戦士と噂されているのも知っていた。
六花の勇者とは殺しあうことになる。
一つだけお願いがある、手加減して。
止めだけは刺さないで欲しい。
生きてさえいれば魔神を倒せるから。

魔哭領に接近する、障毒の色が毒々しい。
六花の勇者だけが障毒にも耐えられる。
砦から煙が立ち上っていた、気になるアドレットは立ち寄ってみる。
この中には勇者は居ない、既に出立していた。
グエンバイア軍のローレントが残って施設を管理していた。
凶魔に襲われたがなんとか数名の兵士が生き延びていた。
グエンバイア王は勇者が魔神を倒すために準備を行っていた。
勇者が魔哭領に入ったら半島を封鎖する施設だった。
山の聖者、塩の聖者、霧の聖者たちが協力した。
凶魔は海を渡れない、これで背後の心配をせずに
 心置きなく戦える。

山の聖者モーラが既に準備している。
魔哭領に入ったら神殿で封鎖する手順を教わる。
勇者の集結場所に向かうアドレット、フレミーが逃走する
 手段が無くなってしまう。
ナッシェタニアがフレミーを襲う。
アドレットは辞めさせようと叫ぶが戦う二人。
アドレットはゴルドフを抑えていた。

---次回 「勇者集結」---

フレミーの過去でも語られるのかと思ったら、そんなことはなく、
 まだ六花殺しを引っ張るようですね。
でも正確には六花候補殺しじゃないの?

ナッシェタニアは今回も役立たずでした。
彼女の刃のCG表現は制限があるかのような演出です。
彼女の正確も悪戯好きなお転婆姫のようですが、
 凶魔にはビビってポンコツでした。
人間相手には頑張れる不思議な演出です。
色々と尺が足りないのだろうか・・・。
今作品は馬に騎乗するシーンが多いので作画は大変そうですね。

次回は7人が遭遇するのだろうか。
ここまでの4人の内の1人が偽物なのだろうか。
意外性ではアドレット、ナッシェタニアですね。

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