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2013年12月29日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(12/28)#13終

第13話 最終回 届かない恋
Kiga2122
冬馬を部屋に招き入れた春希。
抱きしめてキスをする。
雪菜からの通話は無視。
そのままセックスをする二人。

翌朝、春希の制服のボタンを二つとも奪って帰る冬馬。
初めてなので?歩くのも辛そうな冬馬。
心配で部屋を訪れた雪菜。
もう心配なんてしなくて良いよ。
かずさは2時のフライトだから見送りに行こうよ。
行かない、雪菜に大事な話がある。
此処では聞かない、私も忙しいから。
大事な友達を見送りに行かないといけないから、その電車の
中なら聞くよ、そこでないと聞かない。

大雪でフライトが欠航して、かずさが行くのを辞めないかな。
どうして責めないんだよ。
雪菜に嘘ついてずっと前から好きだったんだ。

知ってたよ、私、後から割り込んだの。
だから一番悪いのは私。
かずさと春希君に謝らないといけない。
どうしてもあなたと恋人になりたかったわけじゃない。
3人で一緒に居たかったから。
かずさには春希君しか居ないのは知っていた。
あの時なら春希君は私を受け入れてくれる。
勝てると分かっていたから。
春希君は勝手に苦しんで潰れただけなんだから。

私には悲しむなんて許されない。
私は、春希君を好きだけど、かずさ程真剣じゃなかったよ。
私はどうすれば良かったの?
屋上で春希君と出会わなければ良かったのかな。
そんなの嫌だ。
あなたを好きにならなかった未来なんて嫌だから。
そこだけは譲れなかった。

空港に辿り着くがフライト便名は知らない雪菜。
きっと見つけてしまう、帰るよ。
あいつはきっと、もう見つけてる。
バカヤロー、何で来たんだよ。
バカヤロー、どうして見つけるんだよ。
冬馬と叫んで抱きしめてキスをする。
だめだ、雪菜が見ている、ごめん、ごめん雪菜。

私はかずさ程真剣じゃなかった・・・そんな訳ないじゃない。
大粒の涙を流す雪菜。

初めて好きな人が出来て、友達が出来た。
でも、どうしてこうなったんだろう。
嬉しい事が重なったのに。

屋上で冬馬を見送ったまま動かない春希。
あなたの心が凍えない様に、側に居させて。
ううん、私の心が凍えない様に。

ライブの「届かない恋」の映像と曲でEDロール。

---最終回---

綺麗に〆た最終回でした。
前回で終わっても良かったのですが、雪菜への釈明と
 雪菜の精一杯の強がり、春希への気づかいでした。
3人で一緒に居たかった、二人が恋人になると一人になる。
それもあって、冬馬の気持ちを知っていても先に告白した。
でも、それは春希への気遣いで、優しさでもありました。
冬馬のルートですから、雪菜が春希を好きになった部分も
 曖昧で弱く描いていた気がします。
それでも好きなので、一緒に居る間に好きな気持ちが
 膨らむこともあるでしょうね。
そんな雪菜の切ない気持ちも描いてました。

今回の冬馬はお役御免で、サービス要員に見えますね

最後は文化祭で描かなかった春希作詞のオリジナル曲、
 雪菜が嫌な顔をした曲でした。

全般的に動かない絵で、ゲームを見ているのかと思う作品でした。
カット数を減らして作画の歪みを抑えたのかもしれないですね。
一度?冬馬の顔に違和感を覚えた程度で済みました。
その分、台詞で見せる感じがアニメとも思えなかったですね。

それが製作者たちの思惑なのでしょうから、そう思えば
 それも特徴なのかもしれません。
それでも一度は動かして欲しかったですね、せめてライブは
 動かせるところを見せて欲しかったです。
後から冬馬ルートで裏ではこんなことがあったと言う解答編の
 ような構成は面白かったですね。
冬馬と雪菜の切ない思いが良く伝わる作品でした。
2007年に意味があるのかと思ったら無かったのは深読みし過ぎでした。

2013年12月22日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(12/21)#12

第12話 卒業
Wh2bd
37.3度の発熱の春希。
雪菜がおかゆを作ってくれた。
連絡してくれて、頼ってくれて嬉しかった。
ごめん、二つの意味で。
一つ目は、パーティに行けなくて。
二つ目は、来てくれて。
帰り際にキスをする雪菜。
一人部屋の隅でうずくまって泣く春希。

下校する雪菜にウィーン行きを伝える冬馬。
春希君には伝えたの?
笑って送ってくれるって言ってくれたよ。
嘘だよ・・・
私友達になれなかったから、やっぱり、かずさ・・・。
そんなこと絶対にない。
雪菜は友達だよ。
親孝行しようと思ってさ。
雪菜みたいに良い奴になるんだ、私。

忘れろ、おっかない女の何処が良い?
お前には雪菜がいるだろう。
春からは大学中の男を敵に回すんだぞ。

ギターとピアノの演奏が心地よくて軽音同好会に入った。
気が付いたら、私、割り込んでいた。
無理やり割り込んだ、こんなはずじゃなかった。
冬馬のキスを覗き見て、春希に告白してキスを迫ったのだった。
春希君は自分の気持ちと私の気持ち、どっちを選ぶかな。
人の気持ちが分かっていて、皆にとって良い答えが分かっていて
私が壊した。
私エゴイストなんだよ。
それが冬馬さんの留学と関係あるの。
こんなはずじゃなかったんだ。
Main
卒業式。
雪菜の机に手紙が入っていた。
冬馬さんが卒業式に来ていたみたいなの。
走り出す春希を止める武也、雪菜の悲しそうな顔。
振り切って冬馬を探す春希。

電話を掛ける、メールを送る春希。
でも見つからない。
第2音楽室でも見つからず泣き崩れる。
雪菜からの着信が残っていた、春希の携帯に冬馬から電話。
どうしてだよ。
笑って送り出してくれよ、最後の会話なんだから。
俺、冬馬が好きだ。
私は裏切り者は嫌いだ、私自身が大嫌いだ。
今年は雪が多いな、雪を見たら絶対思い出すから。
見つけた。

近くの公園で顔を一目見て帰るつもりだった冬馬。
お前の事大好きだった。
雪菜を選んだときは辛かった、悲しかった、悔しかった。
冬馬を抱きしめる。
全部お前の所為なんだ。
かずさって呼べよ、春希。
キスする二人。

---最終回 「」---

冬馬と別れた後に、発熱した春希。
雪菜の誕生パーティは欠席したのですね。
それでも春希の面倒を診てくれる雪菜。
でも春希の気持ちは気づいているので後悔ばかりですね。
かずさの気持ちを知っていて告白した雪菜。

結果として雪菜に答えてくれた春希。
雪菜の気持ちを知って断れなかった。

雪菜が悪く映りますが、責められないでしょう。
彼女も春希を好きなら仕方ない行為でしょう。
あそこで春希が断っていたら、こんなことには成らなかった。
雪菜が嫌いじゃないから、断れなかった設定でしょうね。
切ない設定で関係ですね。

さて今回が最終回でも良かったのですが、次が最終回。
冬馬はウィーンに出発してしまうのかな。
そして数年後に戻って来て再会なのだろうか。

2013年12月15日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(12/14)#11

第11話 雪が解け、そして雪が降るまで(後編)
Wh2bd
2007年9月
 ギターの練習をする春希、それに合わせて駄2音楽室で
  ピアノを演奏する冬馬。
 冬馬の登校を待っていた春希。
 夏休みにギターを教えてくれてありがとう。
 最近、冬馬以外にも隣のピアノが教えてくれる。
 英文法の参考書をプレゼントする。
 ギター入門書と同じで、基礎を固めるのが大事。

 授業には出ない冬馬、もらった参考書を落してしまった。
 夜中に参考書を一人探す冬馬。
 雨の中、遂に見つける。

2007年11月  恋してた、君といた、夏は終わり
 学際が終了する、卒業しても3人で会いたい。
 冬馬は楽しくなかったか?
 第2音楽室で眠る春希にキスをした冬馬。
 ごめん雪菜、ごめん春希、走り去る。

 雪菜に告白した、付き合うことにしたと冬馬に報告する。
 昨日、3人でずっと一緒に居たいと言ったばかりなのに。
 小木曽が泣くなら一緒に居るよ。
 母親から電話、一緒に夕食、昨日の学際のギターの子が好きなの?
 コンテストに出場する、ウィーンにも行くよ。
 私、この国を捨てるのか・・・。

2007年12月  戻れない、君といた 秋を想う
 3人で行った温泉の帰り。
 北原、色々とありがとう。
 俺が親切なのは雪菜と冬馬だけだよ。
 眠る春希にキスをしようとするが思い止まる。
 二人を送った帰りの社内で泣きじゃくる冬馬。

2007年1月
 コンテストで入賞は出来なかった。
 母親は合格よ、私より素人の審査員を信じるの?
 卒業式の後にウィーンへ出発よ。

2007年2月
 いつも意地を張って逆の事ばかり。
 やっと友達になれたのに、その瞬間に絶交したけれど。
 近づくなよ。
 冬馬を抱きしめる春希。
 冬馬にキスをする、駄目だよと離れてビンタ。
 ふざけるな、ふざけるなよ。
 冬馬、俺はお前の事が・・・
 なんで慣れてるんだよ、雪菜と何回キスしたんだよ。
 走り去る冬馬、崩れ去る春希。

---次回 「」---

今までの、雪菜ルートの裏で繰り広げられていた
 冬馬ルートですね。
冬馬を成田に迎えに行くための母親とのやり取りも描かれると
 思ったのですが、無かったですね。

春希が2度キスをしたのが拙かったのか。
その時に舌を絡めようとしたのが拙かったのか・・・
それとも、いつも逆のことをする冬馬のテレなのか。
残念乍ら走り去られた春希でした。

実は春希の1stキスを先に奪ったのは冬馬だったのでした。
それを見ていた雪菜でした。
さて、春希は誕生日を祝いに雪菜の家に向かうのか。
それとも、冬馬を追いかけるのは・・・無さそうですよね。

雪菜の家にも向かわず、二人に振られる春希となるのか。
OP無しでストーリーが展開してEDは特別でした。

2013年12月 8日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(12/07)#10

第10話 雪が解け、そして雪が降るまで(前編)
White_album
辛そうな春希の声、今日でないと駄目だから、
 必ず行くからと雪菜に電話する。
成田で冬馬を待つ春希。
誕生日パーティの準備を続ける雪菜。

おかえり、曜子さんから聞いた。
冬馬の新しい先生が決まった
今日は疲れたので、何もする気が起きない。
これから雪菜の誕生日パーティでヨーロッパに引っ越すことを
 発表するんだ。
雪菜を説得しろ。
その内にな。
春希から伝えてくれ。
どうして相談してくれなかった。
俺の目の前から消えるなんて、俺はその程度の奴だったのか?
お前はその程度の奴だ。
よくもそんな台詞が言えるな、何様のつもりだ。

こちらを向かせると涙を流していた。
先に手の届かない所へ行ったのはお前だ。
毎日心を抉られてた、私の気持ちが分からなかったのか。
俺はバカなんだよ、冬馬の気持ちも分からない、詰まらない男なんだ。
私が詰まらない男を好きになって何が悪い。

冬馬かずさの進級に関して会議で話される。
母親は有名人で多額の寄付を贈られていた。
入学前にコンテストで優勝。
そんな才能ある生徒を育てられなかったことを問題にされる。
普通科に転入して進級となる。

第2音楽室のピアノは当麻曜子が寄付した。
3年生になっても冬馬が独占していた。
2007年、4月、5月、6月、7月北原を巻き込むなと怒られる。
いつものお前の様に無視しろ。
隣の部屋で演奏する下手なギターは春希だと知る。
8月、夏休みにも練習する春希。
冬馬がやって来て、貸してみろ。

---次回 「雪が解け、そして雪が降るまで(後編)」---

遂に明かされる冬馬の春希への想い。
雪菜と目の前でイチャイチャされて良い気分なはずがない。
むしろ心を抉られていたのでした。

Bパートは冬馬ルートの描写なのでしょう。
春希と同じクラスになって、何かと話しかけてきた。
面倒を診てくれた春希、ギターを教えることで
 二人は良い雰囲気で交際すると思われていたのでしょうね。

雪菜が現われなかったら、そのまま交際していたのかも
 しれないのでした。
でも雪菜が現われ、積極的に行動されて何も出来なかった。

さて冬馬の気持ちを知った春希は、どちらを選ぶのでしょうか。
此処までの描き方だと冬馬に決まってますよね。
冬馬の代わり的な雪菜の描かれ方でしたから。
だから親子でヨーロッパに引っ越す冬馬でした。

確かに10月(11月?)から2月を描いていたので、それ以前は
 思い出す程度で描いてないのですよね。
何か解答編みたいな描き方です。

2013年12月 1日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(11/30)#09

第9話 すれ違う心
White_album
1月となり3学期、学校に来ない冬馬。
春希が家を訪れても、電話をかけても出ない。
コンクールが終わるまでは我慢しようと雪菜に言い聞かす。
雪菜の電話には対応していたらしい。

雪菜の誕生日は2月14日、プレゼント交換がやりやすい日。
その日まで寂しい思いはさせないと激しいキス。
息が止まるかと思った、再度キスする春希。
俺には雪菜が、雪菜しかいない。

コンクール当日、優勝して大学の推薦が決まらないかな?
終ったらまた、3人で遊ぼうね。
観客席でラブラブな二人を見つける冬馬。
演奏中に冬馬との日々を思い出す春希。
終ると席には居なかった、格好良すぎる。

入賞も出来なくて悔しいと雪菜。
あれで入賞したら、毎日何時間も練習している人に申し訳ない。
気にするな、完全勝利だったよ。
親友をこんなにも感動させられた。

春希を見つめる冬馬。
邪魔するな、話しかけるな。
さっきは無視しやがって・・・
どれだけ見ても何も感じない、覚えた、忘れない。

飛行機。

学校は引き続き休んでいた冬馬。
新しいピアノの先生に師事、1ヶ月かけて弟子を見極めるらしい。
雪菜の誕生日を二人きりで、お祝いしよう。
確かめておきたい、俺には雪菜だけなのを。

皆でパーティしようよと春希に電話する。
部屋で家族と冬馬でお祝いすることになる。
しかし最後の家族旅行を断った雪菜。
一人家に残って春希と冬馬を呼んだ。
3人きりだよ、来ないと2人きりになるよと冬馬にメール。

途中で冬馬に途中下車された駅、岩津町。
時間があるので、冬馬家を訪れた春希。
母親が家で出迎えた、ギター君と学園祭を鑑賞していた。

雪菜の家には冬馬からの花束が届く。
成田に向かう飛行機に搭乗していた冬馬。

---次回 「」---

もう完全に冬馬が好きな春希ですね。
冬馬がうんと言わないので、雪菜と付き合ってますね。
なんとも身代わりの雪菜です。
誕生日に冬馬は訪問するのか?

間に合わないと既成事実が出来てしまいますね。
それでも、雪菜を捨てて冬馬に走る春希だと思いますね。
行かないでと泣き付かれて思い止まるか・・・

母親は学園祭に来たのか、録画を見たのか。
娘が気になるのは当たり前ですよね。
案外、母親を落せば冬馬を落せるのかも。

2013年11月24日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(11/23)#08

第8話 やがて冬が始まって
White_album2
もう直ぐ12月、冬馬を屋上に呼び出した雪菜。
北原に聞いた。
冬馬の気持ちを知る雪菜。
本当に取って良いの?
好い加減、私の事はかずさと呼んでくれ。
泣きながら冬馬に抱き着く雪菜。
Wa8
期末試験が終わっても追試が3つ残っている冬馬。
3人で勉強しているが、武也や璃緒が誘いに来る。
カラオケなので雪菜が賛同して冬馬も勉強からエスケイプ。
春希の好きな相手は雪菜じゃないと思っていた友達。

末次駅で帰った振りをして再び出会う雪菜。
追試も合格した冬馬。
2学期も終わったので温泉旅行の計画を練る3人。

冬馬の車で1泊に変わっていた旅行。
雪菜は早速カラオケ、SPEED熱唱。
2時間迷って雪でスリップ。
メリークリスマスと軽音同好会の忘年会。
来年も再来年も3人で集まりたい。
約束できないと冬馬。

お前は雪菜だけ見ていろ。
冬馬のお陰で雪菜も変わった。
俺も冬馬に助けられた、ギターを教えてもらって、ピアノで
 伴奏してくれて、格好良い男にしてくれた。

露天風呂に入っている春希、冬馬を連れて乱入する雪菜。
年明けにコンクールに出場する冬馬。
今更、大学に入れるわけもない。

---次回 「」---

ステージが終わって、春希と付き合う雪菜。
冬馬にも報告して3人で過ごす毎日。
冬馬の卒業が掛かった期末試験と追試。
3人はいつも一緒だった。

追試にも合格して3人で旅行に出発。
冬馬の運転する車は母親の車でしょうか。
左ハンドルでしたね。
自分の気持ちを押し殺して雪菜との仲を応援する冬馬。
でも春希は冬馬が好きなのを友達も知っているのですね。

気になるのは、冬馬が春希にギターを教えたシーンですね。
少し描かれていましたが、ハッキリとは描いてないですよね。
その時点で、隣の第2音楽室のピアノ奏者が冬馬だとは
 気づいていたような気がする。

次は冬馬のピアノコンクールになるのだろうか。

2013年11月17日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(11/16)#07

第7話 最高の、最後の日
White_album
文化祭当日、3人のステージが始まる。
3人で並んで写メを撮る。
冬馬の衣装は小木曽が選んだ。
会場は既に満員状態だった。
1曲目、WHITE ALBUMが始まる。
Wa7
リハーサルでは歌えなかった雪菜、出だしで観客を掴む。
後半からはキーボードをサックスに変更する冬馬。
歌い終わってMCも順調な雪菜。
メンバー紹介、冬馬はベースに変更。
2曲目はSoundo of Destiny、春希のギターソロも
 無事に成功する。

そして最後の三曲目はオリジナル曲。

大成功で第2音楽室で演奏する冬馬。
まだ練習には足りない、満足したのは最初だけ。
雪菜はステージ衣装でクラスの大正浪漫カフェを手伝っていた。
春希は眠そうに冬馬の演奏を聞いていた。
卒業してもまた会いたいな。
3人で演奏するのが嬉しくて楽しかった。
高嶺の花と憬れた奴と一緒だったから。

眠ってしまった春希、おはようと雪菜。
楽しかったね、辞められなくなっちゃうね。
また3人でやらないか。
これからもずーっと一緒に居てね。

峰城大に進学する二人、春希は政経学科希望。
同じ学科に進学したそうな様子。
雪菜からのキスを避けずに受ける春希。

---次回 「」---

遂に文化祭当日、ステージで3曲を演奏した3人でした。
でも最後のオリジナル曲は秘密でしたね。
まだ歌詞を聞かせる訳にはいかないのでしょう。

演奏中の冬馬を挑む雪菜。
好きな人は誰と尋ねても他人には言えないと冬馬。
雪菜は隠さない。

付属大学に進学する二人に、音大に進学する冬馬。
三人が出会う日から、物語が始まりそうですね。
2011年ですね・・・そして現在に続くのでしょうね。
雪菜と付き合う春希が冬馬との再会で・・・とか?
最後は春希とXXXと子供の家庭が描かれそうな予感。

2013年11月10日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(11/09)#06

第6話 祭りの前
White_album2
目覚めるとベッドで眠っていた冬馬。
朝から連絡できない冬馬を気づかって春希が
 やって来て看病していた。
雪菜は喉が大事から絶対に来るなと念を押す。
おかゆを作った春希、電話に貼られていた柴田さんに
 連絡して掛かりつけのお医者さんにも連絡した。
Wa6
以前は毎日食事を作りに来てくれていた家政婦の柴田さん。
ピアノの先生もすべて断った。
音楽科を辞めたことと関係あるのか?
以前、母親がかずさを連れて行くこと意味は無いと言われたから。
それで母親を目標に頑張って来た自分を否定されたと思った。
ただの親子喧嘩だな。

明後日がステージ、練習する春希。
冬馬に布団に入って眠ってくれ。
練習場に布団を持ち込んでギターの練習を見ている。
冬馬のノートを見て、もう一曲準備中。
小木曽と付き合うのか?

翌日、小木曽はリハーサルで歌えなかったと
 武也から報告。
雪菜のクラスは大正浪漫喫茶、既に人が並んでいた。
着替えた雪菜を強奪する春希。
電車の中では、雪菜の衣装が注目の的だった。

冬馬の家で3曲目の練習を始める。
春希の夢で、武也が冬馬に手渡したノート。
春希作詞で冬馬が作曲したオリジナル曲だった。
歌詞に何かを感じ悔しそうな雪菜。
24時間で雪菜は練習して覚えないといけない。

---次回 「」---

冬馬かずさの発熱から、母親とのいきさつでしたね。
母親、曜子の言葉の意味は取り違えているように思えますね。

それが原因でピアノの講師も断ったりと、やる気を
 失ったかずさでした。
雪菜と春希の関係も知れ渡りそうですし、二人は順調なのかも。
かずさの着替えシーンが無かったのは残念でしたね。

次回は遂にステージになるのでしょうか。
その後からが本番になるのでしょうね。

2013年11月 3日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(11/02)#05

第5話 触れあう心
White_album2
合宿も終わり冬馬の家から帰る雪菜と春希。
しかし、心此処に非ずの雪菜。
春希は対して格好良くもないし外見は普通、八方美人な
 所もある。
気にする必要はない、思いつめている様子。

気になる春希は雪菜に電話する。
冬馬からお泊りセットの件を聞かされていた。
雪菜が冬馬に問い質したのだった。
そして二人の仲を勘違いした雪菜だった。

隠しごとしてごめん。
私は仲間外れが一番怖い。
雪菜に告白した男子を振ったら、彼を好きな女子と仲が悪くなった。
私の事は雪菜が良いな。

翌朝、武也は打ちこみで忙しい、裏方を恨んでいた。
おはよう春希君と挨拶する雪菜。
おはよう雪菜。
声が小さくて良く聞こえない。
冬馬にも謝る雪菜、仲良くなりたい。
でも冬馬は今のスタイルを崩す気はない様子。

小テストで音楽のノートを見つかって没収される冬馬。
放課後まで返さないと言われて怒って取り返して音楽室に
 立て籠もった。
春希もテストの途中で飛び出して来たので、一緒に謝りに行こう。
雪菜も参加して授業中に練習をする。
一緒に授業をサボるのも楽しいと冬馬と仲良くなりたい二人。
一緒に卒業しようね。

これ以上のトラブルなんて起こらないと思っていた。

出来た、間に合った。
冬馬が作曲を完成させたが、倒れてしまう。

---次回 「」---

どうやら雪菜は春希が既に好きな様子です。
特にイベントは無かったと思いますが既定路線の様です。
冬馬はまだ恋愛には発展していない様子です。

なんというか、イベントの描写が無いので、恋愛の
 判断が難しい作品です。
メインは文化祭後の様なので、二人が春希を
 好きになるのは重要でもないのでしょう。
名前でお互いを呼び合う雪菜と春希、もう公認の
 様な関係ですね。

今作は、冬馬ルートなような気がします。

雪菜の仲間外れエピソードは何処かでも見たことありますね。
でも、案外ありそうだとは思いますね。

2013年10月27日 (日)

WHITE ALBUM2 TokyoMX(10/26)#04

第4話 SOUND OF DESTINY
White_album
軽音楽同好会に入会する冬馬かずさ。
早速仕切るかずさ。
ベースとドラムは見つからないので、部長の武也が
 担当することになる。
春希は下手なので自主練。

雪菜のボーカルの審査、合格点。
1日10時間は練習しろ。
頑張ってみるよ。
本当に出来るのか、電車から春希を降ろしてしまう。

本番まで2週間弱、冬馬の自宅で練習することになる。
そのまま朝を迎えた春希、2007年11月13日。
学校でも練習して、冬馬の家で泊まり込みの練習。
週末に合宿で全体練習する場所は冬馬の自宅。

遂にWHITE ALBUMが完成した。
次は何にしようか?
緒方里奈のSound of Destinyと雪菜が提案する。
しかし超絶ギターの曲だった。
大笑いのかずさ、大丈夫北原なら出来るさ。

これを読んで欲しい、出来ればあいつの願いを叶えて欲しいと
2007年10月のノートをかずさに差し出す武也。

私が弾けるようにしてやる。
自宅のスタジオにある楽器は一通り演奏できるかずさ。

洗面所で春希のトラベルセットを発見する雪菜。

---次回 「」---

ちょっと作画が落ちてきましたね。
それ程動かない絵なのですが・・・持ち直して欲しいですね。
ゲームのシーンをそのまま再現して、繋ぎのシーンを
 追加していないような作風ですね。

もう既に雪菜もかずさも春希に惚れているのですね。
ここから、恋の火花が飛び交うことになるのでしょう。

武也が差し出したノートが気になるエピソードですね。

泊り込んで2曲目を練習する春希。
これが1話目のアバンの曲なんですね。
そして2007年の出来事のようですが、最後に現在の
 状態が描かれるのでしょうか。

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