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カテゴリー「クロムクロ」の26件の投稿

2016年9月30日 (金)

クロムクロ TokyoMX(9/29)#26終

最終回 第26話 侍は振り返らず

赤城に由希奈を託して去る剣之介。
ソフィは燃え尽き症候群だった、フランスに帰ろうかな。
由希奈は剣之介が一人でエフィドルグと戦いに行くが
 自分は連れて行ってくれないのでショックだった。
美夏は由希奈を守りたいが、駆け落ちを手伝うと決める。
赤城や茅原、カルロスも賛同する。
Cthjmu1ukaer3nd1
先ずは研究所に潜入する由希奈達。
美夏、カルロスはマスコミに情報をリークして扇動する。
その隙にソフィは情報を入手する。
茅原の父親はハウゼン医師だった。
剣之介に電話する由希奈。
彼らもゼル、ムエッタと枢石を奪って脱出する計画だったが、
 力不足は否めなかった。

ソフィの前に立ち塞がるセバスチャン、協力してくれる。
赤城は修理が終わっていない場所で陽動を開始する。
ソフィとセバスチャンはガウスに搭乗して兵士を撹乱する。
その隙にメデューサを起動してクロムクロを運搬する由希奈。
剣之介、ムエッタ、ゼルを助けて合流する。
Cthkobkvuaa1efy1
戦艦を調査するポーラはゼルの真意に気づいて協力してくれる。
枢石を起動してワームホールを起動する。
かなり無茶をしたので最後の一回の使用になりそう。
それで崩壊することだろう。
クロムクロにしがみついて由希奈も同行を求める。
しかしトムとリュウが立ち塞がる。
メデューサは落下、戦うクロムクロ。
ワームホールを通過する剣之介たち。
トムもリュウも本気で止める気など無かった。
絶対追いついてみせるから。

2021年9月、あれから5年後の富山キトキト宇宙港。
航宙艦くろべが射手座χ1を目指して出発する。
パイロットは由希奈、ソフィ、セバスチャンだった。
旅立つ航宙艦に反応して呻くリタに喜ぶベス。

---最終回---

当初はどうなることかと思われた作品でしたが途中から
 楽しめるようになりました。
敵を固定して戦う作品は相手の詳細な描写が必要で
 それらがないと戦う意味が不明になる。
この作品は相手も末端の兵士で詳細不明に描いたのが
 良かった気がする。
学園時々ロボット戦闘のスタイルも最後には見られるようになってきた。
なのでメインはやはりP.A.Worksお得意の男女の恋愛でした。
由希奈と剣之介がメインで終わりました。
それで終わったので綺麗に幕引きとなりました。
戦う女、由希奈でしたね。
茅原の父親がハウゼン医師だとは気づかなかったが
 絵的にも、性格的にも言われると納得できるのは上手い。

最後は全員の5年後のエピローグが描かれて終わりました。
車椅子の女性が誰か分かりませんでした。
エフィドルグにナノマシン?を入れられて操られたオペレーターの
 リタでした、ベスを助けて被害にあってしまった女性でした。
快方に向かいそうな演出でした。
トムや由希奈のナノマシン保有組の血液で治りそうにも思えましたが。
彼らがハウゼンの実験材料としての日々を送っていなくてよかった。

最後も重力子制御のカタパルトで射出してましたが、
 マスドライバーと言わなくて良かった。
アクティヴレイドはカーボンナノチューブで軌道エレベーターを接続と
 現在の科学事情を正確に描いていたのとは正反対の作品でした。
そこが失敗だったのが残念でした。

2016年9月23日 (金)

クロムクロ TokyoMX(9/22)#25

第25話 鬼の見た夢

この戦いに勝ったらどうするの?
美夏たちは未来を考える。
電波が届く、勝った。

ゼルはレフィルに質問を続ける。
ゼルの星の人々は85%がエフィドルグ化した。
現住生物が抵抗しているらしく、虐げられたものよ、集結せよと
 呼びかける通信をキャッチしていた。
ムエッタは戦艦内で作られた存在、任務完了後は処分される。
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国連は今後の対策を協議していた。
枢は破壊、敵対勢力のゼルに協力することもない。

教室では剣之介と由希奈はヒーロー扱い。
しかし高校生の彼らには将来を決める必要もあった。
赤城は防衛大学を目指すらしい。

国連が派遣した職員がハウゼン医師にエフィドルグの
 調査結果を訪ねる。
剣之介も含めて体内のナノマシンが再生を続ける限り、彼らは
 不老不死だった。
そんな彼らは今の人類には脅威に感じられる。

ゼルは450年前のことを語る。
星を襲われた彼らは戦艦を奪ってぶつけて破壊した。
それでもエフィドルグはグロングルに搭乗して脱出した。
雪姫と協力してエフィドルグを倒す、剣之介は船内に囚われていたが
 奇跡的に生き返った。
ムエッタには星の記憶が埋め込まれていた。
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ムエッタは研究所でハウゼンの被験体として暮らしていた。
酷い扱いに怒る剣之介だが、ムエッタを助けることはできなかった。
ゼルと相談する。
母親の広海は失業中、剣之介は諦めよ。
剣之介が由希奈をデートに誘う。
ゼルの星に二人を連れて行くことを察知していた由希奈。
同行を求めるが剣之介が嫁は反故にする。
勝手に反故にするな。

---最終回 「侍は振り返らず」---

エフィドルグの脅威から地球は取り敢えず守られた。
しかし250年後の未来に何かをするつもりも無さそうな国連。
ムエッタにはゼルの星の記憶が埋め込まれていた。
しかし作られた存在としての意味を見失っていた。
エフィドルグに敵対する者たちで反抗勢力を組織づくろうと
 呼びかけているゼルの星の住人。

剣之介はゼルとムエッタを星に返してやりたい。
ある意味、彼も将来に目的を見出だせないでいた。
ここで現役高校生とテーマが重なるのでした。
エフィドルグの母艦を奪って飛び立つのでしょう。
そこに由希奈は同乗しているかが気になります。
トムとリュウもナノマシンを受け入れたので不老不死ですね。
彼らも共に飛び立ったほうが幸せになれそうです。

ハウゼンはマッドサイエンティストの様相を呈してます。
未知の存在、新しいテクノロジーの調査、試験に
 酔っている感じですね。

2016年9月16日 (金)

クロムクロ TokyoMX(9/15)#24

第二十四話 血戦の黒部ダム

ムエッタも説得に応じ協力を承諾。
戻れないので自分が何者か知りたい。
枢の上昇が判明する。
ソフィはガウス1に搭乗することを承諾する。
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由希奈に命をくれ、嫌よ。
命を預けるなら良いかな、返してね。
ことが終われば由希奈、お前を嫁にしてやる。
雪姫は恐れ多い、拙者には由希奈程度がちょうど良い。
そんな消去法のようなプロポーズは嫌。
母親はお婆ちゃんにはなりたくないから許さない。

クロムクロが出撃、ミラーサ、ヨルバ、イムサの3体が
 待ち受けている中に突撃。
作戦としては陽動、グラハム少佐はトムたちと地下を通って
 研究所を奪還を目指して交戦。
ゼルのクロウで飛翔してきたガウス1に乗るソフィも参戦。
クロウはクロムクロと合体、ヨルバと交戦開始。
ダム湖からムエッタの機体、メデューサが浮上。
ミラーサと因縁の対決が始まる。
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研究所の司令室の奪還に成功する。
システムは無事でゼルから貰った戦艦の資料は全てが正確だった。
トムは捕獲したエフィドルグのグロングルにゼルの操作で搭乗する。
人間を辞めることになっても友人を助けたい。
ソフィが囲まれるがセバスチャンが生きていた。
セバスチャンは前回の借りを返すとミラーさを攻撃。
ムエッタが打ち倒す。
ソフィは射出装置を利用して、ヨルバに体当たり。
貫いて戦艦に縫いつける、クロムクロが仕留める。

レフィルが降下、イムサの機体と合体する。
その機体オーガは巨大で4本の腕の攻撃で近寄れない。
ムエッタ、ソフィ、トム、剣之介の4人で腕を抑ええば対応できる。
由希奈が戦えると槍を投擲して貫く。
レフィルは早々に、戦艦へ逃走。
追いかけるクロムクロ、由希奈が今更動けない。

枢を操作して急遽、本体を呼び込もうと操作する。
レフィルを背後から貫くゼル。
レフィルはゼルの星のコピーだった、だから戦艦の構造も知っていた。
ナノマシンを注入して質問するが、新たな情報は得られなかった。
枢が開かない場合には224公転周期後にエフィドルグの大艦隊が訪れる。

---次回 「夢見た鬼の」---

人類の未来を賭けた最終決戦でした。
ここだけ見ると面白いのですが、これなら、どうして最初に研究所を
 奪われたのでしょうね。
敵のグロングルを倒せなかったからなのだろうか。
でも研究所内部までは攻撃していなかったと思うけれど。
所員が操られて抵抗できなくなった?
各種の脅威に所員の身の危険が迫ってるから撤退したということでしょうか。
少し分かりにくいですね。
それとムエッタの機体が凍ったダム湖から浮上したのは何をしたのでしょう。
理由は少しでも描いてほしかった。
ゼルは母船の構造を知っているので侵入できた。

レフィルがゼルの星のコピーだったことから、エフィドルグは
 星の名前ではなくシステム名称のような気がする。
ある種族が作った惑星探査もしくは開発システムで種族が滅んでも自立して
 命令を遂行し続けているだけ。
なので兵士は征服した星のコピーを洗脳して利用している。
少なくともエフィドルグの民は既に亡くなって滅んでいるが停止命令を
 誰も実行しなかった。
それで止まることを知らずにシステムは永遠に稼働し続けている。
そんなストーリーを想像してみた。

幕引きはゼルが戦艦を動かして停止するか体当たりでしょうか。
彼の母性の文明は地球よりも進んでいるようですから。

2016年9月 9日 (金)

クロムクロ TokyoMX(9/08)#23

第二十三話 雪に唄う蛙

剣之介とは近い状況のムエッタ。
二人は共にこの世界の住人ではない。
今後の身の振り方を考えていた。
学校は緊急の避難所でもあり、整備基地でもあった。
生徒たちは居場所がなくて登校してきた。
由希奈はムエッタに制服を着せて登校してきた。
一人で考え悩んでも仕方ないから。
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枢石はエフィドルグの強制艦隊を招くワームホール発生装置。
人類が降伏した場合、次の戦のために利用される。
グラハム隊長はもう1機大型ジオフレームがあれば作戦立案は可能。
ダム湖に1機沈んでいる、ムエッタの機体のことだった。

ムエッタはエフィドルグに騙されていただけだから。
ムエッタは敵だと考える生徒たちに由希奈が取り成す。
茅原がムエッタにエフィドルグに関して尋ねる。
今後、1千隻を超える強制艦隊が訪れる。
武隈先生が教室に訪れてせっかく集まったのだから授業を始めよう。
その前に牛乳瓶に落ちた蛙の逸話を話す。
足掻いて頑張ったから牛乳がバターになって助かった。
だから知識は重要だ。
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剣之介を呼び出して将来の進路に関して話す。
もう武士に生まれ武士と暮らすことは出来ない。
それに仇を打つ相手も厳密には居ない。
学食でオムライスを食べて美味しいと感じるムエッタ。
今までは何もなかった。
茉莉那先生がカウンセリングする、全てを否定して
 残った感情が大事。

カルロスが執筆していた映画台本が完成する。
こんな時だからこそ思い出として映画を撮影しよう。
馬鹿騒ぎのようなものとムエッタに説明する剣之介。
戦の前は馬鹿騒ぎを行ったものだった。
ムエッタにも参加してもらおう、小さくて白い生き物になりたい。
生徒たちの馬鹿騒ぎに乱入するトム。
リュウも飛び入りする。
剣之介は共に戦って欲しい、我らは同じ異人だから。
ムエッタに共闘を依頼する。

アバンの撮影シーンとなり、ムエッタも参加させる。

---次回 「血戦の黒部ダム」---

今回は大人が頑張っていた感じです。
武隈先生、茉莉那先生が良いことを言った感じです。
グラハム隊長は依然として良いところなしでしたが。
今回はムエッタが由希奈たちを知り、交わって
 文化を知るエピソードでしょうか。
戦いに明け暮れていたエフィドルグでの生活。
そんな彼女が知った無駄な遊び、文化、余裕、
 それらを心地良いと認め求められるかが鍵でしょう。
言葉にすると、マクロスのデカルチャーと似たエピソードに
 思えてきますね。
この世界を何も知らないムエッタに説明する剣之介。
最初は辞書片手に調べていたのがウソのような成長ぶりです。
でも似た者同士が大切な何か、誰かを守るために戦うことを
 決意できるのでしょうか。

ムエッタの協力無くしては枢石の起動を止められない。
ただ、ソフィの見せ場のためにも、ガウスはもう一体
 組み上げて欲しい気がする。

リュウの黄色い衣装はブルース・リー、白い顔に御札は
 霊幻道士のキョンシーと映画のネタが結構古いですよね。

2016年9月 2日 (金)

クロムクロ TokyoMX(9/01)#22

第22話 鬼が哭いた雪中花

エフィドルグが黒部研究所を占拠して半径25Kmの
 シールドを作成した。
可視光は通るので、内部とは光通信を準備中。
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自宅に戻った由希奈、剣之介、ムエッタ。
母親と一緒にゼルと対話する。
父親の白羽岳人は自身の学説を証明するため鬼との接触を試みた。
あまりのしつこさに遂に接触したゼル。
鷲羽家の断絶に鬼は関与していたことが正しかった。
エフィドルグが再来することを聞いて帰宅するが
 途中で遭難して絶命した。
形見の腕時計を返すゼルだった。
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ムエッタが行方不明になり剣之介は一人でも捜索する。
仕方なく由希奈も一人で捜索する。
雪が降り始め、山中で道を見失って落下して気を失う。
ムエッタが助けて山小屋で暖める。
敵でも見殺しには出来ないと捜索していた由希奈。
ムエッタはエフィドルグをなぜに仲間と思ったか分からなかった。
由希奈たちと一緒にいると居場所が見つからなかった。
しかし胸の奥に何かを感じたのも事実だった。

クルルが目覚めて活動を開始したので急速に低温化している。
星の道が開けばエフィドルグ本体が訪れる。
山小屋に剣之助も到着する。

---次回 「雪に唄う蛙」---

ようやく明らかになった由希奈の父、白羽岳人の現状。
黒部の山は怖い、雪山で遭難して遺体が発見されていない。
山岳事故の怖さですね。

黒部研究所の国連チームは自衛隊に一時、施設を借りれないの?
あまりにも仮本部が質素過ぎる。
でも調べると半径25Kmに小松は入っていないのですね。
それらも計算しているのでしょう。

ムエッタが心変わりしそうですが、故郷の記憶は嘘だろうか。
ムエッタは信じ続けたい様子で肉体が雪姫のクローンで
 記憶は別の誰かのものを移植したのだろうか。
彼女の手錠を由希奈が工具で壊せるのは有り得ないと思う。
せめて某かの電動工具は使って欲しかった、それでも無理なはずだけれど。

研究所奪還にはムエッタも仲間になっても未だ戦力が不足してますね。
それにダムが凍ってジオフレームまで到達できなさそう。
クルルは熱をエネルギーに変換できるようですが、折角の
 黒部なんですからダムを利用すれば良いのにね。

2016年8月26日 (金)

クロムクロ TokyoMX(8/25)#21

第二十一話 牙城の落ちる日

ゼルの操るクロウで脱出したクロムクロとムエッタ。
無事に黒部研究所に着陸する。
エフィドルグの母艦は2時間後に到着。
ゼルが姿を表し共闘を申し出る。
ムエッタは雪姫のクローン、記憶は後日に植え付けられたニセモノ。
エフィドルグは侵略する星の生物を利用する。
由希奈は腕時計から山中で助けられた相手だと知り感謝を述べる。
白羽岳人の娘か、彼は友人だった。
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黒部一帯に退去命令が発令される。
エフィドルグの母艦から多数のジオフレームが降下する。
ガウスとクロムクロで迎撃する、自衛隊や通常兵器は効果がない。
ガウスは奮戦するがリュウの3号機は大破。
セバスチャンの2号機も戦闘不能となる。
母艦が着陸、結界を作る。
大量のカクタスが出動、人々にナノマシンを注入して操る。
なんとかガウスで頑張るトムを回収して撤退するクロムクロ。
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総員退避命令発動、研究所を放棄する。
ムエッタの乗る輸送車が横転して脱出不能。
助けるソフィをクラスメイトも手伝って、無事に救出。
ムエッタ襲撃に向かうミラーサ、セバスチャンが防ぐ、せめて一太刀と
 自爆する。

遂に枢石、要石を発見するエフィドルグ先遣隊。

---次回 「鬼が哭いた雪中花」---

遂に母艦が降下して本気の戦闘。
エフィドルグのテクノロジーには及ばない黒部研究所。
数的にも圧倒されては為す術もありません。

ゼルが明かしたムエッタの正体。
雪姫のクローンで記憶は偽物。
案外と無難なところに落ち着いた感じです。
では他のメンバーはどうなのでしょうね。
リーダーのレフィル意外は同様な気がします。

ソフィに助けられて心変わりしそうな、ムエッタ。
彼女のメデューサはダム湖に沈んだだけで無事なので、
共闘が期待できそうです。
因縁のミラーサと決着が付きそうです。
新規ガウスの補充があれば少しは戦力になりそうですが、
 現状では3機体なので、かなりきつい。
最後の説明でリュウの乗る3号機は脱出装置が完備しているが
 2号機は無いらしい。
脱出装置は兵器には必須ですよね。

ゼルと由希奈の父親との関係は友人。
本人ではないのだろうか。
身体能力的には違う気がするが、エフィドルグのレフィルの素顔は
 未だ明かされていない。
彼との絡みでゼルのクローンがレフィルだったりするのだろうか。
そして父親が子孫だったりするのだろうか?

脚本は、スタジオぬえの森田繁さん、戦闘メインの脚本が
 専門になりつつあります。

2016年8月19日 (金)

クロムクロ TokyoMX(8/18)#20

第二十話 飛んで火に入る虎の口

治療ポッドを抜けだした由希奈。
不安で剣之助を頼りたいが守られているだけじゃダメ。
艦内を捜索する、ミラーサと遭遇して襲われる。

黒部研究所内の異常は全て誤報だった。
クロムクロが起動して出撃する、止めようとするガウスも停止。
最上位権限の使用に所長を拘束するグラハム。
ムエッタが母艦にグロングルを奪還したと連絡して回収される。
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ゼルはソフィに話す、エフィドルグの目的は星の支配。
植民地のような生易しいものではない。
徹底した完全なる管理体制。
ゼルの星も奴らに制服された。
共闘したいが、外では鬼だと殺されかかる。
まずはガウスの強化策を授ける。
静止衛星上の母艦はエフィドルグの先遣部隊、本体は後から
 1千隻の単位で訪れる。
静止衛星上の母艦は重力制御、彼らに光速を超える移動手段は
 保有していないはずなのだが接近を感知できなかった。
クロムクロの出撃をカクタスが知らせる、メモリを残して去る。
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ミラーサに追われた由希奈は期せずして特別なエリアに進入する。
そこはミラーサには見えなかった。
生体認証でエフィドルグの過去の歴史を見ることになる。
雪姫のグロングルが修理完了したの?
乗り込んで脱出を考えるが、雪姫の頭部だけを発見して狼狽える。
ムエッタのロッカーを発見して着替えて刀を手に入れる。

戻ったムエッタはレフィルに確認したいことがある。
契もなくグロングルの起動に成功したのはなぜか?
グロングルには自分の過去の記録が有った。
エフィドルグは様々な星に生命の種を撒いた。
この母艦の一番古い歴史を見せて欲しい。

剣之介が艦内で暴れて招き入れたことがバレてしまう。
裏切り者だと切りつけられる。
剣之介がムエッタを守って、由希奈もミラーサから守る。
ようやく安心して剣之助を頼りに思う由希奈。
クロムクロに搭乗すると帰ってきた感がある。
母艦を攻撃しようとするが逆に排出される。
宇宙の藻屑となりそうなところをゼルに助けられる。

全ての枢石を手に入れるためエフィドルグの母艦が降下してくる。

---次回 「牙城の落ちる日」---

分かったようで今だ謎は残っている展開でした。
ゼルは征服された星の生き残り。
全てを知るわけでもない。
エフィドルグはマクロスのプロトカルチャーのような
 存在かもしれない。
ただし現存する点が異なりますね。
かつて宇宙に生命の種を撒いて程よく実った頃に
 収穫に訪れる。
そんな種族なのでしょうか。

雪姫とムエッタは同じ遺伝子からコピーされたクローンだろうか。
艦内の頭部はオリジナルなのか、それとも雪姫なのか。
雪姫は裏切り者なのか、崇高な使命を帯びていたのか。
枢石は強力な爆弾のようですね。
450年前に地球を破壊しようとしたのでゼルと雪姫が
 手を結んで守ったのかな。

由希奈が迷い込んで生体認証された場所はライブラリでしょう。
過去の記録が保存されていて、知らずに閲覧したのでしょうね。

2016年8月12日 (金)

クロムクロ TokyoMX(8/11)#19

第十九話 鬼が誘う宴

ムエッタは無事に回収できた。
かなりの負傷をしているので衰弱が激しく治療が必要。
固有の整体模様は同じで間違いはない。
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一方、ムエッタを診察したハウゼン医師は驚愕の事実を告げる。
DNAやミトコンドリアが由希奈と同じだった。
生殖体も同じで古いものだと判明した。
ムエッタは由希奈のご先祖様らしい。

ガウスパイロットは全員が由希奈救出をグラハム隊長に直訴する。
何があっても救出される安心感があってこそ仕事に集中できる。
仲間は守らないといけない。
しかし脱出の目処の立たない救出作戦は命令できない。
帰国命令が降ったソフィは自宅待機を命じられる。
ムエッタの染色体とナノマシンがあればクロムクロは
 パイロットの意思とは関係なく起動することを確認するグラハム。
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ソフィに鬼からメッセージが届く。
クロムクロと合体した謎の機体は自衛隊が捜索ているが行方不明。
鬼の情報を集めるソフィ。
ムエッタは体内で異なるナノマシンが拮抗している状態。
この拮抗状態を壊せば肉体は治るはず、剣之介のナノマシンを
 輸血を通じて送り込む。
肉体の損傷は治り、由希奈が身代わりになったことを知る。

ソフィの自宅に侵入していた鬼。
我が名はゼルイーガー、ゼルと呼んで欲しい。
鬼ではないが地球人でもない、エフィドルグの敵。
重要な人物とは会うのは困難で感情的な者もいる。
ソフィは理論的でクレバーだから。

ムエッタにクロムクロに搭乗して由希奈奪還を相談する剣之助。
妾がクロムクロを奪ったと連絡してトラクタービームで帰れば良い。
だがその先は不明だが、脱出する二人を案内するポーラと
 荒俣稔、待っていたのは白羽所長だった。
由希奈に代わりにムエッタをクロムクロに搭乗させれば良いと
決断されて救出は断念されたからだった。

研究所内を撹乱する白羽所長。
その隙にクロムクロに搭乗すると雪姫の映像が現れる。
ムエッタの知らない歴史があるのだろうか。
ムエッタ殺害を試みるミラーサだったが由希奈は既に
 治療カプセルを脱出していた。

---次回 「飛んで火に入る虎の口」---

由希奈とムエッタのDNA、ミトコンドリア、染色体が同じだった。
由希奈は鷲羽の雪姫の子孫でした。
問題は雪姫とムエッタが同一人物なのか?
まずエフィドルグの寿命が不明で450年も生きられるのか。
剣之介はコールドスリープしていたので大丈夫だった。
エフィドルグは人工的に肉体を作れるのだろうか。
DNAを元にアミノ酸を培養して肉体を構築して人類を人工的に
 成長させる技術を持っているのか。
それとも450年生存が可能で記憶を失っただけなのだろうか。
最大の謎が依然として不明です。

鬼のゼルは由希奈の父親との関係はあるのか?
彼がエフィドルグを敵と語ったので450年前に雪姫と共に
 戦った人物のようですね。
元エフィドルグで寝返ったのか、それとも別の種族、グループなのか。
彼の説明が真実を明かしそうですが、どこまで引っ張るのでしょうね。

2016年8月 5日 (金)

クロムクロ BS11(8/04)#18

第十八話 湯煙に消える

3ヶ月分の給料が支給される2人。
剣之介の銀行口座も開設されて振り込まれていた。
そのお金で日頃の行為に感謝する剣之助。
謙信公の隠し湯のCMを見て家族旅行を計画する。
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それを美夏に愚痴る由希奈。
イケメンのノア・スミスも転校することになったが
 温泉は行ったことがないので行ってみたい。
それならクラスで温泉に行こうと提案する美夏。
しかし引っ越しが早まってノア・スミスは不参加となり
 女子たちも不参加。
結局は美夏のコスプレ撮影メンバーとソフィに由季奈の家族となる。
温泉旅館も大半が閉鎖しているので自炊コテージしか予約できなかった。

夕食は剣之介が香辛料から手作りのカレー。
お店に出せるほどに凝った料理で好評。
ホセがコスプレ映像に音声を加えた作品を上映するが不評。
どうせ作るならと皆が意見を出しあうと、スポ根、ラブコメ、
 侍、ホラーな作品になるようだった。
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朝風呂は謙信公の隠し湯へ向かう。
獣道の露天風呂、由季奈はバスタオルを忘れて取りに戻る。
美夏たちは先に向かって到着する。
由季奈と剣之介は道を違えて古い露天風呂に迷いつく。
そこではムエッタが湯治していたが毒は抜けないらしい。
女湯で彼女を発見すると剣之介が駆けつけ、シークレットサービスも
 駆けつける。
ムエッタの確保の間に由季奈がカクタスに捕まり牽引ビームで
 連れ去られるところだった。

---次回 「鬼が誘う宴」---

流石に学園ラブコメ、ときどきロボット&宇宙人ですね。
今回は温泉回で謙信公の隠し湯へ向かう一行。
給料をもらったので、剣之介が日頃のお世話に感謝して
 招待するエピソード。
ネット通販も覚えたようで何よりです。

それにしても、不快キャラの2トップの一人ホセは
 今回も不快でしたね。
俺のこと忘れないでと言うなら、先に皆のことは忘れないと
 言って欲しいものです。
自らは何もせず、相手に何かを求めて要求する態度が不快ですね。
昭和初期の家庭で鍛え直して欲しいものです。

ムエッタは毒が抜けないようですが、彼女も体内にナノマシンが
 存在するはずなので多少の傷なら治癒が促進されるはずです。
彼女を確保できて謎が解けると思ったら、人質交換になりそうです。
これでは謎の解明は先送りでしょうね。

2016年7月29日 (金)

クロムクロ TokyoMX(7/28)#17

第17話 雲中に鬼が舞う

ミラーサからの報告で枢石と要石併せて3つが発見されて
 全てが揃うことが判明する。
ミラーサのムエッタへの造反は録画されていた。
ムエッタ捜索が開始される。
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ヨルバが降下して2人を回収に向かう。
新たなガウスの機体は米空軍が輸送する。
ヨルバのジオフレーム、ブルーバードはミサイルを全て曲げてしまう。
自衛隊が交戦するが迎撃に失敗、USAFの輸送機もついでに襲撃。
ムエッタ捜索中のクロムクロが研究所に向かって落下する
 制御不能の輸送機を止める。
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ヨルバはミラーサを回収、ムエッタ捜索を傀儡に命じる。
クロムクロの出現でついでに、攻撃する。
クロムクロを積乱雲の上空まで持ち上げて、降下する機体を
 狙い撃ちする。
飛行できないクロムクロは為す術がない。
義により助太刀いたす、突然ジオフレームが出現、クロムクロに
 合体して翼を与える。
ブルーバードと交戦するクロムクロ、一矢を報いる。
撤退するブルーバード。

剣之介に問いかける鬼、どうして鬼を斬るのか。
鷲羽の姫を襲ったから切るだけだ。
未だ対話の時間が必要だと去る翼のジオフレーム。
声に聞き覚えのある由希奈だった。

---次回 「湯煙に消える」---

ミラーサがムエッタを裏切って1人だけ回収される。
クロムクロを発見したので交戦したヨルバでした。
こんな時だけ録画されているセキュリティ・イメージの黒部研究所。
監視カメラが屋外にもあって何よりです。
施設内はなさそうな雰囲気ですが・・・。

枢石と要石がどんな役割となるのかが鍵になってきました。
由希奈を助けたりした鬼、剣之介も過去に会っているのかも。
雪姫と共に行動した鬼?
由希奈の父親との関係も気になりますが・・・。
実は父親が鬼かもしれない?
ムエッタは確実に剣之介たち救出される、もしくは鬼に救出されるのでしょう。
剣之介にどんな真実を告げるのかが鍵になりそう。
エフィドルグのジオフレーム操縦にはナノマシンが必要なので
 ムエッタも再生されて無事でしょう。

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